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2008/07/13 09:00:57 (zi817yad)
別の掲示板に幼少時代の恥ずかしい体験書いたけど、なんか男性からのリアクションが少なくて…。「興奮したよ」とか「俺ならああしてやるよ!」とか、期待してたんですけど…。
あぁ、エッチみたいにエッチでオナニーしたい
誰かココで私にイタズラしてください!
私がヨワイのは乳首とクリちゃんです。痛いのはニガテです。
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投稿者:なお
2008/08/05 11:39:48    (/WMH5SnC)
乳首を擦られ、弾かれ、クリちゃんを吸われ、オマンコにはゆびが…もう・ダメ・凄くイイ…はっ・あ・あン・イイ…!そしてダメ押しにアナルに指が!
絞まりの表面を軽く撫でるようにされた後、内壁を擦るように少しずつ中へ、中へと入って来るの!恥ずかしいけど…キモチイイの!アナルの快感がこんなに膣にビクビク伝わるなんて…!イイ!あっ!あっ!イッ!く・イク………っ!!

全身が快感に酔いしれて力が抜けていると、さとるサンが私を窓辺に連れて行くの。そしてカーテンを開け放ち、私をガラスに押し付けて、後ろから抱きつき、乳首をコリコリしたりピシピシ弾いてくるの。
いや・こんな窓辺で、人から見えちゃう、恥ずかしい!
抵抗してみるものの、両乳首への刺激に膝がガクガクになり、思考が働かなくなるの…!
あっ!ン・ダメ、こんな窓辺で恥ずかしい…!
でも、オマンコがペニスを欲しがって、勝手お尻をムチムチと突き出しちゃうの!に
さとるサンのペニスをお尻のほっぺとほっぺの谷間に感じる。「脚を開け」とお尻を叩かれ、抵抗しながらも開くと、アナルに熱い亀頭が押し付けられ、小刻みに擦られるの。もう少し奥も擦って…と思ったら、おチンチンがオマンコに充てがわれたの。
「中に欲しいんだろ?犯して欲しいんだろ?」と膣口を擦りなが意地悪を言うの。そう、ガンガンに突き上げて、ドプドプ出して欲しいの!
さとるサンの、オスの巨大な生殖器を、私のメスの中に突き刺し、オスとメスのヌメヌメをかき混ぜ融合させて、オスの熱い白濁液をメスの穴の最奥にぶちまけて欲しいの!

さとるサンがペニスを奥まで突き刺し、子宮口をグリグリ擦り上げてるの!あっ!イッ!あン・イイ…!
さとるサンのペニスが一段と硬さを増し、歯をくいしばって堪えてるみたい。だけどググッと膨らみ銃身を駆け抜ける精液の快感には勝てず、「出る…!」と腰を、恥骨を、私に力一杯押し付けて精液をビューッ!ビュッビュルッ!と放出したの。
子宮口に当たるのが分かる、熱い精液がたくさん、たくさん…!
私も、膣がヒクつき、キュウッと締まり、ペニスを絞り精液を一滴残らず吸い出すように痙攣しながら絶頂を迎えたの。

