ご無沙汰してました。
続きです。
興味津々で快楽とセットで結び付いたルカちゃんは話が早く、案の定翌日も同じ場所にやって来ました。
「今日もオモチャを使って気持ち良くなりたいの?」と聞くと、頷きながら「えへへ〜」とイタズラっぽく笑います。
「じゃあ、貸してあげるから昨日見た動画みたいに、オチンチンをマッサージしてくれる?」と差し向けると、あっさり「いいよ〜」と快諾。
ギンギンに反り勃つオチンチンを目の前に出すと、ルカちゃんも興味津々な目を輝かせながら、小さく暖かい手でカリ首のあたりを握り、ゆっくりと上下にスライドさせ、大好きな皮を剥いて亀頭を露出させる事を繰り返し、オチンチンを弄って遊んでいました。
直ぐに我慢汁が出て来ると、「ヌルヌルして来た〜」と言い、動かしやすくなったからか自然と扱くスピードが上がり、クチャクチャといやらしい音を響かせながら扱き続けていると、ジンジンとした射精感が込み上げて来ます。
「ルカちゃん、もうすぐ白いの出るから、全部出終わるまでマッサージしててね」と言い、「うん」と返事をもらった瞬間ドピュッ!と大量の精液が飛び出し、その後も約束通り扱き続けるルカちゃんの手の動きに合わせて、ビュルッ!ビュッ!と何度も大きく脈を打ちながら、残りの精液も全て吐き出しました。
「ピクピクしてる〜」と笑いながらオチンチンを扱き続けるルカちゃん。
賢者タイムが訪れる事も無く、直ぐにまた次の射精感が込み上げて来たので、「ルカちゃん、もう1回出るから続けてね」と言うと、2回目とは思えない量の精液を、ビュルビュルとルカちゃんに扱かれながら吐き出しました。
続く…
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