「111(無名)」様
クンニまで行きたかった妻ですが、獲物は妹の事をすごく気にしていたため時間が無かったようですね。
「だからチョット可哀想だったけど強引だったな」との事です。
「もう、いいですか?」得物にそう言われて妻は背中を抱き寄せるとスカートをお尻の方から捲り、オーバーパンツの上から数回撫で回したあと後ろから下着ごと一気に引き下ろしたのです。
「歳の割にいいケツしてヤがってさあ、アッとかケツ振って可愛いったらたまんないの」と、怖いこわい妻です。
確かにエスカレーターで後ろから尾行してた時に小声で姉の方のお尻の良さを褒めてた(ガキのくせにイヤらしいケツ)妻でしたから。
お尻を撫で回され獲物が後ろに腰を引こうにもシッカリと妻の腕に腰を押さえられていてしけません、むしろ更に引き寄せられてしまいました。
「直ぐやめるから、おとなしくしててね?、絶対に怖いことしないからね?」
もうすでに十分に怖かった筈だと妻が話しながら笑っています。
でも、やんわりと脅す事も忘れません。
「こんなエッチなお尻を誰かに見られたくないよね?、だから、、すぐに終わるから」
助けを呼んだりしないで大人しくしろと。
左手で腰と捲り上げたスカートを押さえられ膝の裏まで下着を下ろされた獲物はその恥ずかしい格好を指摘した妻の言葉で固まってしまいました。
「こんなかわいい子、コワイことなんかしないよ?、チョットだけオバサンとエッチな遊びしましょ?」
囁きながら耳のアナに舌を入れ、小さな耳たぶを吸ったのです。
そして柔らかな唇に吸い付きました。
得物と同じくらいの歳のころ、オバサン先生に受けた濃厚なキスを得物に再現したのです。
口を塞がれて鼻呼吸する獲物の刹那く苦しげな鼻息を鼻に受けながら妻の右指が恥骨の膨らみからスジへと……そしてクリを探られ始めた時。
「ピクッとして、快感とかじゃなかったと思うけど、それがたまんなく興奮しちゃってさ」
妻は自分の溢れて糸を引きながら長くぶら下がった外陰唇から垂れ落ちている滑り汁を指に掬い取ると獲物の性器に塗りつけました。
塗っては撫で、また塗っては撫でを繰り返したのです。
刺激を受けたことのない子供の性器は非常に弱い事を妻は経験上分かっていたための対策でした。
因みに妻の愛液は大量で糸を引くほど粘りが強く乾きも普通より遅いようです。
「そう、本当はさ、ナメて濡らしながらがベストなんだけとさ」
その時間が無かったからだと残念そうに言っています。
獲物の腹筋が小刻みに震え出すのを感じると幼い性器への刺激をやめます。
例え滑り汁をいくら塗っても指紋のある指は強すぎるのだと妻が言います。それは隣の家のスケベオヤジに受けた5歳の経験からの教訓でした。
そして………………………
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