でも、さとるサンのおチンチンはまだビンビンで、さとるサン自身も全く疲れた様子もなく、それどころか目がますます血走って興奮が増しているみたい。「もっともっと、なおを犯すぞ!次はアナルだ。痛くないように、クセになるようにしてやるからな!」
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投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/05 19:58:42    (DvJPcbpJ)
熱い悲鳴を上げながら体をのけ反らせるなおを後ろから強く抱きしめ、窓ガラスに押し付けながら激しく突き上げた。なお
の性器が壊れるのではないかと思えるほど激しく、強く。
俺の恥骨がなおのお尻に肉を押し潰し、ギシギシと軋み、食い込んで行く。余りの強さに、俺が突き上げるたびになおの体
は軽く浮き上がる程だ。
ねじ込まれた亀頭に押し潰された子宮までがペニスに絡み付くように絞り上げてくる快感に堪えきれず、オスの雄叫びを上
げるように放出の言葉を叫んだ。
「出る…イクぞっ!」
目眩く射精の快感に腰が痺れ、腰を小刻みに震わせながら大量の精液をメスの性器に打ち込んだ。ビクンビクンと発射の脈
動に怒張するペニスに反応し、なおの膣はビクンビクンと収縮し、熱い精液を呑込むように子宮か亀頭に絡み付き絞り上げ
た。オスの精子を全て吸収するかのようにメスの性器全部が妖しく蠢動し、オスの性器を更に深く吸い込んで行くようだ。
「ふっ~ なおのオマンコは全てを呑込み吸い込むようだ。ペニスの体も痺れてしまうぜ」
なおも体を激しく震わせ、絶頂の喘ぎ声と共に硬直し昇り詰めた。
なおの膣も子宮も、まだ俺のペニスに絡み付き、吸い込むように蠢動している。その動きはイッタばかりで少し萎えかけた
ペニスに再びオスの力を送り込んでくる。名残を惜しむようにゆっくりと引き抜くと、なおは糸の切れた操り人形のように
床に崩れ落ちた。
なおも深い愉悦に包まれているようで、意識が薄れているようだ。時折小刻みに体が痙攣している。昇り詰めた女の体から
は、強く淫靡な性臭が立ち上り、その姿と匂いは、俺に更に力強いオスの性欲を掻き立て、ペニスに力が漲り、更に一回り
太く長い怒張となっていた。
なおの頭を引き起こし、熱く唇を吸い上げながら、相変わらず堅く尖っている乳首を指先で弾いてやった。
「いつまで寝てるんだ?俺のペニスはもう準備出来てるぜ」
乳首を弾かれた襲撃に小さく悲鳴を上げながら、物憂げに目をさましたなおの顔に、オスとメスの体液にまみれた、既に怒
張しきってるペニスを擦り付けて行く。
「なお、お前は、本当に淫乱で貪欲なメスだな。淫乱で貪欲だからこそ男を楽しませ、男の性欲を掻き立てて来る。お前と
なら何度でも出来そうだ。それの、俺のペニスが、イク度にでかくなってゆくぜ。見てみろ、こんなにでかくなったぜ」
うっとりと眺め、頬擦りし、口に含み、舌を絡めて来る。
「お前のその口と咽も犯した。オマンコも犯してやった。次は…アナルを犯す。お前の穴は全て犯し、俺のものにしてや
る。先程、舐め指を入れてやった時の反応だと、アナルでも感じまくれる女に違いない。アナルは初めてか?初めてでも大
丈夫だ。初めは優しく開いてやるからな。お前のように淫乱で貪欲な女は、アナルでの快感を知ったら、自らアナルを開
き、せがんで来るだろう。とことん淫乱なメスになれ」
頬を上気させながら小さく頷くなおは、最高にエロく、可愛い女に見えた。
俺はなおを抱き上げ、ベッドの縁に運び、上体をベッドに乗せ、床に跪かせた。ベッドに上体を預けて四つん這いになった
ような格好だ。
先程の余韻に包まれているなおは、新たな悦楽の予感に時折体をヒク付かせている。
奇麗な曲線を描くなおの背中に指先を這わせ、なおの反応を楽しそうに眺めた。
背中からウエスト、ヒップへと滑らせる指先の動きに、なおの体は敏感に反応し、ビクンビクンとさせている。「全身が性
感帯だな」
なおの後ろに座り、お尻を左右に開き覗き込み、フッ~と息を吹き掛けた。
先程まで、俺のでかいペニスを埋め込まれていたなおのオマンコは、まだ閉じ切らず、小さな空洞が口を開き、中のヒダが
見える。そしてその縁から白い白濁した精液がトロリと滴り落ちて来た。片手を伸ばし、精液を掬い取るように指を這わせ
ながら、アナルの窄まりに舌を伸ばし、ツンツンと小突き、滑らせた。ヒクッっと体をヒク付かせ、甘い喘ぎ声を漏らして
いる。
更に舐めてやる。そして指先に掬い取った精液をアナルの窄まりの中心に滴らせ、指先で塗り広げてやる。ヤワヤワと揉む
ように、撫でるように。
指先の動きに呼応するように、アナルの窄まりがへこんだり盛り上がったりしながらヒク付いてる。もう一度オマンコから
