またヤッてしまいました。
コロナ「陽性」の間違いでした。現在介護中です。て、わけで時間があまり無いので早速話を進めたいと思います。
どうしていいのか分からずに固まってしまった獲物に妻が囁きます。
「心配ないからね、ちょっとオバサンとエッチな遊びしましょ?」
すぐ終わるからと宥めると小さく柔らかな唇を重ねてディープキスをしました。
獲物の背中が出るほど短く白のタンクトップの背中に手を滑り込ませ爪先で背骨の窪みを無であげます。
右手は白いエンゼル体型のお腹を撫でると次第に下へ……
柔らかなプックリとした恥骨の膨らみを中指で押し、深いスジに沿って潜らせるとユックリと下へ……
妻の唇に口を塞がれた獲物が苦しそうにうめいたそうです。
「ここ、ほら、誰かにこんなコトされたことある?……ほら……ね?」
ユックリとクリから尿道口、膣穴まで指を滑らせ、無であげては滑り下ろします。
何度も、なんども。
タンクトップを首まで祭り上げると小判型の小さなピンクのアザのような乳首に吸い付き、舌で転がします。
「もうどうしていいのか分かんないッて感じでさぁ、はぁ~、はぁ~って息をしてて、もうさぁ、たまんなかったなあ〜」と妻の言。
もう人形と化した獲物は妻に膝からパンツを下ろされて片足から外されてしまいまうのです。
白のベルトサンダルに引っかかって少し手間取ったけれど脱がしに成功。
「私も興奮してたんたなぁ、焦ってたのよね」妻が笑います。
キスから解放された獲物の胸から小さなオヘソ、そして更に下へと……
後ろの壁に獲物を押し付けると妻は膝をついて細い太ももの内側に手を入れて強く広げました。
お尻を手前に引きながら片足を妻が持ち上げます。
そして単純な形の美しい割れ目に顔を近づけました。
妻の舌が割れ目の中身をえぐるようにペロリ…ベロリと膣穴からクリの袋まで何往復も舐めあげました。
「震えてんのよ、私の網を必死で押してさぁ〜、しかもクッサいのよ」妻の言
「オバサン………おばさん……」
獲物のメンタルが限界に近い鼻声になります。
それ以上は解放してあげないと危険な状態と妻は判断。そこは女の勘だと言います。
性器舐めは終了しました。
「楽しかったよ、スッゴくかわいかったわ…アナタは本当に可愛い子ね」
可愛いを何度も繰り返しながらパンツを履かせ紺色のミニスカートを履かせました。
「オバサンを楽しませてくれたからさ、この2枚はオバサンが買ってあげるね?」
獲物に身支度を丁寧に終えるとカーテンを開けたのでした。
妻、薬が効いて咳が止まると眠りについてしまいました。
私にも感染した可能性もありますね。
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