→続き
そんな事が約1年近く続き、5年生になった私はオチンチンの周りに薄っすらと産毛が生えて来ました。
そして、ある時いつもと同じ様に延江先生のパンスト亀頭マッサージを受けていて、ピクピクして来たのでギュッてなると、生暖かい感触をオチンチンに感じ、延江先生も「あっ!」と声を出して驚いていました。
そうです。この時私は初めて精通して射精したのです。
いつもは落ち着いて優しい延江先生でしたが、この時は興奮した様子で声が震えていて、「あぁ〜」「凄い」と感嘆の声を上げていました。
恐らく、延江先生はこの瞬間を待ち侘びていたのでしょう。初めての精通と射精を自分の手で導いた事に、喜びと興奮を感じていた様に見えました。
何が起きたのか分からない私は、不安な様子で延江先生を見ると、我に返ったのかいつもの落ち着いた優しい延江先生に戻っていて、「大丈夫よ。病気とかではないの。自然な事で少し大人に近付いたの」と、諭す様に私に言い聞かせてくれました。
そして、飛び散った精液を温かいタオルでキレイに拭いてくれると、タオルの匂いを嗅いで「はぁ〜」とため息をつくと、「若々しくて青臭いわねぇ〜」と言って嬉しそうにしていました。
それからは、私が射精出来るとなると延江先生の方から声を掛けて来る事が増え、また亀頭への刺激にもだいぶ慣れて来たので、手で直接触れられてマッサージされる事が多くなりました。
マッサージで気持ち良くなりピクピクして来ると「出そうなの?」と聞かれる様になり、「はい、出そうです」と答える様になると、延江先生は興奮した様子で「いいわよ。いっぱい出して。」と言い、沢山射精する度に延江先生は「あぁ〜」と感嘆の声を出して喜んでいました。
続く→
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