精液を掬い、アナルに垂らし、ゆっくりともみ込むように指を1本滑り込ませる。精液のヌメリに乗って滑らかに滑り込ん
でゆく。ゆっくりと浅く深く。馴染んで来たところで指を二本ににしてやる、少しきつい抵抗が締め付けてくる。しかし、
ふと緩み、指を呑込むような動きさえ見せている。その動きに合わせ指先を進めると、クイッと締め付け、また緩み、呑込
んでゆく。(エロいアナルだ。アナルセックスを待ってたようなアナルだな)
根元まで沈め、中を探るように回転させ、引き抜き、差し込み馴染ませる。
いつしか、なおの甘い喘ぎ声に次第に熱い響きが加わり、体と腰をウネウネとくねらせている。
「もっと太いものが欲しそうじゃないか」まるで催促するように喘ぎ、腰がくねる。
一旦指を抜き、指を三本に束ね、先を窄め、アナルの窄まりをこじ開けるように緩く回しながら進めてゆく。叉あの締め付
けと、緩む動きが始まり、ゆっくりと呑込んでゆく。
「ハァ…熱いぃ…」その、切なく熱く喘ぐ声は、まるで媚薬のように聞こえる。
妖しいアナルの収縮を楽しむように中の指を遊ばせ、左右に回し、浅く深く動かしながら根元まで沈める。まだ閉じ切って
ないオマンコからは、新たな粘液が糸を引きながら滴り、アナルと連動してヒク付いている。そのオマンコにも指を這わ
せ、尖ったクリを捕まえ、嬲ってゆく。
クリをコリコリ、アナルの指をグイグイと回し、スライドさせる。
なおは体を引きつらせてる、ひょっとした、イクのか?
更にクリを摘み、捩じり、軽く弾きながら、アナルの小指も滑り込ませてゆく。
「アァァ…きついぃ…なのお尻壊れちゃう…ぃぃ…もっと…」
ジワジワとアナルは指も四本を呑込んでゆく。クリの指に更に力を加え、軽く爪を立ててやると、ひときわ熱い悲鳴を上
げ、体を痙攣させ、イッテしまった。
(凄い女だな。アナルでここまで感じれるとはな…)
指四本をしっかり呑込み、締め付けている。その指を小さく小刻みに動かしながらなおが戻って来るのを待った。
意識が朦朧としている筈なのに、なおのアナルは規則的にヒク付き締め付けてくる。
オマンコにも指を差し込んでみると、中のヒダがウネウネと動いている。
俺は待ちきれず、尖ったクリを弾いてなおを覚醒させた。
「ゥッ…」と小さく喘ぎ目を覚ましたなおの腰を掴み、長大に勃起した亀頭の先端でオマンコ、クリ、アナルと撫で上げて
やる。
そしてアナルの窄まりに押し当て、クイクイと突く。アナルの小さな窄まりは、このでかい亀頭をとても呑込めそうにも見
えないが、ジワリと口を開き呑込もうとしてる。
(指四本で馴染ませたんだ、いけそうだな…)
しかし、俺は、亀頭をすっと引き、その下で小さく口を開いてるオマンコにグイとねじ込んでやった。
「えっ?…あっ…そこ?…はぁぁ…」と怪訝そうな素振りを一瞬見せたが、直ぐにねじ込まれたペニスに絡み付き、締め付
け腰をくねらせた。
俺は一気に追い上げるように、強く深く貫き突き上げた。なおの性器に恥骨を陰毛を押し付け、しゃくり上げ、叩き付ける
ように。
なおには予期せぬ所だったが、その激しさと深さにたちまち昂ぶり昇り詰めてゆく。何度もイッテいるので全てが敏感に反
応している。
正にイキそうになった所で、俺は動きを止めた。
「いやぁ… お願い…もっと…動いて…深くえぐって…」
再び激しく追い上げる。そして叉止める。何度か繰り返すと、なおは半狂乱のように悶え、求め狂った。自分で何を言って
るのか分からないくらい昂ぶり狂い回っている。
そろそろだな、と呟き、ペニスを引き抜いた。
「いやぁ…抜かないでぇ…」
アナルの窄まりに押し付け、クイクイと食い込ませる。
「そ そこは…」「嫌なのか?嫌なら止めてもいいんだよ」
再びオマンコに捻じ込み深く叩き込んでやる。またイキそうな所で抜き、アナルに押し当てる。
「言ってごらん、なおのアナルを犯して下さい」と
朦朧としたなおは恥ずかしい言葉を叫んでいた。
その言葉を聞き、ジワリジワリとアナルの窄まりを割り裂いてゆく。大きな亀頭にグイグイと押し広げられてゆく。アナル
が裂けてしまいそうだ。でもふっと緩み呑込み始めた。
ググッっと亀頭が入ったら、後は滑らかに、見事に呑込んでゆく。
長大なペニスが呑込まれ、なおは激しく喘ぎ、背中を反らせている。
15センチ位の所で、一度突き当たる。少し角度を変えながら腰を進めると、ヌルンと横に逃げながらズズッっと滑り込んで
ゆく。なおの腰を掴み、引き寄せながら腰を進め、根元までねじ込んだ。オマンコと同じようにヒク付き、締め上げ、さら
に深く呑み込もうとさえしてる。
おれはなおに覆いかぶさり、グイグイと突き上げ貫いてゆく。
手を回し、なおの乳首を捕まえ嬲りながら首筋に唇を這わせた。のけ反り体を硬直させるなお。
堪らねえな。思わず、なおの肩に噛み付き、腰の動きを激しく叩き付け始めた。
ヌチャヌチャと卑猥な音となおの熱い喘ぎ声が重なり合ってゆく。

