2015/09/27 16:08:45
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オナペットってなんて卑猥な言葉なのでしょう。
オナペット…あぁ…オナペット…
大勢の男性が晶子の身体を見てオナニーするんです。
そんな場面があるのでしょうか?
今日は寺坂晶子変態オナニーショー…
会場は夫が留守の私の家…
普段は夫と過ごすリビングなのにスケベなお客が大勢私を取り囲んでいるの。
あぁ…みんな顔見知りばかりです。
町内に住むご主人、独身のサラリーマン、スーパーの店員、商店主…
みんなみんな町で出会う男性たち。
桑野さんが声をかけて集めてくださったんです。
「奥さんの特別ショーを開くと言ったらみんな喜んで参加してくれたよ。
奥さんは町中の男たちの人気者だったんだな。」
おぉ、間違いないよ、寺坂さんの奥さんだ。
美人で評判の奥さんが真っ裸で股を広げているぞ!
俺、奥さんが引っ越して来た時からファンだったんだよね。
いい乳してるじゃねぇか、もう乳首が立ってるぞ…!
エロい身体してやがるなぁ。
卑猥な野次が浴びせられます。
桑野さんが改めて自己紹介するよう命じます。
「ご町内の皆様…寺坂晶子でございます。
いつも私をスケベな目で見ていただきながら、つれない態度を取って来て
申し訳ございませんでした。
本当の私はオチンポ様が大好きなエロ妻なのに、清純ぶって慎み深い主婦を
演じて、皆様を欺き続けて本当に申し訳ございません。
お詫びの印にこれから晶子の変態オナニーショーをご覧に入れます。」
まず晶子は皆さんに身体の隅々まで披露します。
「バスト88㎝の自慢のオッパイです。あぁん…形もいいでしょう?
揉み心地も最高なんですよ…特に乳首はとても感じやすくて、いつもビンビンに
勃起しています…今まで隠して来てごめんなさい…
これからはいつでもお好きなように揉み揉みしてください…」
乳房を持ち上げ、タポンタポン揺すります。
「はぅぅ…こちらが晶子のエロいオマンコでございます…
夫の短小チンポでは満足できない貪欲なオマンコを町内の皆様に使って
いただきたいのです。
ほら、どうかよくご覧になって…夫の使い古しと言っても夫はヘナチョコ
の早漏だから、まだあまり使い込んでません…
きれいでしょう?
締まりも自信があります…皆さんの溜まったオチンポ汁をこのエロマンコで
搾り取らせてください…」
晶子は陰唇を指で左右に引っ張り、腰を突き出してオマンコを観察して
もらうんです。
もう周りで男性方はズボンを下ろしてオチンポをシコシコしています。
私の顔のそばまで何本ものオチンポ様が突きつけられ、一様に扱いてます。
おしゃぶりしたい…オマンコに突っ込まれたい…
あぁ…晶子のオナニーも観て!
晶子は皆さんのオナペットです。
この町に住んでる限り、住民の誰にでもオマンコを開きます。
クリトリスの皮を指で剥きます。
充血し勃起してしこったクリトリスを摘み、擦りあげます。
感じる…感じる…
あぁ…オチンポ、沢山のオチンポが私の顔に突きつけられる。
ザーメンが噴きつけられる…
顔にも身体にも…皆さんのザーメンが…
ザーメンまみれ。
あぁ…ありがとうございます…