私ごとですが、私が初めてフェラを経験させられたのは母親でした。
行為は覚えていてもどんな感じだったかまでは記憶がありません。多分この♂ガキと同じように「気持ちいい」とかではなかったと思います。
ただ横でそれを見ていた父親が私のペニスが勃起したのを大笑いされて何故だかすごく恥ずかしかったのだけは覚えています。
話がまた逸れましたね。戻しましょう。
妻の話しではガキどうしのフェラは5分ほど続いたと言いますが、5分ってナカナカ長いですよね。
♂ガキはまさか自分のチンポがナメたり吸われたりするとは思ってもみなかったんだろうと思います。
「もうさ、ただただ口を半開きにして呆然と見下ろしてたわ」妻の言
DOLLにとってはアゴが疲れるほど父親に強要されていたので♂ガキの小さなペニスなどナンてこともなかったんだろうと思います。でも♂ガキにとっては衝撃的な出来事だったはず。
おそらく大人になっても忘れられない記憶の一つになるはずです。もしかすると私達夫婦のようにね。
妻も隣のスケベオヤジにオシッコをする場所という認識しかなかったソコを初めてナメられた時のことは鮮明に覚えていると言います。
ただ、気持ちよかったと言う記憶はないようですね。
DOLLはフェラに飽きると♂ガキをベッドに仰向けに寝かせます。
この時♂ガキは膝上まで青のジャージズボンと白いブリーフパンツを履いていたままでした。DOLLがそれを脱がして枕元に置きます。
「ガキのちっさなチンポがまだ立っててさ、マジ笑ったわ」妻の言
仰向けになった♂ガキの顔をDOLLが後ろ向きに跨ぎ、尻を下ろします。
コレも妻から受けたレクチャーでした。
鼻先に近づけられた大好きな施設のお姉ちゃんの開いた性器を♂ガキはどんな気持ちで見ていたのか。
DOLLが前屈みになると片手をベッドについてペニスを摘みました。
「アイツ、カメラを見てチンポをプルプルふってさニヤニヤするわけ、ッたくスケベなメスガキだわ」笑う妻の言
すると摘んだ包茎ペニスの先端の皮をペロペロと何度も舐めたあと口の中にすっぽりと含み頬を凹ませながらユックリと顔を上下させるのでした。吸引してるのです。
コレは妻のレクチャーにはなかったようです。
父親に教わったフェラのテクニックです。
そしてまたカメラを上目遣いで見るのでした。
ここまでアパートの玄関を入ってから30分まで経ってなかったと言います。
DOLLの全裸の背中とお尻に隠れて♂ガキの表情は見えなかったようですが、多分興奮で濡れ始めたお姉ちゃんの性器を目を寄せて見上げ、臭いを嗅がせられながら口を半開きにしていただろうと妻が笑います。マジ恐い女です。
そして………………………
※元投稿はこちら >>