64
投稿者:なお
2008/08/06 15:07:44    (N9dgbPfj)
ガラスに押し付けられ、オスの腰に突き上げられて絶頂を迎えたの。溶けてしまう程の快感に放心していたら、「いつまで寝てるんだ?俺のペニスは準備OKだぞ」と、またカチカチに復活した熱いおチンチンを私の顔にゴツゴツ、グイグイと擦りつけてきたの。私とさとるサンの体液に濡れ、更に先っぽからヌルヌルを出しながら、私の顔に擦りつけてる。
鼻、口、目の辺りにペニスをピタリと密着させ、掌で押さえると、顔を上下左右に動かしてペニスに擦りつけるの。ペニスの裏スジを顔の起伏で擦り上げ、舌を出して根元にはヌメヌメの感触を味わって貰うの。徐々に舌をペニス全体に這わせていき、ムグっと全部をくわえるの。
夢中でシャブリついていると、さとるサンが「口もオマンコも俺のモノになった。次はアナルだ」って…。こんなに太いペニスが入るのかという少しの不安と、先程少しイジラれただけで襲ったあの快感が同時に頭をよぎる。

…どうしよう…

すると「初めてか?最初は優しく開いてやるからな。」と言ってくれて、素直に頷いたの。
ベッドに上体を預けると、さとるサンの指がイヤラシく体を滑っていく…はン!んん…!
そしていよいよアナルに。
息を吹き掛けられ、アナルもオマンコもヒクヒクしちゃうの。ヤワヤワと舌でアナルの搾まりの表面を舐められ、舌先で小突かれ、そして小刻に擦りながらアナルの搾まりをひとヒダひとヒダ丁寧に揉みほぐしていくの。
快感が膣口やクリちゃんにまでビクビク伝わる…あぁ、キモチイイ…!
そしてオマンコからヌメヌメを掬い取り、アナルに塗り広げ、ヌルリと指が一本入ってきたの。ゆっくりゆっくり、10回出し入れするうちに1回ごとに5mmずつ進んでくるくらいのペース。ジワジワと入って来るのを感じるの。指の根元まで入ると、全体をゆっくり出し入れ…。
一旦引き抜き、次は2本みたい。搾まりから少し入った辺りに異物感を感じたけど、じっくり時間をかけてくれてるお陰で徐々に慣れ、ウズウズし始めるの。
あぁ、さとるサンに犯されてる…こんな汚い穴にまでさとるサンが入ってきているの…。恥ずかしいけど、嬉しいの。私のカラダは隅から隅までさとるサンのモノよ…!引き裂いて、壊して、好きにして!
さとるサンのペニスで、私を脳天まで突き刺して!
私のカラダを、中も外も、さとるサンの精液でグチョグチョにして欲しいの!おしっこみたいにドボドボとたくさん精液を出して!それを何度も何度も私にかけて!
65
投稿者:なお
2008/08/06 16:16:10    (N9dgbPfj)
「もっと太いのが欲しいんじゃないか?」そう言うと、今度は指が3本入ってきたの!ゆっくりゆっくりと。
もうクリちゃんもビクビクで、膣も熱くウズいてるの!
それを察知したのか、アナルに3本も指を入れたまま、クリちゃんにまで指が…!ひぁン!あんっ!イイ!イヤ・ダメ!イイの!あん…!
指が4本になり、オマンコも擦られ、クリちゃんを弾かれ…!もう腰全体がビクビク・ガクガクになって、また絶頂に…。
頭が真っ白になって、子宮を中心に全身に広がる快感でトリップしていると、さとるサンにクリちゃんを弾かれ、引き戻されたの。
さとるサンの大きな逞しい手で腰を掴まれた、それだけでも全身がキュンキュンするの。
そして、興奮したオスの生殖器がアナルからオマンコ、クリちゃんへ。クリちゃんからオマンコ、アナルへ…。メスのヌルヌルを拾いながら、オスのヌルヌルを分泌しながら、亀頭の先を3点に擦りつけ、私とさとるサンのヌルヌルを混ぜ、広げ、塗りつけるの。
ジラす様なこの愛撫…。もう私は堪えきれずに腰をウネウネ、ガクガク震わせちゃうの!
はッ!あぁ…!ついに、ペニスがアナルに充てがわれた!押し付けるようにヌルヌルと擦りつけるの。
来て…そのまま犯して…!
そう思った瞬間、ペニスがスライドしてオマンコにズリュンッ!と入ってきたの!
えっ!?アナルじゃないの?あぁ、あン!でも、こんなにウズいた膣に入れられたら、あッ!ホラッ!やン!ああん!アア!イイ!
凄い!激しい!イイ!かき回して!ゴツゴツ、グリグリ!恥骨が押し付けられ陰毛が絡まり合い、またイク…イッちゃう…!
と、次の瞬間、さとるサンが動きを止めたのっ!イヤイヤ!ダメ!止めないでぇ!懸命に自分の腰を振るけどダメなのっ!
そしてやっと、またガツンとひと突き!ああんっ!イイ!ズンズン、グリグリ、オマンコ壊して…!ああっ!イイ!そのまま子宮口を突き上げて!く…!イッ…イク…!
えっ!?ダメダメ!抜かないでぇ!もう腰がガクガクなの!あとひと突きでイけるの!お願い!
するとペニスがアナルに押し付けてられ、「アナルを犯してと言え」って!「はい!なおのアナルを犯して下さい!中にさとるサンの精液を下さい!」
ズブズブと熱く硬く脈動する肉棒が侵入してきたの!さとるサンが覆い被さって来て、逞しい体が私を包み込む!乳首を摘まれ、弾かれ、擦られ、アナルを犯されてる!
はあ…イイ!…ク…クリちゃんも…一緒にバイブして…下さい!
66
