妻のお人形さんDOLLにされた♀ガキは父母から受けた数々の性行為の中でもちろん父親のペニスへのフェラも頻繁にやらされていました。
それは母親の細かな指導を受けながらナメるだけではなく口の中に父親の臭い精液を出されることも頻繁にあったのです。
父母からは絶対に誰にも口外しないようにと厳しく言われていましたが、それを守るにはDOLLは幼すぎました。
ある日、仲良しの女児と男女の性行為の話になり口を滑らせてしまいます。
自分は全部知っていると自慢気に両親との行為を話してしまったのです。
もちろんそのお友達にも口止めをしたけれど、その口から次々と伝わることに。アッという間に保護者にバレていきます。
父親は間もなく検挙され実刑判決を受けました。
不幸な事に元より親戚縁者のなかったDOLLは妻の働く施設へと職員に小さな手を引かれて来る事になったのです。
この事から子供の口は軽く、その結果がどうなるかを自らの経験で十分に理解していました。
「誰にも話さないで」は、子供の口には効力が薄く、もっと実効的で厳しい洗脳が必要なことを8歳のDOLLは知っていたのです。
♂ガキは施設の中では孤立した生活を送っていました。友達もできず、その偏屈さ故に職員からも特別な扱いを受けている事が彼を更に孤立感を強くさせていたようです。
DOLLは妻との打ち合わせでコレを利用する事にしたのです。
「バレたら二人ともココに居られなくなるんだよ、また違うもっと酷い所に連れて行かれるんだよ」と、
貧困から母親に酷いネグレクトを受けていた彼にとって、馴染めない施設よりももっと辛い所での生活は恐怖そのものに思えたのです。
また、その中で唯一優しくしてくれたDOLLと離れることは耐え難い悲しみに思えたのでしょう。
加えて大好きなお姉ちゃんとのエッチな遊びは彼がようやく見つけた生活の潤いでした。
そして秘密は守られ続けられ、幼い二人の淫猥な行為は時間と共にエスカレートしてて行くのです。
それは多くの場合、妻のアパートの狭い昭和感の漂う1室で繰り広げられました。
(多くのばあい……)
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