2015/09/18 18:30:29
(gZIJt1et)
晶子さんには呆れたものね。
おとなしそうな振りしてネットにいやらしい書き込みを沢山した上、
住所まで公開してるんですものね。
おかげで毎日スケベな男たちがこの町をうろうろしてるじゃない。
この前もレイプ好きの寺坂晶子の家はどこだって聞かれたわ。
このこと旦那さんは知ってるのかしら?
悪いんだけど町の風紀が乱れるから、この町から出て行ってくれない?
赤沢さん(仮名)の奥さんは意地悪です。
以前から私に辛く当たっていました。
理由はいろいろ思い当たりますが、どれも逆恨みのようなものです。
夫も気にすることはないよと言ってくれます。
なのに私はそんな赤沢さんに辱められる妄想をするのです。
あぁ、あぁ…奥様…どうかお許しください…
ご町内の皆様にご迷惑をかけて本当に申し訳ありません。
はい、犬になります。
晶子は赤沢様に飼われる犬でございます。
ですから町から追い出さないで…夫に秘密にしてください。
白昼、私は赤沢さんの奥さんに犬の散歩に連れ出されます。
犬が服を着るのはおかしいわよね。
全裸です…四つん這いです。
首輪に繋がれたリードを引かれ、赤沢さんの後ろをお尻を振って歩きます。
「へぇ、赤沢さん、犬を飼い始めたんだね。」
やはり町内の住人が声をかけます。
「うふふ、まだ躾が出来ていないバカ犬なのよ。」
と赤沢さんは肩をすくめます。
「いやいや、なかなか捨てたもんじゃないよ。
オッパイも大きいようだしお尻もムチムチしていい感じだよ。」
そう言って四つん這いの私の身体に手を伸ばし、乳房を揉んだりお尻を
撫で回します。
「おや?この犬、寺坂さんの奥さんによく似てる。」
男は犬を可愛がるときによくするように顎の下を指先で掻き上げ、私の顔を
覗き込み感嘆の声を上げます。
「ああそうね…あの生意気な寺坂晶子にそっくりでしょう?
だから名前もアキコって名付けたのよ。
でもこの犬は本物の晶子と違って飼い主の言うことは何でも聞くのよ、
ね、そうでしょう?アキコ…」
赤沢さんに言われて晶子は思わず「ワン!」と鳴き声を上げてしまいます。
「ほらほらアキコ…せっかくだから覚えた芸を見せてあげなさい。」
「ワン、ワンワン…」
犬になった私は赤沢さんの指図で芸を見せます。
「お座り…」
「お手…」
顔見知りのご主人に媚びるようにじゃれつきます。
「チンチン…」
恥辱のポーズです。
膝を大きく開いてしゃがみ、両手を肩の高さでだらりと垂らします。
舌を出してハァハァと喘ぎながら目の前の男を見上げます。
乳房もオマンコも丸出しなんです。
「うわっ…見れば見るほど本物の寺坂晶子みたいだ。」
「ずいぶんアキコが気に入ったみたいね。
良かったら餌をあげてくれる?
この子はオチンポが何より好物なのよ。」