コレは妄想小説です。て、しつこいですがお間違いの無いようにお願いします。
妻からこんな指摘がありまして「獲物のプロフィールが全然ないから臨場感に薄いよね」なので下記に。
「先ず髪について」
二匹とも結構長くて背中の真ん中辺りまでありました。左右で色違いの大きな花の形のヘアクリップ、その他カラフルなクリップで纏めていました。確か花の色は姉妹で左右逆のセットだったかも。
「コスについて」
上は白の肩出しシャツでスカート丈はベージュの膝上、ソックスは踝までの白。靴は水色のマジックテープタイプ。
二匹とも双子を意識させるかのような完全に同じ組み合わせだったけど姉は7歳のJS(妻の獲物)、妹は一つ下の6歳(私の獲物)で保育園の年長さん。
因みに姉の下着は淡い黄色でマタグリと腰ゴムに赤いラインだったそうです。その上に履いてる黒のオーバーパンツだけは私も確認しています。
下の子は白地に小さな赤と青のハートが散りばめられた女児パンツでした。
「顔立ちと体型について」
二匹とも美少女とまではいかないものの標準よりは上と言っても良い位で姉の体型はやはり普通、太くも細くもない感じだけど妹は少し細身(私の好みはもう少しふっくら体型)
こんな感じで想像して下さい。
「いいんじゃない?」妻の承認あり。
「ゴメンねっ!…ごめんッ、、あハァッッ!、、アアッ!」
謝罪、そして細い腕に、ヘソ下の膨らみに、太ももに、何度もなんども痙攣しながら精液を飛ばしたのです。
荒い呼吸を整えながら獲物に掴ませた手を離し、残液を絞り出している間、獲物は手のひらに着いた私の精液を無言で眺めていました。
トイレットペーパーを何度も巻き出し、その手を指を一本ずつ丁寧に拭い、腕を拭い、お尻の後ろに手を添えて引き寄せながら下腹部を何度も拭き、最後に太ももから膝頭までユックリと垂れ落ちた私の生々しい犯罪の証拠を沢山のペーパーで拭き取ったのです。
獲物は私のその行為を終始無言で俯きながら見つめていました。
だらしなく萎えて垂れ下がっていく自分のペニスを拭き取ったあと獲物の白いパンツを引き上げているとポケットの携帯がバイブでライン着信を知らせます。妻からでした。
「そっちは?」に「射精して終わった」と短いやりとりを交わしたあと「じゃあ車で」
私を楽しませてくれたエロガキの頬を両手で挟んで撫でました。
「ありがとうね、オジサンはこんな可愛い女の子と遊んでもらって本当に楽しかったよ」
最後に頭を撫でながらもう一度ありがとうと感謝をしたあと多目的トイレを先に出てエスカレーターで駐車場へと向かったのです。
因みにこの店は二度目の狩りでした。
妻の方の首尾についてはまた後ほどです。
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