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2008/07/13 09:00:57 (zi817yad)
別の掲示板に幼少時代の恥ずかしい体験書いたけど、なんか男性からのリアクションが少なくて…。「興奮したよ」とか「俺ならああしてやるよ!」とか、期待してたんですけど…。
あぁ、エッチみたいにエッチでオナニーしたい
誰かココで私にイタズラしてください!
私がヨワイのは乳首とクリちゃんです。痛いのはニガテです。
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投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/31 17:38:30    (E0lS0PZa)
今度の停車駅は、反対側のドアが開くので、回りの乗客は殆ど動かず、窮屈な体勢を直そうと、足を踏み変えたりしてる。
俺は静かに、素知らぬ振りをしながら、手のひらでゆっくりとネチネチと触り続けている。
(いい尻してるな。このむっちり感が最高だ。そそられる尻だ…)
少し腰を引き、ペニスを肉割れから外し、代わりに指を滑り込ませ、やわやわと撫でて行く。時折ビクンとし、指先を挟み
付けるように窄まる。更に指先を進めると、彼女は、いやいやするように体を小さく揺する。(いや そこは堪忍して…)
と言った感じに。
彼女の意志を尊重するように、一旦指先を引き、叉お尻全体を撫でながら、位置を少しずらしながらも再度滑り込ませた。
叉小さく体を揺すったが、ダメだ、後ろも痴漢してやる、との意志を伝えるように 軽くお尻を掴んでやると、観念したした
ように力を抜いた。
(そうだ。良い子だ)と呟きながらお尻をナデナデして、更に指先を進めた。
ワンピの上からなので、はっきりとは分からないが、お尻の方まで濡らしてるようだ。それをからかうように、軽く強く、
コリコリと撫でると、ビクンビクンと体を震わせる。
(嫌なのでなく、恥ずかしいからなんだな…)
再び電車が動き始めると、叉手を前に回し、ワンピのボタンを外し、手を滑り込ませてゆく。何度触ってもこのオッパイの
感触も堪らないな。
萎えることを知らないように乳首は堅くしこったままだ。
片手はスカートの裾をまくり、素肌の尻をス~っと撫で回し、腰、ウエスト、そして下腹部へ進み、クリを触ってみると、
クリも乳首と同じように堅く尖ったままだ。
(本当にいやらしい女だね。電車の中で痴漢され、こんなに感じてるよ)
クリと乳首を軽く撫で、押し潰すようにこね、小刻みに震わせる。
ウッ ウッ と唇を噛みしめながら堪えている。
時折、ピシッ っと弾いてやると、体をギュッっとこわばらせている。
(オマンコをこんなに濡らしちゃって。中もクネクネされたいんだろ?)
小さく囁きかけると、小さく頷きながら尻を強く押し付けてくる。
必死に堪えるように、俺の背広の裾を強く攫んでいた彼女の手を掴み、俺の股間に導いてやった。(これが好きなんだろ?
でかいチンボが好きな淫乱女なんだろ?)
ジッパーを下げ、ヌンっと飛び出したペニスを握らせた。
柔らかな手のひらに包まれた。手もえっちだ。軽く握って滑らせ、キュッキュッと掴み、表面だけを優しく撫で、亀頭を撫
で、尿道口をコリコリしてくる。
(でかいチンボが好きなだけに、扱いも慣れてるね)
恥ずかしい言葉を囁きながら、クリからオマンコへと指を滑り込ませた。熱いヌルヌルのオマンコだ。指を吸い込もうとす
るように引く付いてる。
満員電車の中で、卑猥で淫蕩で恥知らずな男と女になっている二人だった。
指先を深く沈み込ませ、中のヒダヒダをめくるように撫で、掻き回してやる。
夥しい量のマン汁は溢れ出し、俺の手に滴り落ち、手残部がヌチャヌチャだ。
(嬉しそうにヒクヒクとヒク付き、締め上げてくるオマンコだね)
(くそっ 堪らねえ やりたい、犯してやりたい。でかいのを無理矢理捻じ込み、掻き回し、突き上げ、思い切り精液をぶ
