「固いでしょ」温かな細い指に触れられた興奮で声が上ずっているのが分かりました。
「エヘヘへ……うん」上からツンツンと突くように押し下げながら獲物は笑うのでした。
「あのね?またその可愛いパンツを見たらもっともっと固くて大っきくなるんだよ」
恥ずかしいほど震える小声で囁きます。
さすがに照れ笑いをしただけで困っているエロガキの返事を待てない私はスカートを一気に捲り上げました。
「は…」声に出せず息を吐きながら慌ててお尻を後ろに引いた獲物。
「マジ可愛いパンツ…カッわいいなあ〜」
そう褒めながら獲物の小さく細い右手首を左手で掴むと引き寄せ、ペニスを触らせました。
「ほら、固いでしょ?、ギュ〜ッとにぎってみて」操り人形のように私の言葉に従いペニスを握る獲物の温かな手の感触。
「そのままにぎっててね」私は興奮で呼吸が苦しくなるのを感じていました。
握った獲物の細い手首を離すとスカートを思いっきり捲り上げ眩しいほど白く、赤と青のハートのドット柄パンツの腰ゴムにぽっこりとしたエンゼル体型のお腹の辺りに指を掛けて引き下ろしました。
お尻に引っかかるのも無視して一気に引き下げると…そこには神々しいばかりの無垢で一点の汚れもない深い一本の縦スジが現れました。
もう理性の欠片も失った私は恥ずかしさと恐怖で獲物がピッタリ閉じ合わせた股を隠すより素早く中指を潜り込ませたのです。
驚きからペニスを握ったままの小さな手をその上から包む様に握ると前後にブルブルと扱きました。
ペニスを握る小さく温かな手と、中指に感じるこの世の物とは思えないほど柔らかな幼い性器の感触、唇を半開きにしたエロガキの紅潮させた顔、
久々の素晴らしい狩りということもあり、遠い昔、自慰を覚えたての頃のようにアッという間にペニスの先から甘く苦しみにも似た痺れの始まりを感じてしまいました。
そして………………………そして!!
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