あまり気温は高くはなかったけど日中は日差しがたっぷりで体感的には時期に似合わず暖かく感じましたね。
電気の量販店Kでタブレットを物色に行くと、出会いがありましたよ、やはり出歩くもんですよね。
歳の頃はなら11歳?、12歳かなと言う所。
残念ながら少々オバサンでした。
白のダウンジャケットにスカートはデニムの膝上、黒のソックス。セミロングの髪。可愛さはまあまあ、60点てところ。
携帯やタブレットなどをうろついているので特に期待もせずに然りげ無く着かず離れず後をつけてました。
暫くするとテレビ売り場に行きましたが、大型テレビの前にはソファーが何個かあるんです。
(座った!)
急ぎ足でその子の座ってる斜め前のソファーへと向かいました。
少女との距離は約3メートル、テレビを観るでもなく、スマホを使うために腰掛けただけの感じです。
スマホをイジり出すとナカナカこちらに気づいてはくれないんですよね。生意気に股がゆるい足はいい感じに開いてる。
(何とかしたい)
正面に行けばパンツ位は見えるかも知れないと思いながらもまさか正面に行ってしゃがんで覗くわけにも行かず、店員の位置も気になり、監視カメラもね。
頃合いを見計らって立つと少女の正面へと移動、タブレットの売り場から持ってきたカタログをわざと床に落としました。
3枚のカタログが散らばり、しゃがんで拾います。
その時に、スカートの中を覗くと2度見して目を逸らし、3度見した時、足を閉じてスカートを押さえました。
パンツは見えていませんでしたが、本人はきっと見られたと思ったんでしょうね。
パンフレットを拾うとまたソファーに戻って腰掛けます。
明らかに私の視線を意識し始めています。
(逃げない!、かかったか?)
わざと太もも辺りをチラチラ横目で見てやっているととうとう来ました。
片足を上げてソックスをなおす仕草です。
ここでようやくパンツが見えます。
(うわっ水色!)
暫く視姦をしながら辺りを見回してタイミングを計ります。
パンフレットを股のうえに置き、ズボンのファスナーを下ろしました。
こんな時のために私はいつもパンツを履いていません。
パンフレットの下で勃起したペニスをつまみ出すとシコシコして見せました。
もう目は逸らしません、マトモに少女の目を見つめます。
私の顔とシコってみせているペニスとを交互に見ます。
時間にしたらほんの10秒?位かも知れません。
ハッと気がついたようにソファーから立ち上がると急いで立ち去ります。
何度も私を振り返りながら急ぎ足で売り場の奥へ、出口ではありません。
私は立ち上がりペニスをしまいながら急ぎ足で店の出口へと向かいました。
多分、親とかと来ていたのかも知れませんね。
近くのコンビニに入りトイレの中で少女のあのペニスを見つめる真剣な目を思い出しながら自慰をして気持ちよくうめきながら射精して満足。
できたら10歳以下ならもっと良かったのになあ〜、なんて思いながら……
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