今ではあまり見かけないかな、白のカチューシャ。淡いブルーに濃い青の格子柄のスカート、足は白のソックス。
キラキラと輝くような5歳の女の子が駅前の歩道を母親に連れられて私の車の横を通り過ぎて行きました。
駅ビルの中へ時おりスキップしなから自動ドアから消えます。
(中のゲーセン?)
暫く楽しめなかった私の変質者の血がザワザワと騒ぎ出していました。
車を立駐へと走らせ、もどかしく停めるとエレベーターへと急ぎます。
2階のゲーセンへ入ると(いたッ!)
思わず声が出ました。
もう既に1つ目のゲームを終えてるのか一人で派手なカラーのゲーム機の中を走り回っていました。
先ずは母親を探すと休憩用の角のソファーに腰掛けてスマホを弄ってるのが見えました。
娘がママに何かを話しかけると顔を上げて頷いたりするけど立ち上がる気配は無し。
母親に不審がられないように娘には近づかず、離れず気をつけながら歩きます。もちろん店員にもね。
コインゲーム機の前で立ち止まっているけど、少し身長が足らない、つま先だって困ってる様子でした。
母親からは見えない位置です。近くには店員もいませんでした。
爆発しそうな鼓動を感じながら後ろから近づくと声をかけました。
「届かないの?、オジサンが抱っこしてあげるよ」
返事を待たずに細い腰を抱き寄せて持ち上げました。
(かるいなあ〜)
そんな事を考えながら持ち上げると困ったように振り返り見上げる顔の可愛らしさに身震いしました。
もう理性の全てを失っていました。
右手を前に回し、スカートの中に手を入れるとパンツの腰ゴムから滑り込ませました。
少女の柔らかな肌、温もりが手に伝わり完全に狂っていた。
中指を割れ目に潜り込ませて2回、3回と擦り上げました。
ようやく思い出したかのように身を捩って逃れようとするロリ。
「や、ぁ、」鳴き声に近い微かな声。
「ゴメンねバイバイ」
そう声をかけ、軽く小さな体を下ろしてあげると小走りでゲーセンから逃げました。
エレベーターは時間がかかります。
階段を全力で駆け上がると駐車場に戻り、車を走らせました。
コンビニのパーキングに停めるとトイレに駆け込み、自慰をしました。
あまりの興奮であっと言う間にザーメン左手のトイレットペーパーにを撒き散らした私。
そのアイボリーがかった大量の精液を眺めながら射精の喜びと、ヒクヒクと痙攣よ余韻を楽しみました。
久々に満足した休日となりました。
そうですよ。
私は自覚ある変質者。
紛うかたなき少女の明らかな敵です。
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