妻の熱は下がりつつある中、私の方は次第に悪化。今週は夫婦して自宅謹慎ですね。
なので過去の話でもしましょう。
妻の経歴から。もちろん妻にも了解済みです。
以前にも確か妻の性癖の根源や遍歴などは書いたように思いますが、もう少し詳しく知ってもらいたいと思います。
例によって長くなりますので面倒になれば飛ばして下さいね。
妻の住んでた一軒家の隣には独身のドがつくスケベオヤジが住む家がありました。
全てはこのドスケベオヤジのイタズラから始まるのです。
父親が病気で入院し、母親はその看病で家を不在する事が多く 5歳の娘は保育園に預けられるのが日課でした。
日曜は園が休みのため妻は一人で留守番をしていたその日、それが全ての始まりだったのです。
家から出てはいけないと言う母親の言葉を守れなかった夏の暑い日の事、娘は鍵をあけて玄関の外へ。
見計らったように隣のオヤジが家の2階のベランダから出てくると幼い妻に声をかけたのです。
「●●ちゃん、お留守番か、偉いねえ…ママは病院かな?」
妻は見上げてうなづきながら「うん」と答えます。すると
「暑いからオジサンの家でジュース飲もうか」と、その誘いから妻の性癖の根源が始まってしまうのです。
5歳の幼い女児にオヤジは母親が不在と知ると必ず家に連れ込み性的なイタズラを重ねます。
手まん、クンニは当たり前でした。ローター、細いバイブを妻の肛門に入れて刺激した事もある始末。
その罰が当たり、スケベオヤジオヤジは妻が小学校入学と同時に病死しましたがそれまでに2年もの月日が流れ、5歳の幼児の体は性器刺激を繰り返されたことで強い快感を覚えさせられていたのです。
妻が今も言う「5歳以下でも全然感じるよ」と、そして笑いながら言う「メスはね、オスと違って膣から出てきた瞬間からエロを身に着けて産まれるの」と言う言葉は自分のこの実体験があるからです。
しかし残念ながら同年、病気か急変した父親も他界。1年生だった妻と母親の苦しい生活が始まるのです。
母親は仕事で殆ど家にいませんでした。
その事が妻の不幸を招いたとも言えるのです。
幼くして覚えさせられた性器刺激による強い快感は一人っきりの家でオナニーを繰り返すことに。
それを知った母親は娘の自慰を見つけるたびにそれがどんなに恥ずかしい事なのかと厳しく叱りつけました。
それでも妻は自慰をやめられず、母親に隠れて繰り返していたのです。
それは学校でも………
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