ち込んでやりたい)
昂ぶる感情を必死にこらえていた。こらえようと尻に力を入れると、ペニスがドクンドクンと脈打ち、反り返り、亀頭がビ
クンビクンと膨張し跳ねた。
(ここまで来たら…やってやろうか…)
俺は更に大胆な事を思い付いた。一旦彼女の手をペニスから引き剥がし、スカートの裾を用心深く捲り上げた。
(えっ? まさか?)って感じで、一瞬彼女は腰を逃がそうとしたけど、俺は構わず、彼女の腰をつかみ、ペニスを突き出
した。ゆっくりと、角度を調整しながら押し進めた。
当然だけど、こんな体位ではオマンコへの挿入は無理だ。それは承知の上で進めた。
お尻の肉割れを押し開き、アナルの上を滑り、会陰部の上を滑り、割れ目の上を滑って行く。呆れるほど濡れている彼女の
股間は、俺のでかいペニスをヌメヌメと滑らせ、挟む込んで行く。素股と呼ばれてるやり方だ。
一瞬驚いてた彼女も、それをすぐ理解すると、再び体を俺にあずけ、お尻を突き出してきた。それどころか、太股を
ギュッっと内側に絞り、俺のペニスを締め上げた。
ヌルヌルに濡れた素股は、オマンコと変わらない程の心地よさでペニスを銜え込んでいる。
電車の振動と人波からの動きで、小刻みな快感を沸き上がらせてくる。
こんな満員電車の中で、ペニスとオマンコを擦りあわせてる、と思うと、異常な興奮が募り、ペニスがギンギンになってし
まった。
ほんの少しだけ腰を前後に動かすだけで、色々な振動と異なった角度からの刺激が押し寄せた。彼女も同じような快感を得
ているようで、堅く目を閉じ、唇を開き喘いでいる。
暫く触れなかった乳首とクリへ再び指を這わせ虐めてやる。
強くされるたびに、体をビクンと硬直させ、内股をギュッっと締め付けてくる。
不思議な感覚だ。思い切り動けない分、ジワジワと快感が込み上げて来る。それともこんな場所でしてるからか?ビクンビ
クンと脈打ち、亀頭はムクムクと膨らんで行く。
俺は彼女の手を取ると、彼女の股間から飛び出している俺のペニスを握らせた。
(ほら、お前の大好きなチンボだよ)
彼女の体を貫通して飛び出したような俺のペニスが脈打ち、絡められた彼女の指で包まれ、何とも言えない快感だ。
乳首やクリを優しく撫でながら、思わず、強く抱きしめてしまった。
次の停車駅が近づいてる。でも、もう暫くこうしていよう。
ワンピのボタンだけ元に戻したが、差し込んだペニスはそのままにし、スカートの裾を直した。見た目では何も違和感はな
いな。小気味よい電車の振動と彼女の内股の締め付け、ヌルヌルと滑る感触・・・・

53
投稿者:なお
2008/08/01 00:20:29    (z8D3vOjm)
停車中もサワサワと撫で回されてるの。周りに気付かれたらどうしよう…。お尻に食い込ませていたおチンチンが引っ込められ、代わりに指が…あ・や・キモチイイ…どんどん奥に来る。ダメよ、他の人に変に思われちゃう。腰を振って逃げたら察してくれたみたいで手が後退していく。ホッ…良かった。
は…また指が進んで来た、ダメ…!するとグッとお尻を掴まれたの…ジッとしてろと言わんばかりに。つい素直に従ったら「そう、イイ子だ…」なんて言われたら、「ハイ、有難うございます」なんて言いたくなっちゃう。
ヌルヌルのお股を密やかな指先の動きで攻められ、ヒクつくカラダ。揺れがない車内で、息を殺して堪えるの。
そして、ようやく発車。またワンピのボタンが外され、その隙間から入れられた手が、届く範囲まんべんなく撫で回す。は・は・あ…ん!乳首・もっと触って欲しい…はっ…くッ…クリトリスも一緒になんて!こんな電車の中で!
の背広の裾を握り締めて堪えていたら、お兄さんの大きな手が私の手を取って…あぁ、コレは!まさか外に出したの?凄い、さっきより大きく、硬くなってる。
こんなの握らされたら…もうダメ…。私の愛撫に感じてくれてるみたい。おチンチンがドクンドクンと脈打って、ビクビクしてる…あぁ、おチンチン、見たい…シャブリたい…!
