妻がそんな耐えきれなくなった私の様子に私にも聞こえるような声で獲物に囁き始めます。
「カレシとエッチできなくなったから、オバサンとオジサンとでエッチを楽しみましよ?」妻が唆すと獲物はまだ気持ちが整理出来ません。
「でも………だけど、…」震える声で抵抗します。
「大丈夫、エッチだけだから、気持ちいいことしよ?、ねっ、ほら、……いい子ね」
妻の手がスカートの中で蠢いています。
「ほらあ、エッチ大好きでしょ?、毎日ココいじってるんでしょ?、ほら、気持ちいいねえ〜、…ほらぁ〜、ね?」言葉で巧みに獲物の興奮を誘うのです。
「そんな、………してません……」獲物が小声で否定しても許しません。
「うそ、だってほら、もうヌルヌルじゃない、エッチな子、こんなにヌルヌルさせて」そして私を見ると濡れた指を私に見せました。
「気持ちいいんだって、エッチな子だよね、見て、こんなにしてさ」
徹底的に12歳の獲物をはずかしめる妻でした。
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