2015/09/20 14:11:41
(u3wXXV.p)
女に飢え、性欲を持て余した体育会の不良学生たち…
私より一回りも年下の淫獣。
「へへへ…奥さん、俺たちにオナニーしてるのを覗かれたのが
運の尽きだったなぁ…」
「こんな写真まで撮られたらもう俺たちの言いなりになるしかないよな。」
某大学体育会の学生寮…
呼び出され、断れない私はすでに男たちの前で全裸です。
「ほれ、おばさん、欲求不満の年増女を俺たちのチンポで慰めてやろうって
言ってんだから、いつものようにおねだりしてみろよ。」
もう何度も言わされた恥辱の挨拶…
「うぅ…晶子は夫以外のオチンポ様が大好きな淫乱人妻でございます。
毎日、ムラムラしてオナニーしているところを皆さんに見つけていただき
ありがとうございます。
十歳以上も年上の中古品でございますが、どうかお若い皆さんの性欲処理用の
共同便所としてご自由にお使いください。」
あぁ…何人いるのでしょう。
身体は大きく、鍛えられた屈強な裸の男たちが私の身体に群がります。
何人もの舌が私の身体中を組まなく舐め回す。
何本もの手が胸や股間を弄っている。
「おばさん、いい身体してるねぇ…オッパイの揉み心地なんて最高だぜ。」
あぁ…もう乳首が勃起して立っちゃいます。
「使い古しのマンコにしては指がメチャクチャ締め付けられるぜ。」
淡白でヘナチョコな夫のチンポはそんなに使い込んでないので、締め付けには
自信があります。
いつの間にか皆も裸になって肉体と同じように逞しく屈強なオチンポ様が
晶子に向けられている…
10本、20本…
「全員を満足させられなければどうなるか分かってるよな…奥さん。」
あぁ…許して…夫にはばらさないで…
晶子、一所懸命ご奉仕しますから…
オマンコに剛棒が突っ込まれます。
何だ、先越されちまったな、じゃあ俺は口マンコ使うか。
上級生から晶子の穴が埋められて行きます。
尻の穴は使えるのか?
じゃあ俺はオッパイに挟ませてもらうぜ。
仕方ない、マンコが空くまで手で扱いてもらおうか。
すごいなこの人…全身性欲処理の道具じゃん。
あぁ…あぁ…あぶれた人たちも私を取り囲み、自分でオチンポ様を扱いているの。
一人が射精したらその次、そしてまた次の人…
行列ができる精液便所。
晶子逝っちゃう。
妄想して逝っちゃうの。