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2026/03/29 10:38:50 (edlLIQ/i)
小三から親の事情で田舎の祖父母の家に預けられた。
親元を離れ都会から地方の寂れた町に来た私を祖父母は歓迎してくれたし、何不自由なく平和に暮らせたから全然苦ではなかった。

田舎の方は一軒一軒がゆったりと建っていて敷地も広い。
祖父母の家は狭い路地を入ったドンツキにあり、裏がそのまま山になってました。

祖父母の家は蔵がありました。
趣味人だったのか、古い木箱に入った壺やら掛け軸やらが埃をかぶって乱雑に置かれていて、そうした中に古い縛られた雑誌なんかもあった。
それらはとって置く価値があるのかと思えるようなエッチ系の週刊紙や漫画でした。
つまるところお宝がある蔵ではなくて、ただの物置みたいな役割で使われてました。
時間だけはありあまるほどある子供に、これらの雑誌は格好の暇潰しになりました。
量だけはあるから読んでも読んでも尽きない。
難しい漢字と格闘しながら大人の情報を貪欲に仕入れていました。

そんな時に、Hという友達ができました。
彼女とは学校ではつるまない。
遊ぶのは放課後や休日のみでした。
二人を繋いだのは、エロという秘密でした。

たまたま、裏山を犬の散歩がてら散策している時に、彼女と出くわしてビックリしました。
彼女は従兄と一緒でした。
特に何がある訳でもない山なので、誰かに遭遇するのがそもそもビックリなんですが、彼女に同伴者がいたのも驚きの理由でした。
パッと見大学生くらいに見えました。
その時は四年の冬だったかな、私は蔵で仕入れた情報ですっかりマセた女の子になってましたから、すぐさま二人の間にただならぬものを感じたんです。


その場ではすぐに別れたものの、のちに彼女から接触してきました。
私達は放課後に河原の土手で初めてじっくり話しました。
要するに彼女は探りを入れてきたんです。

その感触から意外と話せる相手と見込まれたようで、それから彼女は私にコンタクトを取ってくるようになった。
最もその時点では彼女の秘密を打ち明けられた訳ではないんですけど。

私達はエッチな話ができる貴重な友になった。
(きっかけは忘れました)
その反動なのか、学校ではほとんど知らない振りをして話しませんでした。

私は彼女を蔵に案内した。
彼女はまるでお宝でも見るかのように興奮して貪り読むようになりました。

そして、私達は普段友達とは話さない恥部まで
話すようになった。
自分であそこを触ってる?とか…
鉄棒で得られる快楽が自分だけじゃないのを初めて認識させてくれたのも彼女だった。

「ねぇ、男の人に触られたことある?」
「えっ?!ないよお…あるわけなあよぉ…」
「自分で触るより全然いいよ…」

私は、ああっ、あの従兄だと思い当たりました。
彼女も私が察したのを気づいたようで、棺まで持っていく秘密だと言って打ち明けてくれました。

あの従兄とはそういう言えない悪戯な遊びをする仲なのだとか。
もちろん無理矢理じゃない。
むしろ聞く限り彼女から誘いたくなるよう誘導してる節さえあった。

彼女から聞かされる話は、私もそれくらいならしてみたいと思えることばかりだった。
聞いてるだけで濡れてくる。

そんな事を打ち明ける時点で彼女は腹を決めていたのだろう。
私も一緒にしないかと誘われた。
とりあえず、いきなりは無理でも私達のしてる事を見てみない?
と言われた。
私が首を横に振る選択はなかった。


ちょっと小雨のぱらつく日曜日。
私は図書館に行くと出掛けて裏山に登った。
合流地点には友達と従兄が来ていた。
私は照れながら従兄と挨拶を交わした。
Hから従兄が私をかわいいと言っていると聞かされていたからだ。

我々は山を登っていった。
私とHはレインコートを着ていたけど、従兄はスポーツ選手なとが着てるフード付きのグラウンドコートみたいな服装だった。


二人に案内された場所についてビックリした。
鬱蒼とした木々に隠れて建物があったからだ。
鉄筋コンクリートの造りで、公衆トイレ位の大きさの建物だった。
裏の扉がバカになっていて、中に入るとリヤカーやら何やら物が雑多に放置されていた。
表のガラスドアは板が打ち付けられている。
よく裏口を見つけたものだ。

二人は何度もここで密会してるらしく、盗まれてもいいような私物は置いて帰ってるようだ。
異変があれば他に誰か来てるのがわかるから一石二鳥だと言ってました。
ドアは内側から朽ちたカラーBOXもどきを置いて開かないようにし、私達は落ち着いた。

冬なので虫もいないし、消毒液を建物の周りに撒いたり、衛生面の類いもしているらしい。

中には簡易マットなんかも持ち込んでいて横にもなれるようだ。
天井付近にある小窓からの明かりのみなので暗いが、その暗さも雰囲気があっていいのかもしれない。
なぜなら、これからここで読書をする訳じゃないのだから…
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投稿者:宝石
2026/03/29 11:19:58    (0Z7hzOef)
私は従兄にカメラを託された。
信用してないわけではないけど共犯だよって意味で…
二人を好きなように撮影していいからって。
簡易マットのあたりはランプをつけて明るくし、二人はプレイを始めた。

最初こそギャラリーがいるから恥ずかしいねなんて言ってはいたものの、すぐにプレイに没頭しはじめた。

私はある程度話は聞いていたけど、予想していたより遥かに激しくてビックリした。
一番驚いたのは完全に全裸になったこと。
彼女は男性器を見たことはもちろんあるとは言っていたけど、なんとなく局部だけをさらしてみたいな風に想像していたから。

私は従兄のそり反った大きな男性器に目を奪われた。
二人は横たわりキスをしながら互いの体をまさぐっていたが、Hは男性器をおもいきり握ってるからたまげた。
凄い…
もう言われなくてもそんな行為ができるHがやけに大人に見えた。
二人は股間を擦り合わせたりするって事だけに頭がいってた。
これはもうほとんど男女の営みと変わらないじゃないかと思った。

従兄は全身くまなく舐めつくし、Hは私がいるのを忘れてるかの如く、何の恥じらいもなくはしたない声をあげていた。
股間の擦り合わせでは自ら腰をグラインドさせて何度も体を震わせていた。

私というギャラリーを意識してか、従兄は最初はHの顔に射精し、次は口に放った。
もちろんHはそれを飲み干していた。

私は途中から早く帰りたくなっていた。
早く帰って、おもいきり性器をいじくりたかったのだ。

どれだけの時間が経ったのかもわからないほど集中して私は撮影していた。

Hが外に用を足しに行った時に、いきなりHに見られるのが恥ずかしかったら、二人で会わないかとさそわれた。
私はただ、コクコク頷いていた。
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