期末試験も終わりもうすぐ春休みになる頃。
アイコとは順調に付き合ってた。ちゃんとデートにも行き、エッチもした。
その頃幼馴染に聞いた話では、有美は新しい彼氏が出来たそうだった。
少しホッとした自分がいた。
そんな中、久しぶりに智に連絡してみた。
メールで、セフレとはさすがに切れたか?と。
智からは、今ちょうどエッチしてたとこだとメールが来た。
見にいこうかなって言うと、来ないほうがいいよと智。
まあ本気で見に行くわけないだろってことで放置してたんだけど、その頃から何となくまさかセフレって妹じゃないよなって思い始めた。
思い返せば智ももちろん高校生だし、智の話と妹の変化がバッチリはまる気がした。
けど、何となく怖くて聞けなかった。
春休み直前、妹が携帯を買ってもらった。
ふと、携帯を見たら彼氏がどんな奴かわかるんじゃないかと考えた。だけど、それでもし智だったら?
想像しただけで吐きそうになっていた。
ハッキリさせなきゃダメだと思い、アイコとエッチしてる時に聞いてみることにした。
アイコは乳こそないが、締まりの良く感度も良かった。
突き刺しながら妹の相手は誰って聞いてみた。
通常時に聞いたら知らないって言うくせに、その時は言えないと言った。
言えないなら辞めよっかといい、抜いた。
アイコが欲しがる顔をする。欲しいの?
うん。
なら教えてよ。誰?
言えないよぉ
ならばとまた挿入し、正常位で激しく突いてみた。
今までないくらいの激しさにアイコはすぐイキそうになった。
その瞬間止める。
え?ってなって少し間が空くとまた突くって繰り返していた。
いかせて欲しくて中1のメスガキが懇願してくるのは半端じゃない優越感だった。
だけど、聞かなきゃいけない。
じゃあ誰か教えてくれる?
何度かそのやりとりを繰り返すと、感じながら
言うからぁ!いかせて!言うからぁ!
じゃあ誰だよ?早く言え
由梨のお兄ちゃん!
確定だった。俺は智から聞かされたセフレ=妹との行為の話を思い返しながら謎の興奮と悔しさを感じながらアイコをつき続けた。
その日アイコは完全にいってたのを覚えてる。
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