その♂ガキが施設に来た理由は育児放棄。
世の中にはそんな親のナント多いことか。
と言ってもその♂ガキの場合は貧困から生活が困窮した事による放棄が原因でした。
口数が少なくいつも人を上目遣いで見るような7歳の♂は施設の職員が根気よく接しても頑なに心を閉ざし懐かない♂ガキ。
その♂ガキが何故か不思議なことに唯一妻のお人形さんにだけ微かな笑顔を見せることに妻は気づきます。
妻がドールにその事を尋ねても分からないと答えるばかりでしたが、その目には何らかの隠された理由があると感じていました。
妻はいつものようにアパートの1室でドールを愛している時にオーガズムへの「寸止め責め」をお人形に繰り返し、ギリで逝かされない辛さからとうとう白状させることに成功。
妻のドールになる前、男と見れば見境なく性的なアプローチをしていた頃でした。
施設の薄暗くカビ臭い道具置き部屋の中に♂ガキを連れ込みます。
そこでドールは自分の赤いジャージズボンとパンツを下ろし性器を見せ、そして触らせていたのです。
もっと小さな時なら普通にあるような行為でも8歳、小学1年生や2年生にもなれば自然にやらなくなるものです。
ドールは両親から無理矢理に覚えさせられてしまった快感欲しさに隠れて満たされないストレス解消を繰り返していました。
つまり「オナニー」です。
さすがに他の前で手を使ってイジることはしなくても机の角にジャージの股を食い込ませて上下に腰を使う姿を妻は何度か目撃していたと言います。
妻はそんな洗濯場の籠に入れられた♀の下着を何度も確かめていて、明らかに滑りの乾いた痕跡に鼻を押し付けて明らかに尿染みだけではない乾いたその不潔で怪しい臭いを楽しんだりもしていました。
時にはアパートにそれを持ち帰って遊ぶ事もあったと言います。
「私が履くとパツパツでさ、汚れたカピカピの二重底の上からコスって楽しんだりもしてたなぁ」と、妻の倒錯ぶりも相当ヤバいものがあります。
まあ、妻ならアリアリな話しではありますね。
薄暗い道具部屋で幼い♂♀秘め事は2回ほどありましたがいつも肝心な時に邪魔が入ったため♂のペニスを見るまでしかできず触る事もなかったようです。
そんな時にお風呂上がりで鏡に映った妻の目が自分のケツをイヤらしく見ている事に気付く事件があり、その後♂ガキとの行為はしなくなるのでした。
話が長くてゴメンナサイ。
もっと飛ばした方がいいですか?
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