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/06 18:24:43    (hFv/QObx)
(今、なおのアナルを犯してる。おれのでかいペニスで犯してるんだ)
時間を掛け、指で十分に広げたとは言え、良くこのでかいのが入ったもんだ。そして、このキュンキュンと来る締め付けと
ヒク付き。抜く時に感じる強い吸い込み。アナルと言うより、もう、これはメスの性器そのものだ。
アナルまで犯す、と言う背徳的な思いと、アナルまで支配し、蹂躙しているとのアブノーマルな感覚で、俺の興奮は更に高
まり、怒張ぢているペニスに更に血液を送り込んでゆく。
なおも四つん這いにさせられ、アナルまでも犯される、と言う被虐的な昂ぶりに翻弄されているようだ。アナルから送り込
まれる被虐的な悦楽は、メスの生殖器を揺さぶり、クリを疼かせ、波紋のように全身へとその愉悦を広げ、激しく喘ぎ、腰
を震わせ、体をのけ反らせている。
アナルを犯され、感じているなおの姿を見たくなり、俺は体を起こし、離れて眺めてみた。
浅く深くスライドさせるペニスの動きに合わせるように、頭を振り、背中を反らせ、腹部を波打たせ、お尻を震わせてい
る。俺のでかいペニスで、見事なまでに拡張されたアナルが、妖しく蠢いている。ペニスを押し込むときは回りに肉を巻き
込み大きく窪み、引き抜く時はペニスに纏わり付くように、回りの肉と一緒に盛り上がっている。
動きを止め、ペニスに力を入れビクンと跳ねるように動かすと、お返しするかのようにギュンと締め付けて来る。ブルブル
と震えてるなおのお尻を手のひらで優しく撫で回し、アナルの回りをなぞり、ペニスとアナルが接している際をススッとな
ぞってやった。
更にその下は、オマンコは、でかいオスの怒張に無理矢理広げられたアナルが、オマンコの方にも押し寄せられ、オマンコ
を圧迫し、歪な形になっていた。その境に指を這わすと、夥しいメスの汁を滴らせ、床に滴り落ち、小さな水溜まりを作っ
ている。
オマンコに指を這わすと、アナルと一緒に激しく収縮させている。指二本をゆっくり差し込んでみた。アナルのペニスに圧
迫され、オマンコは一段と狭くきつく、しかし、差し込まれた指に直ぐ絡み付いてくる。指の腹をアナル側にすると、アナ
ルの中で動いてるペニスが感じられ、そのゴツゴツした表面の様子まで分かる。
(凄いエロイ手触りだな…)
少しずつ中の指を動かし始めると、なおは切羽詰まったように喘ぎ、尻を震わせる。
「アナルを犯されているってのに、そんなに感じるのか?」
「いやらしいアナルだな。そんなに嬉しいのか?」
焦らすように、ペニスの動きを抑え、ゆっくりとスライドさせ、それに呼応させるよいにオマンコの中の指もゆっくり抜き
差ししてやった。
「はぁ あぁ お願い…もっと…」
「何をもっとして欲しいんだ?」
指とペニスを出てしまいそうなくらい抜き、小刻みに小突く。
ググッっと奥まで貫くとなおの喘ぎ声は、熱い悲鳴に代わり全身を震わせる。
「なお、なおのクリの凄いことになってるね」
何度もこねたり弾いてやったせいもあるが、弾けそうなほど大きく堅く尖り切っていた。小指の先ほどにもなっていよう
か?包皮は完全にめくれ、ヌメった大きな頭が飛びだしている。
もう片方の手を伸ばし、指先でコロコロとなぞり、摘みながら
「ここも虐めて欲しいのか?」
ペニスの動きを止め、クリを摘んでゆっくり捩じってゆく。
なおは、弾かれたように尻を震わせ、背中をのけ反らす。
今度は爪の先でコリコリ。そして突然ピシッと弾く、一度、二度、三度めで体を硬直させてイッテしまった。更にピシッ 
四度め、五度めでブルッと体を震わせ目覚め、またのけ反って激しく喘いでいる。
「なお、アナルの奥にも欲しいんだろ?俺の熱い精液をお腹の奥にもぶち込んで欲しいんだろ?」
大きく腰を突きだし、長大なペニスを侵入させ、ぎりぎりまで引き抜き、またねじ込んだ。
ゆっくりと大きなストロークを打ち込んで行く。
アナルのきつい締め付けに抗うように、ペニスは強く脈打ち、カリを膨らませ、アナルの内壁を引っ掻いてゆく。ビクビク
と痙攣するように脈打ち、熱い精液を渦巻かせている。いつでもぶち込めるぞ。
俺はクリを二本の指で挟み、小さく震わせながら言った。
「一緒にイクんだ。なおのお腹の奥にも熱い精液をぶち込んでやる」
深いストークに切り替え、恥骨と陰毛をなおの尻に押し付け、更に突き上げながら、クリを摘んでいる指の振動を更に速め
て行く。
ブルブルとクリを震わせ、時には爪を立てて震わせる。
なおが大きく背中をのけ反らせ、腰を震わせ、オマンコとアナルをギュッっと締め付けて来る。
中でペニス全体が、亀頭がグンッと膨らみ、長さも増し、なおの胃を突き上げる。
突き上げられる度になおの腰が軽く浮き上がる程強く叩き付けねじ込んだ。
クリもちぎれそうなほど震わせてやる。
「イクぞ! 腹の中にもぶち込んでやる。なおの体の中を俺の精液で一杯にしてやるっ!体中精液漬けにしてやるっ!この
でかいペニスで、オマンコもアナルも壊してやる!
イックッ!!!」
ドクドクドクと熱い瀬液がなおの腸壁を焼くように叩いいてゆく。
 