するとお兄さん、おチンチンから私の手を外し、スカートの裾をたくし上げ…え?え?まさか?ちょっと待って!
熱い感触がお尻の割れ目に沿ってつき進んで来たの。あ・スマタなら周りに気付かれないかも。…あぁ、擦れる…!私の愛液をまとったおチンチンの滑りを良くして、オマンコに硬い、熱いおチンチンが擦れる!股に力を入れて、おチンチンを締め付けてあげるの。ドックン・ドクンと脈動するのを感じるの…。お兄さんが私の腰に手を回してる、あぁ、ステキ…。腰を小さく前後にクイクイと動かし、おチンチンが勃起したクリちゃんとオマンコにぬちゃぬちゃと擦られる。カリ首がクリちゃんに引っ掛かってキモチイイ…!指でもクリちゃんと乳首を転がされ、押し付けながら震わされ、引っかかれ、もう…ん・はン…!
クリちゃんよりも前に付き出たおチンチンの先っぽに、私の手を導くお兄さん。お股と手で圧迫すると、力いっぱい抱き締めてくれたの…!
また駅。スマタはそのままに、服だけ整えてくれたの。停車中にお兄さんが動くとマズイから、私がオマンコを擦りつけているネ。はぁ…キスとかしたら周りにバレるかなぁ
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投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/01 18:44:38    (mdbfn9cC)
朝の通勤電車の中での、痴漢行為に、しかも、秘かに性器同士を擦り合せると言う異常さに興奮してしまっていた。
本来なら、このような行為は、秘め事として人目を避け、しかも、親しい男女の間で行われるもの。しかし、全く逆で、公
衆の真ん中で、しかも、数分前に偶然隣り合ったばかりで、このような行為までしている異常さ。その異常さ故に更に性感
が昂ぶってくるようだ。
電車からの振動と人波の揺れが次第に緩慢になり、次の停車駅に着いた。二人は見た目ではラッシュに押し潰されている男
女にしか見えていない。しかし、俺の堅く大きく勃起したペニスは、ヌルヌルのオマンコと内股に挟み込まれている。彼女
も、この異常な行為と状況に興奮し、内股を締め付け、尻を押し付けてくるように小刻みに揺らし、勃起したペニスの感触
に酔ったようになっている。込み上げる愉悦に堪えるように、時折ギュッっと内股を締め付けると、反動で、俺のペニスは
ビクンと跳ねるように反り上がった。すると、その刺激に彼女のオマンコがヒク付き、また内股を絞り、小さく腰をくねら
せる。勃起したペニスは節くれ立ったようにゴツゴツとした表面でヌルヌルのヒダを擦り上げ、大きく張ったえらで尖った
クリを引っ掻いて行く。
ドアの近くに居た乗客の何人かが降り、新たな乗客が後ろから押してきたので、彼女と俺はドア側に押さて行った。そし
て、彼女はドアに直接押し付けられる格好となってしまった。この格好は、まるで、壁に押し付けながら犯してるようだ。
俺は逃げ場のない獲物を追い詰め、押さえ付け犯すように体ごと押し付け、突き上げてやった。彼女もその状況に一段と興
奮したように尻をぎゅっと引き締め、くねらせ、喘ぎ声を必死に堪えてるようだ。
そして再び電車が動き始め、不規則な振動が伝わり初めた。
俺も、回りに気付かれない程度に腰を動かしながら、叉乳首とクリに手を滑り込ませた。いやらしい女だ。益々興奮し、俺
の指を待っていたかのように、益々乳首とクリを堅く尖らせている。サワサワ、コリコリ、ムギュ…
電車の振動と、人波の揺れと、内股の締め付けに、おれの怒張は、益々いきり立ち、脈打つ度に大きくなって行くようだ。
その上、俺の指の動きに合わせるように、彼女の柔らかな指がヤワヤワと亀頭に絡み付いてきた。
「ウッ…ダメだ…もう限界だ…一緒にいこう…手で受け止めてくれ」
耳元で小さく囁き、深く突き上げながら、彼女の乳首とクリを摘み上げ、左右に捩じるように押し潰した。
彼女は小さく頷きながら「ウッ・・・・・」と声を噛み殺しながら体を硬直させてゆく。「出すぞ…」
