結局私がチビの方を担当したのは正解だったかも知れません。
男性用のトイレに入ろうとした時に一人の他の客とスレ違った事と、トイレの入り口を狙った監視カメラがある事に徘徊中に気付いていたからです。
6歳児くらいの娘ならパパとトイレに入っても疑いは薄くても1年生ともなれば犯罪行為の可能性が疑われると思いますね。
「この広いトイレに入ったことある?」
私が聞くと獲物は疑い深いような上目遣いで私を見ながら無言で首を左右に振りました。明らかに緊張している顔でした。
「心配ないよ、オジサンのオチンチン見てくれたら直ぐにココ、出ようね」
ヒソヒソ声でそう言うと獲物が小さく頷きました。
興奮でドクドクと高鳴る心音を感じながらズボンのファスナーを引き下ろし、左手の指でトランクスを引っ掛けて横にずらしました。
獲物はプックリしたピンクの唇を半開きにして無言で私のソコを見ています。
「いい?チャンとオジサンのオチンチン見ててね」そう言うと私の顔を真剣な目で見上げました。
「出すよ、………」摘んで激しく勃起したペニスを引っ張り出すと獲物の目はオチンチンに釘付けです。
「パパのと、どお?」私が聞くとようやく少しだけ微笑んでくれました。
「パパのと違う?」更に聞くと「ヘヘッ、……なんかさ、…へへへ…」
照れ笑いだけでナカナカ答えてくれませんでしたがようやくペニスと私を交互に見ながらこう答えてくれました。
「なんかさ?、おっきくてさ、あとパパのはしたにさがってるよ」と、
「そっか、大人のオチンチンはねエッチなこと考えるとこうなッちゃうんだよ」には
「エッチなことぉ?」不思議そうな顔で見上げました。
「オジサンね、さっき可愛いパンツ見てオチンチンがこうなっちゃったの」
説明をすると感心したようにまたペニスを見つめたのでペニスに力を入れてピクン、ピクンと上下に動かしてみせました。
「すごーいうごいたぁッ!!」喜んだ獲物の顔の可愛いことったらありません。
「すごく固いんだよ、触ってみて」
6歳の獲物の脳内にはエロの血が駆け回り、私の誘いに逆らう事などできなくなっていたのです。
「さわるのぉ〜?どうやって〜?」そんな事を言いながらも手を伸ばし、人差し指で亀頭の先を突くように軽く触れた獲物。
そして……………
※元投稿はこちら >>