話しの流れ上、オモチャ類が出しにくいので、指バイブにしたけど良かったかな?
それとも流れは無視してオモチャも使おうか?
ローター、バイブ、ディルド、SMっぽく手枷、足枷…まで行くと行き過ぎか?


67
投稿者:なお
2008/08/06 21:31:03    (N9dgbPfj)
アナルにビッチリと刺さった熱く、太く、硬い肉棒。ドクン…ドクンと脈打つのを感じるの。ゆっくりと大きなスライドで抜き差しされる。アナルの内壁がペニスの抜き差しに擦れ、引っ張られる…。さとるサンのヌルヌルが行き渡ると共に徐々に滑りが良くなって、キツキツのアナルの擦れ具合と滑り具合が、異物感のから快感に変化していくの。
狭いアナルに太く硬いペニスが押し入ってくる度に膣も刺激され、クリちゃんへもビクビク伝わるの。
さとるサンの指がアナルの周りをなぞり、オマンコへと伸びてくる。ゆるゆると撫でてから挿入してきたの!あっ!ぁふン!ン…ン!擦ってる…す・凄い、膝までガクガクしちゃう…!
さとるサンが肉棒と指の動きを緩めるの。
「お願い…もっと…」
「何をもっとして欲しいんだ?」
そう言うとアナルとオマンコのごく浅いところで小刻みに小突かれ…そして一気にググッ!と深く挿されたの!…っっ!
腰がビクビクしちゃう!
さとるサンが、クリがスゴいことになってるよとコロコロ転がし始めるの。あ・あ・ん…あン!
「ここもイジメて欲しいのか?」とクリちゃんを摘まれ、捩られる…快感が膣とアナルにも走る、勝手に体がのけ反り、ヒクつく…。クリちゃんを弾かれ、快感の電撃がビビビッとカラだの真ん中を貫くの!あぁ…っ!ひゃアん!…あ!…っ!
またイッちゃったの…。こんなに何度も意識が飛ぶことなんて、初めて…。
「精液を中に欲しいんだろ?」とさとるサンが大きく、力強く突き始めたの!「一緒にイクぞっ!」ってクリちゃんを2本の指で挟みこみバイブしてくれるの!あぁぁア!目の焦点が定まらない…意識が全てクリちゃんに、オマンコに、アナルに、集中してる…。さとるサンの肉棒がグッと太さを増したの!さとるサンの男らしい凌辱の言葉と「イック…っ!」と、コラエ切れずに途切れた快感の言葉…。アナルのなかでビックン・ドックン!と暴れ、どっぷ!どぷ!ビュビュッ!と熱い精液が弾け、私の膣もアナルもキュウ…と収縮し、クリちゃんはシビレ、また絶頂を迎えたの。

穴の全てにさとるサンの精液を注ぎ込まれたの!

