性行為は幼い脳の或る一部だけを飛躍的に成長させるようです。
或る相応しい年齢に達していればコントロールできる事でも幼さ故に自制する術が備わっていない為に暴走してしまう、いや、するしか方法が無いと言うことなのかもしれませんね。
自分の体に激しく喜びを感じる仕組みがある事を知った、いや、無理やり知らされてしまった、覚えさせられてしまったと言うべきかな?そんな幼体達の心と自分の体に沸き起こる激しい快感に戸惑い、自制心を働かせることなどできず快楽に溺れるしかないのかも知れません。
妻に喰われたその施設の獲物も幼い肉の快楽欲しさに自分から妻にスリ寄った。
それは妻にとって初めての経験でした。
「家に遊びにくる?って言ったらさ、なんて言ったと思う?」妻が笑って私に言うんです。
「ヤッパりね?行ってもいいよーだって、ニヤニヤしながらさぁ」妻の言
妻が休みの日、密かに約束をした妻のアパートのドアを獲物がノックします。
妻も、もう遠慮などする理由が全くありません。
ドアを開けて獲物を招き入れるとドアに鍵を掛けてその場で小さな体を抱きしめるのです。
子供の頃に受けたオバサン先生のように濃厚なディープキスを苦しさからうめき声をエロガキがあげるまで舌を絡め続けました。
「そしたら生意気にさ、興奮してやがって目をウツロにしてさ、大したもんだったわ」妻の言
ナント玄関でエロガキの靴も脱がさずにその場で愛撫を始めたと言うのです。
「その時さ、アイツがシャツを脱がされながら言うの、…センセ、ワタシノコト、スキ?、ワタシノコト、スキ?ってさ」妻の言
その言葉を聞いた時、妻はそのエロガキの心が何を求めて自分にスリ寄ってきたのかを知ったそうです。
(コイツは自分の体を餌にして誰かに強く愛されようとしているんだ)と、
「ソレならばさ、徹底的に白目を剥くまで愛してやるしかないじゃん?」そう言って笑う怖いこわい妻でした。
実際にその通り、獲物は妻の猛烈な愛撫テクで初めて8歳の体でOrgasmを経験させられてしまうのです。
その妻の愛撫はその後も執拗に続けられ、何度目かの逝きを経験したエロガキがとうとう本当に目を裏返しにして歯を食いしばりながら尿の噴水を妻の顔に吹きかけたのです。
それも獲物は靴こそ脱がせてもらったものの、まだ靴下も履いたままで玄関だったのだと妻が笑います。
「ありゃベッドだったらタイヘンだったわ」妻の言
その日からエロガキは完全に妻の性ドール、お人形さんになってしまいます。
そう、妻がガキの頃にオバサン先生にそうされていたのと全く同じように……
妻の愛撫という愛情欲しさに獲物は妻の言いなりになり、関係を決して他言する事はありませんでした。完全に洗脳されていたのです。
妻と8歳の性的な肉体関係はアパートの1室で秘密裏に数ヶ月も続くのでした。
「よく施設の奴らにバレなかったもんだわ」妻の言
様々なオモチャを使っての怪しい楽しみはもちろんでしたが、何よりも妻に愛されたいと言う想いが妻の繰り返される口止めを堅く守り通した理由に違いないと思うのです。
それは何となく可哀想に感じてしまう私ではあります。
その後、新たな展開が施設の7歳の♂ガキ絡んで始まるのでした。
それは………………………
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