長くなり過ぎたので過去の話は今回で終わりにしようと思います。
DOLLは♂ガキを楽しませる事だけを徹底しました。それは妻の指導によるものです。
自分の幼い女性器を見せ、触らせてその仕組みを細かな説明をして♂ガキの望みを満足させること。
そして自分の経験から知ってる限りの男性器の役割と喜びを実技で教えたのです。
それは性の先生だった妻のスタイルそのものでした。
DOLLに対してそうだったように自分の肉の快楽よりもパートナーの喜びを最優先するスタイルです。
妻は♀ガキにいつも全身や生殖器への激しい刺激をして何度もOrgasmを与えましたが自らの身体には殆ど愛撫を求めませんでした。
パートナーが性的な興奮をして快感に悶える姿を見ることが妻の最高の喜びだったのです。DOLLにも同じようにそれを求めたのでしょう。
性器を♂ガキが納得いくまで触らせ、イジらせはしてもクンニは求めません。
小さな水餃子みたいな♂ガキの包茎ペニスを指でコネ、ナメまわし、口に含んで舌先で転がして♂ガキを喜ばせる事に撤退したのです。
もちろん♂ガキの精嚢にはまだ精液がなく、大好きな施設のお姉ちゃんからペニスに受けるエッチな刺激に勃起はしても射精は出来ません。
男が最終的に身悶えをする強烈なあの快感を知るには7歳の彼はまだ幼すぎたのです。
それでも初めて見た女性器と自分のペニスを遊ばれる時に沸き起こる不思議な感触は彼を虜にしてしまいました。
それからは施設内ではいつもDOLLに貼り付くようにしていた♂ガキです。
妻が融通したアパートで施設のお姉ちゃんと♂ガキのエッチ遊びは回数を重ねる毎にエスカレートしていきます。
DOLLも妻から散々に使われていたバイブの強い微振動でも♂ガキのペニスが反応することを知ると二人で笑いあいながら何度も楽しんだりしていました。
DOLLがプラスチックのマドラーを小さな膣穴に差し込んでみせた時、♂ガキは自分のペニスも入れてみたいと言ったため二人でチャレンジしたこともあったようです。
「おっぴろげたアイツ(DOLL)の股にさあ、間に割って入ったガキが生意気におっ立てた小指みたいなチンポをさぁ、一生懸命に押しつけてる姿には興奮したなぁ」妻の言
しかし、そんな二人の関係が終わってしまう出来事が♂ガキに発生したのはそれから一ヶ月ほど経過した頃でした。
その経緯は個人情報の観点から記述は控えますが、♂ガキにとっては思いもよらない幸運でした。
いずれにしても施設のお姉ちゃんと♂ガキとの怪しくも楽しいエッチ遊びは終わるのです。
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