この先はさとるサンに委ねマス…!さとるサンのやりたい様に犯して下さい!痛いSMやスカトロでなければ、目隠しやバイブ、ディルド、沢山使って犯して…!体中にペニスを擦りつけて!そして私にたくさん精液をかけて!顔もオッパイも腕もお腹も、さとるサンのキモチイイ白濁液でグチョグチョにして!
68
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/07 18:53:40    (xqUEspMO)
「ふぅ~ 」激しい射精の余韻に時折腰がヒク付き、アナルの中のペニスもビクンと脈打っている。ベッドの上に突っ伏し
たままのなおは、それまでの激しい息遣いが嘘のように静まり、ゆったりと呼吸を繰り返している。
静かにアナルから引き抜き、浴室に向かい、汗を流し、汚れを洗い流し、戻ってみると、なおはまだ同じ姿勢のままだ。
「起きろよ、汗を流しさっぱりしろよ」
物憂げに顔を向けるが、まだ朦朧としているようだ。ゆっくりと引き起こしてやるが、足下が定まらない。抱き上げ浴室に
運び、ぬるま湯を掛け、丹念に洗っていると、やっと正気に戻って来た。
「なお、お前の口、オマンコ、アナルと全部犯し、精液もたっぷり出してやった。何度もイッタが、見ろ、俺のペニスはま
だまだ勃起したままだ。それどころか、益々でかく大きくなってる。まだお前を欲しがってる。もっと犯したい、陵辱した
い、ぶち込みたい、と言ってるようだ。だから、もっと犯してやる。俺のペニスでないと満足出来ない女にしてやる。精液
漬けにしてやる。精液の匂いが体から消えない女になれ」「お前の全てを俺が所有する。いいな」
「その証として陰毛を剃り上げてやる、そしてパイパンマンコにしてやる。いいな」
なおは、浴室の床に寝かせ、足を開かせ、剃刀で丹念に剃り上げ、全て剥き出しのオマンコにされた。クリームを塗られ、
剃刀が滑る度になおは体を震わせ、所有され、支配される女だと自覚させれてゆく。剃刀の刃が敏感な所を滑る感触に、ま
だ燻っていた先程のエクスタシーの余韻が目覚め、被虐感にも似た新たな悦楽の予感を感じ、オマンコとアナルに甘い疼き
がザワザワと沸き上がらせた。
「見てごらん、見事にツルツルで全て丸見えのオマンコだ。割れ目も飛び出したクリも丸見えだ。恥ずかしいオマンコに
なったね」
なおの股間に鏡を置き、見せてやった。
なおは、恥ずかしさの余り、小さく喘ぎ堅く目を閉じた。
しかし、なおの体は、その羞恥心にも敏感に反応し、オマンコとアナルをヒクッっと収縮させると、奥深くに打ち込まれて
いた精液がヌルッっと滴り落ちた。
まだ閉じ切ってない二つの肉穴が、騒めくように収縮し、更に一筋の白濁を溢れ出させた。
「いやらしい眺めだな。収まりきらない精液を滴らせているメスの穴だ」
指に掬い取り、オマンコとアナル全体に塗り広げ、クリを押し潰すように塗り込んでやる。
奇麗に洗った乳首にも塗り込み、ヌメッった指でなおの口をこじ開け、その指も舐めさせた。
「はぁあぁん…」
再び、力強いオスを求め疼くなおの体、メスの性器を貫く力を漲らせ、隆々と峻立したオスの性器。
乳首を軽く摘むだけで、大きく喘ぐなお。なおも益々敏感になっているようだ。首筋を舐めただけでのけ反り、乳首を舐め
ただけで、全身を震わせている。
クリを弾き、オマンコに指を差し込むと、待ち兼ねていたようにギュッっと締め付けてくる。アナルにも指を差し込み、ゆ
るゆると送出すると、腰を震わせのけ反る。子宮を指先でグリグリしてやる。今にもイッテしまいそうだ。
ダメだ、俺も我慢できそうにない。浴室の壁になおの頭を押し付け、でかい亀頭で唇を割り、歯をこじ開け、ねじ込んだ。
顎が外れそうな程大きく開けられた口にヌルヌルと滑り込ませる。
先程のディープスロートと同じようにゆっくりと咽の奥へと押し込む。なおはむせびながらも俺の腰に両手を回し、迎える
ように咽を開いてゆく。
(もっと深く…根元まで頂戴…)とくぐもった喘ぎ声を漏らしている。
グワッっと咽の狭まりを亀頭が押し広げ、呑込まれてゆく。
更に押し付け、押し込む。俺の恥骨がなおの唇に押し付けられ、陰毛が唇と鼻にジョリジョリと擦り付けられる。深く深く
スライドさせる。
「おぉぉ 堪らねえ…このでかいチンボを呑込める女はお前くらいしかいないぞ!」
ぐいぐいと突き上げてやる。なおはまた酸欠で、意識が薄らぎながらも、俺の腰を掴み、更に呑込もうと咽をのけ反らせて
る。大きく張ったカリがなおの咽と食道を擦り上げる。熱い昂ぶりが睾丸から駆け登ってくる。
「イクぞ!! 喰らえ!! 俺の精液を呑め!! イクッ!!」
亀頭がグワンと広がり、なおの食道へ迸る。
「ふっ~ この女だと何度でも出来る、何度でも発射出来る」
ゆっくりと引き抜くと、ゴホッっとむせながら、呑みこれなかった精液が口の端から滴った。
俺は半ば失神せてるなおを抱き上げ、ベッドに運ぶと、両手両足を大きく広げ、縛り上げ、目隠しを付けた。
 
