2016/08/14 06:15:50
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ここはとあるマンションの一室、テーブルの上には様々のケーキお菓子が並び甘い香りが室内に立ちこめている。ケンイチとヒナの秘密なパーティーが今や盛りと進行中なのだった。今日のヒナは白いレエスの縁取りがヒラヒラと可愛いピンクのドレス、ツインテールのリボンは赤、立派なお姫様ぶりだ。六歳の美幼女に仕える執事ケンイチ(笑)。戯れるうちにヒナ姫が執事ケンイチに命令する。「オシッコ!」、ただちにお姫様の背後に周り、細いプニョプニョ脚を支えて軽々と持ち上げる執事ケンイチ。「トイレじゃない!ここでオシッコ!」命令するヒナ姫。執事ケンイチは自分の胸にヒナ姫をM字開脚抱っこで抱え上げテーブルに向かう。「パンツを脱がなけりゃダメじゃないの!」。姫の言い付け通りに幼い身体を片手で軽々と抱きしめながらもう一方をスカートの中に。温もりのある小さなパンツをスルリとお尻から取り去り完全に脱がせてしまう。白いレエスの折り返しが可愛い足首にまでイチゴ模様のパンツを下ろし片側は外してしまう。ピンと伸びたつま先がのぞく引っ掛かりパンツ。「さあどうぞ」、促す執事ケンイチ(笑)。お姫様の命令が下される「ケンイチもオシッコしなさい!」。執事ケンイチは今度は自分のベルトを緩める。ストンと落下して床に落ちた黒いズボンに足を突っ込み毛脛や太もも剥き出しの間抜けな姿(笑)。「ケンイチもオシッコしなさい!」再度の命令にブリーフを膝まで下げた。下半身剥き出しになった幼女ヒナ姫と執事ケンイチ。それから二人は今まで味わっていたケーキの残りの上にオシッコを勢いよく放出したのだった。執事ケンイチはドドメ色の勃起を水平に突き出し、六歳のヒナ姫を背後からM字開脚抱っこして、二人は下半身剥き出しの姿でお菓子の山にオシッコを振りかける。ヒナ姫が恍惚として仰くとケンイチは可愛いオクチの周囲についたカスタードクリームを舐めとり、それから唇を合わせ吸い上げてキスする。下を絡めてディープキスしながら放尿する幼女と青年(笑)