「71(無名)」様のように待っていてくれるコメントを頂けるありがたい方がお一人でもいる限り書いて行こうと思います。
今日は妻の体調が悪く狩りは中止です。
私にとって妻は掛け替えのない大切なパートナーですから一人で家に置いて出かけたりは出来ません。
なのでまた過去の収穫の話でゴメンナサイです。
家から車で30分チョットの場所にある量販店でした。
そこは何度か狩りに出かけるも一度も収穫が無い場所でしたが、立地環境が理想的だと妻との意見が一致したため何度もチャレンジした店舗なんです。
その成功からはもう一年近くになりますので、もうソロソロ新たな狩りに出かけてもいい頃かなと。
狩りに成功した場所には半年から一年位は狩りをしません。それが妻と私の共通した安全対策です。
さて、いつものように前置きが長いですね、すみません。
そのスーパーは大きな市営団地に隣接していたため獲物の数も豊富なはずだと私達は目をつけていました。
それまでも何度かチャレンジした店舗ですが残念ながら狩りに成功はしていません。
あの日も午前、午後の2回に分けて狩りに出かけたのです。
店舗のパーキングに車を停めようとしてバックしていると妻が私の太腿を叩きながら「ほらあれ、絶対イケるっ!」と興奮気味に言うのです。
見れば獲物は妻の見立てでは7〜8歳に見える一匹のメスでした(その後8歳のS-2年生と判明)。
肩紐付きの白いタンクトップでお腹が少し見える短いサイズに濃紺のミニスカート、裾に白いライン(後に白ではなく淡いブルーと判明)が二本、ソックスは無しで白のベルトサンダルという出立でした。
髪は背中まで届くロング。ピッカピカの獲物です。
その日焼けした形のいい足が欲情を誘う体に妻も私も気合いが入ったのは言うまでもありません。
急いで後を追うように私達も店舗の自動ドアを入ったのでした。
「見ただけでもう濡れちゃってたワ」
そうコメントを書けって横で妻が言うので付け加えておきます。
※元投稿はこちら >>