これからSMチックに嬲って行こうかと思ってますが、どうでしょう?
スカトロは俺も余り好きではないのですが、少々痛い位はしちゃうかも。
(鞭打ちまで行くとダメかな?)
血を見るようなものも苦手なので、そこまではしませんが。

69
投稿者:なお
2008/08/08 10:26:26    (ZreSWVZk)
さとるサンの精液をたっぷりと体内に受け止め、快楽の海に漂っていると「シャワー浴びるとサッパリするぞ?」との声が…。ユラユラと波間に漂う心地で顔を向けると、タオルで体を拭きあげるさとるサンが優しい目で私を見下ろしてるの。
オスの逞しい裸体…。筋肉が隆起した肩、喉仏、厚い胸板、小さく引き締まったお尻、真ん中には…私の愛しい、さとるサンのペニス…。
見とれていると、さとるサンが私を抱きかかえて浴室に運んでくれたの。軽々と私を持ち上げて…あぁ…ステキ…。
汗とイヤラシイ液で汚れた私の体を、優しく丁寧に洗ってくれてるの。もう、体だけじゃなく心もさとるサンに奪われていくみたい…。
「全ての穴を犯し、精液をたっぷり注ぎ込んだが、ペニスはまだまだ大きくなってるぞ。もっと犯し、凌辱してやる。お前の全てを俺が所有するぞ。いいな。その証として、パイパンにしてやる。」
浴室に寝かされ、ゆっくりと、剃刀が恥丘を滑っていく。添えられるさとるサンの手。綺麗に剃るように圧迫され、引き伸ばされ、ヤワヤワと触れ、もうオマンコがヌルヌルなの…。は…はァ…ん…は・は…。浅く、小刻みの呼吸で、快感に堪えるの。
ツルツルに剃り上げられたパイパンを鏡で見せられ、恥ずかしさに目を瞑っちゃったの。
「オマンコから精液を滴らせて、イヤラシイ眺めだ」と、指で掬い、クリちゃんに押し付けるように塗りつけるさとるサン。そして乳首にも…。ンはっ!あっ!あぁッ!…首筋に、乳首に、舌が這いまわり、膣に指が挿入され、奥まで擦られ、掻き回され…。私は全身を反らせてさとるサンの愛撫に悶えるの。
大きく張った亀頭が唇に押し付けられ、ググ…と割り入って来るの。大きい…、熱い…硬い…美味しい…!
つい、さとるサンの腰に腕を回し、抱きつき、目一杯吸い付くの。さとるサンのおチンチン、吸って吸って吸い上げて、そのまま呑み込んでしまいたいの!
さとるサンの恥骨が押し付けられ、陰毛が擦りつけられる。
もっと来て!おチンチン呑み込みたい、さとるサンを呑み込みたい!少し朦朧となりながら吸い付くの。
さとるサンが「イクぞ、喰らえ!俺の精液を呑み込め!イク…ッ!!」ドッッックン!
口、咽で感じるペニスの脈動。唇に押し付けられたさとるサンの腰が快感にビクンビクン痙攣しているの。オスの快感の震え…ステキ…!


鞭プレイは想像出来ないです。でも痛いのは、痛キモチイイ位ならお任せします。
拘束されるのは、大スキ…
70
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/08 16:35:10    (90S/ZkdY)
夕方から出掛けないといけないので、今日は書き込めないと思います。
帰るのもちょっと遅くなりそうだしね。
 
痛気持ち良い程度ね^^
そうだね、乳首やクリと痛い位虐められるのは好きそうだもんね。
拘束しジワジワと嬲ってみましょう。
以前、剃ったと言ってましたが、今はどうなってる?
お手入れしてますか?

71
投稿者:なお
2008/08/09 09:01:18    (/qT7zy/7)
剃ったお毛々は、少しチクチクと生えてきました…ハズカシイっ!(>o<)
このまま元に戻そうと思ってたけど、せっかくさとるサンがイヤラシく剃ってくれたから、もう一回ツルツルにしちゃおうかな
拘束するのはどんな風にしてくれるのか、 楽しみです。この前みたいに大の字か、頭の上で両腕を縛られるのか…。
ベロベロ舐め回して、精液をドピュドピュかけて下さいネ
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