私と違い妻は狩りの対象のコスチュームに拘りはありません。
スカートでもGパンでも私の様に服装に惹かれるより体型や行動、表情などで得物に相応しいか否かを瞬時に見極める目を持っています。
その事はパートナーとして大変に特殊な能力として高く評価していて妻の幼少期からの濃厚な性的体験が背景にあるのは間違いありません。
GWで獲物と決めた姉妹の♀ガキも服装ではなく姉の方のお尻の形から(コイツは喰える)そう判断しています。
それまでも女児、男児に関わらず僅かな仕草や表情から獲物を見極めて成果をあげている妻です。
もちろん私と違い「女性」である事の強みは否めないところですね。基本的に先入観としての怪しさが全く違いますから。
少女を狙う変質者は常に「男」という家庭や教育現場で執拗に繰り返される女児達への徹底的なスリコミが子供達の判断を誤らせている要因です。
加えて彼らが最も知りたい「ナゼナニ」への回答を親や教育者は絶対に教えてはくれない。
いわゆる「変態オヤジ」はどんな事を自分に望んでいるのか、どんな事をしようとしているのか、それが奴らにとって幼い「女児」へのその行為でどんな喜びを感じるものなのか。
子供達のもっとも強いそれらへの興味に対して一切回答を避けていることです。
当たり前の事なのですが、そこが「子供」の心を一律に捉える事しかできない無能さがあります。
大人になるに従って自分の幼い頃に必ず経験してきたはずの所謂「パパママごっこ」という性への強い興味を忘れ、またはそれが自分の娘にもある事を否定したいのです。
「変な目で自分を見る見知らぬオヤジ」「パンツを覗く見知らぬオヤジ」「声をかけてくる見知らぬオヤジ」には「逃げなさい」「叫びなさい」「助けを求めなさい」
コレラは正しい指導ですが、一つだけ誤りがあります。「見知らぬオヤジ」に限定していることです。
だから母親に近い年代の女性には全くと言っていいほど女児達は無警戒。
そして生活環境や幼くして無理やりに受けさせられた性的な経験によっても子供は一人ひとりに違いがあるということ。
子供達、特に♀の脳内は性へのWonderlandなのです。
………今の妻のように…………………
※元投稿はこちら >>