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2008/05/08 23:19:41 (RE/F4RIG)
高校生の頃、俺はよく神社に行っては隠れてタバコを吸っていた。
ある夏の夕暮れ、その娘と会った。
「おじさん、蝉採って~」後ろからいきなり声を掛けられ一瞬ビビったが、声の主がS4くらいの少女だったので安心したのと同時に「おじさんって…」と思った。
まあ、元々老け顔だしタバコを吸ってたので仕方ないのかも…
とにかくロリ好きな俺が、今少女に話し掛けられている。こんなうれしい事はない!
「えー蝉とるの?」言いながら少女をなめ回すようにみる。
「うん、上手く採れないの…」
少女は網とムシかごを持ちタンクトップとキュロット、サンダルという格好をしていた。
タンクトップの脇からはなんと膨らみかけの乳房が少し見えていた。
ソッコーで悪戯したい気分になった俺は、
「いいよ~採ろう!」と言った。
「うん!」少女は嬉しそうだ。
蝉は沢山いるが、「さっきあっちに猫がいたよ」と
言うと「え?!何処?」と興味を示した。「こっちだよ」裏手へ誘うと付いてくる。「アソコヘ入ったよ」偶然見付けた、境内下の縦壁が一枚剥がれたところを指差す。
「まだいるかなあ?」少女はしゃがんで中を覗く。俺は上から少女の胸を覗く。膨らみかけの乳房と出っ張り始めた乳首をガン見する。丈が短いキュロットからは白いパンツとこんもりしたまん○が!
俺もしゃがんで一緒に探す振りをしながら視線は股間に釘付け!
「暗くて良く見えない」少女は上半身を中に入れて探し始めた。
「じゃ押さえててあげるね」必要ないのだがそう言って両手で腰を持つ。少女は気にしていない。調度バックの形だか当時童貞の俺はそんなこと判らない。でも今なら何でも出来ると思った。チャックを下げ勃起ちん○を出すとお尻の右ホッペへ押し付ける。感じた事のない快感が走る。
「まん○にくっつけたい」と思った俺は腰を押さえたまま「ググっ」と突き立てる。「?!」異変を感じた少女は「いないよ!もう出る!離して!」と焦っているのか少し怒り気味だ。
急いでちん○をしまう。
顔色を変えて少女は俺を見る少女。
「このままでは帰られてしまう」と「蝉採ろう!」と誘う。少し疑いつつも俺に続く。「木の上の方にクマ蝉がいるよ」と見上げると「届かないよ…」と少女。「肩車してあげる」
「え?いい…」言い終わる前に少女の後ろから手を回し胸を触る。
「あっ!」声を出す。「ちょっと待ってね」掴み所を探るように胸をまさぐる。乳首が指に当たる。
身体をクネクネし始めたので持ち上げ肩車する。
首にはさっきのパンツとまん○を感じ左右にはフトモモ。酸っぱい臭いがする。我慢出来ない!顔を横に向けフトモモを舐める。
「ちょっ!降りる!降ろして!」
怒っている…
「ごめんね」「実は去年、仲の良かった従姉妹が引越しちゃって、こうしてふざけて遊んだんだ。歳が近いから思い出しちゃったんだ」
「ふ~ん」神妙に聞いている。
「お願いがあるんだけど…」
すみません明日早いのでここまで。反響が良ければまた書かさせてもらいます。
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12
投稿者:(無名)
2008/05/11 00:48:23    (XX5/k3mL)
お前みたいな奴… いらねえ! 氏んでくれ!
13
投稿者:2020
2008/05/11 02:53:31    (WCTj.AuV)
はい?
理由もなしにからんでくる意味が分からない。
14
2008/05/11 07:22:38    (E.g2ONaQ)
0:48のは↓を使いたくてしょうがないだけのバカだよ
15
投稿者:鼻の穴
2008/05/11 08:38:23    (Cd9yXSTj)
(1)続きが必要ない人は、スルーすりゃいいじゃん。読みたい人は、書いて貰わなきゃ読めない訳だし。

(2)下で[2020]さんにからんでる卑劣な奴、君が消えなさい。


16
投稿者:2020
2008/05/12 01:00:48    (Vqmqa/i6)
あれ…これから不毛な罵り合いの始まりかと思ったら、下お二人のお陰で迷惑この上ない最悪の事態だけは避けられたようですね。
理不尽な批判をする方に対して理屈で反論しようとするのは難しい、これはお二人にお礼を言わざるを得ない(謝)。
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