発熱外来、コロナ陰性です。
1週間の外出禁止令が出てしまいました。
例の店は中止、例え獲物を見つけたとしても可愛い子供に感染させるわけにはいかないので。
て、わけで、あ、他にも読んでくれてる方が居らしてる事を嬉しく思うと共に何だか緊張してる私達です。
さて、試着室の中での続きは妻の話を聞きながら間違いのないように慎重に。
繰り返し獲物にコスのセンスの良さ(エロさ?)を褒めちぎり、スタイルの良さや顔の可愛いさを連発して擽り、とろけさせた妻。
妻が獲物のために選んだ服と獲物自身が選んだ商品を籠に入れると試着を促します。
「オバサンが手伝ってあげるからさ、着てみようよ〜、絶対に可愛いって」
初めはためらっていた獲物も可愛いと言う言葉でトロトロ、結局は頷いたのです。
試着室に二人で入りカーテンを閉めました。
初めに獲物がチョイスした服を着ます。
履いてる紺色のスカートを履いたまま試着品を履こうとする獲物に妻が先に脱ぐように勧め、腰ゴムに手をかけると有無を言わさず引き下ろしてしまいました。
「そしたら履いてるパンツがさあ〜」
妻が車の中で私のペニスをシコりながら興奮で潤んだ目で語ったのです。
「あらあら、素敵なパンツ履いてるのね、カッわいいわあ」
相手が母親のような年齢の女性とは言え、やはりイキナリ下着を見られるのはハズいらしく慌てて両手で隠そうとする獲物。
「もおさ、その反応が可愛くてさ、萌えまくりだったわ」は、今日の夢の言。
自分の選んだスカートを急いで履く獲物でした。良く似合ってて可愛いと褒める妻。
スカートを脱ぐのを手伝いますがウッカリパンツも一緒にスジのギリまで下げてしまいました。
「あっ!て小さな悲鳴をあげてさぁ、小さな手でパンツを掴んで必死に引き上げてたわ」
妻が笑います。
「あらゴメンごめん、エッチなとこ見られちゃったね」妻が謝りながら吐き上げられて縦に食い込んだ部分に中指で擦りあげたのです。
妻の選んだのは白のショートパンツ、ダンス用の股が切れ上がった形のもので、前の部分が黄色い紐の編み上げ飾りのあるものです。
「ちょっとエッチかなあ、でも足が長いしスタイルもいいから似合うと思うんだよなあ」
そう言いながらショートパンツを獲物の下半身に押し当てました。
「あら、もしかしたらお尻、パンツ見えちゃうかも…Tバックならいいんだけどな、後で探して見ようか」
そう言いながら獲物のパンツを一気に引き下ろしてしまいました。
獲物は慌てて掴もうもしたけと間に合いません。膝頭まで引き下ろされてしまい、ぷっくりした股の膨らみとスジが丸見えです。
日焼けした足と水着で隠れた肌の白さのコントラストの美しさに妻はとうとう狂ってしまいました。
あまりの事に抵抗も声を上げることもできずに固まっている下半身丸出しでスジを晒した8歳のエロガキを抱きしめると張りのある二つの尻肉を撫でまわしながら、耳の穴に舌を入れて舐め、熱い息を吹き込んだのです。
そして…………
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