30分ほど車で走ると今は田植えが盛んな水田地帯があリました。
水田を右に見ながら山沿いにクネった農道を何となく理由もなく走っていると自転車に乗った二匹の獲物を追い越したのです。
普段なら何気なく通り過ぎた私達、いや妻ですが何といっても半端ないストレスを溜めていた妻は見過ごせなかった。
考えて見れば基本的に農道であり、当然民家も車通りも殆ど無い、況してや防犯カメラなんて絶対に無い環境です。
二匹を追い越してから少し走ったカーブの途中にすれ違い用のためか道幅が広くなっている場所がありました。
「ココでいい、停めて!」妻の指示が飛びます。
妻はワンボックスのリアハッチを上げ私にズボンを下ろして座るように言います。
もちろん妻のやりたいことは直ぐに理解したので素直に従いました。
妻が急いでTシャツを上げながら私の股の上に跨りました。
1分ほどすればカーブの先からコチラに二匹の獲物が来るはずでした。
私は露出した妻の乳房を後ろから両手で揉み、妻はスカートを捲り、既にすっかり準備ができている私のペニスを摘むと膣穴に合わせ、腰を沈めスルッと挿入。
後方に向けて妻と後背位でのセックスを開始しました。
妻は自分でクリを激しく指でコスリながらしゃがんだ格好で尻を上下に抜き差し運動を開始です。
アッという間に妻の膣穴からヤバいほど溢れ出した滑り汁がクチャクチャと音を立て始めていました。
私からは見えないけど白く泡立って濡れた私のペニスに纏わりついていただろうと思います。
その時でした、私達の車の前方、つまり私達の後方から車のエンジン音がしたのと二匹の獲物が乗る自転車がカーブから見えてきたのが同時でした。軽トラックでしたが二匹の子供に気を取られたため私達の車をスルーして行きます。
何と、二匹の獲物は軽トラとすれ違う際に自転車を降りて避け、手押しで近づいてきたのでした。
軽トラはカーブの先に消え、獲物は笑いながら何かを話して私達に近づきます。
先ず一匹が私たちの行為に気づき自転車を押す足を止めました。
「え?なに?」と何故止まったかを一匹目に二匹目が聞く声が聞こえたほどの距離です。
一匹目は返事もできず固まって無言でしたが、つられた二匹目も私達を見て同じように固まってしまいました。
目の前で私のペニスに白く泡立った妻の膣穴が怪しい音を立てながら激しく大きく抜き差ししているのです。
二匹の獲物はどうすることもできずに1分ほども経ち竦んだまま私と妻のその部分を凝視しているのでした。
一匹目が二匹目に何かを囁くと二匹目が頷きます。そして自転車をユックリと二匹の獲物は押し始め、私達に近づいてきました。
2メートル程に近づいた時、妻が狩りを開始します。
「ああはぁぁ、ああきもちいいーッ、オマンコ気持ちイイッ!もっとッ、もっとッ!オマンコしてッ、気持ちよくしてッ!」
叫び始めるのでした。
すると二匹はコチラを睨みながら慌てて自転車に跨ると立ち漕ぎで通り過ぎます。
獲物が居なくなっても妻は腰の動きを止められません。
興奮して苦しげな呼吸で喘ぎながら囁きます。
「クソガキどもみてたよっ、めえ見開いてさ、、見てやがったよっ、、、あ、あ、イクッ、イクッ、、い、、くうっッ!」
帰りの車の中でグッタリしている妻の太ももを撫でながら帰ってきました。
狩りのチャンスは至る所にあるものです。
とりあえず新鮮なうちに新しい狩りの報告です。
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