妻はもしかするとコロナ感染したかも知れません。休日診療の病院へ連れて行きます。
今日はそんな具合の悪い妻から誤字脱字の指摘と私の記憶違いを叱咤されてしまいました。まあ1年近くも前の話なので仕方がないと自己弁護したけど今後は必ず妻の検閲を受けてから投稿するようにと言われてしまいました。ゴメンナサイです。
さて、試着室に獲物と妻が入ったのを見た私は妻の楽しみに邪魔が入らないように急ぎ足でカーテンの前へと移動します。
試着室は他にもあり、客も他にいなかったけど用心のためでした。
誰か使いに来たらカーテンを空けないように「ごめんなさい、中で試着してます」と、妻にも聞こえるように声掛けをしようと思ったのです。
でも困ったことに妻と獲物はナカナカ出てきません。携帯を見ると入ってから既に10分以上経過していました。ハラハラ、ソワソワの私。
更に数分後ようやくカーテンが開くと先に妻が、そして妻に腰を抱かれるようにして後から獲物が出てきたのです。
私は一段高くなっている試着室の足元に置いていた買い物籠を持つと急いで離れました。
離れる私の後ろで妻が小声で獲物に何かを話しかけていましたが私には聞こえません。
離れてから振り返って二人を見ると妻が私にアイコンタクトしながら小さく頷きました。満足そうに微笑んでいました。
獲物はと言うと少し俯き、上目遣いで周りを盛んに気にしているのです。その顔は赤く充血し妻が何かを囁くたびに小さく頷き、妻に背中を抱かれながらレジへと向かって行くのでした。
獲物が試着した服、2着の支払いは妻がしたあと二人は店のフロアーから出て行き、私も後をついて出ます。
妻がしゃがんで購入したレシートを獲物の手を取って手渡しました。
「いい?聞かれたら自分で買ったって言うのよ?分かった?」と言う声が聞こえました。
獲物が無言で頷きます。
妻が赤らんで下を向いたその頬を両手で優しく挟んみ頭を撫でました。
「ありがとうね、楽しかった?オバサンもこんな可愛らしい女の子に遊んでもらってスッゴ楽しかったよ」
そう言うと名残り惜しそうに濃紺のミニスカートの下から見えている日焼けした太腿を撫で、そしてスカートの中に手を入れると素早くお尻も撫でたのです。
お尻を撫でられた瞬間、獲物が体をピクッとさせるのが分かりました。
これは去年の7月頃の狩りです。
妻の体調が悪くなければ今日はその店に行ってみようと思っていましたが無理のようですね。
試着室のカーテンの中で何か行われていたのかを帰りの車の中で妻にタップリと聞かされ、妻は激しく自慰をしながら私の物も楽しませてくれたのでした。
獲物とどんな事をしていたのか知りたいですか?。
妻を医者に診せてから妻の査閲を受けながら今度は正確に書こうかと思います。
必要が無ければ言って下さいね。長くなりますので………
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