熱い昂ぶりが股間を突き上がり、爆発してしまった。
「ウッ イクッ…」 ドクドクドクン
彼女も俺の怒張を内股で締め付け、体を小刻みに震わせながら昇り詰めた。亀頭を包むように絡ませていた彼女の指先と手
のひらには、大量の精液が粘り着いた。
「フッ~…」
二人は、余韻に浸りながら電車の振動に身を委ねている。
彼女が体を少しずらせ、精液の付いた手を少し持ち上げ、ハンカチで拭き取ろうとしてる。
「待てよ。でかいチンボと精液が大好きな淫乱女なんだろ?だったら舐めて奇麗にしなよ」
小さく耳元で命令してた。
少し躊躇してるので、乳首とくりを強く捩じり、まだ萎えてない怒張でビクンと突き上げてやった。再び小さく「大好きな
んだろ?舐めろ」
「…ハィ…」と小さく返事をし、手を口に近づけ、舐め始めた。
「良い子だ…」
精液を美味しそうに舐める横顔を見ていたら、俺のペニスがズキンと大きく脈打った。
「次の停車駅は、このドアが開くよな。一緒に降りるぞ。降りたら会社に電話しろ。今日は休ませて下さい、とな」
「エッ?」振り向く彼女に続けた。
「もっとお前とやりたい。犯したい。お前の全部の穴を壊れるほど犯す。付いてこい。いいな」
「・・・・・・」

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投稿者:なお
2008/08/02 01:18:33    (sKWZ3Wgf)
ヌルヌルのオマンコを脈打つおチンチンに押し付け、擦り付けるの。
また一段と混み、ドアに押し付けられる…。お兄さんの鼓動も伝わる程に密着してる…。名前も知らない男性と、一番恥ずかしい大切な所同士をくっつけ合ってる。
おチンチンがビクンビクンと脈打って跳ねるのに刺激されて、わたしのお尻やオマンコがキュッと締まり、ヒクヒクするの。そこに、お兄さんがおチンチンを深く突き刺す動作…あぁ、欲しい…。

電車が動き始めた。
再び小刻みにおチンチンを擦り付けてくる…乳首とクリちゃんも摘まれて、転がされて、はぁ…あぁ…もう感度が尋常じゃないの、ピンピンになってて…吸って欲しい…!
お兄さんのおチンチンもどんどん大きくなって、先っぽからエッチな液がどんどん溢れてる。液をヌラヌラと亀頭に伸ばしてたくさん触ってあげるの。
するとお兄さんが耳元で囁くの。「もう限界だ…一緒にイこう…手で受け止めて…っ」
私も、ゴツゴツに勃起したおチンチンのカリに擦られるクリちゃんが限界なのっ!一緒に…あ・ん・んん!
「出すぞ…!」
内股に、射精するおチンチンの脈動を感じる!乳首を捻られ、クリちゃんを指先でバイブされ…手に熱い液がビュッビュッと当たるのを感じながら、私も伸び上がるように脚を突っ張ってイッたの…。
はぁ…・はぁ…
何秒間か、頭が真っ白。でもこの狭い空間で精液の匂いが漂ってはマズイとハンカチを出そうとしたら…お兄さんが「舐めろ」って…。素直に「はい」と、従ってしまったの。とても濃い、ドロリとした精液…イヤラシイ…オイシイ…。
お兄さんが抱き締めてきて、まだ大きいおチンチンを突き立てて「次の駅で降りて、会社に休むと電話しろ。もっと犯してやる」って…。
次はこっちが開く。一旦ホームには出ないとならないけど…会社休むなんて悪い事…でも…手に残るこの精液を私の中に放出して欲しい…。
理性と欲望の狭間で、「いいな?」との指示に返事を出来ずにいる。
迷っているうちに電車はホームへと滑り込んでいく。どうしよう…どうしよう…。
扉が開いて押し出される。人混みから離れた所で、お兄さんが優しく、でも力強く、私の肩を抱いてきたの。
「さぁ、行くよ。」
グッと背中を押され、1・2歩進む。でも、まだ恥じらいと理性が邪魔をして足が止まるの。肩に回したのと逆の手で私の手を握り、目立たないように股間に持って行くの。そこには熱く硬い手触りが!
「コレが欲しいだろ?こっちだよ。」

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投稿者:なお
2008/08/02 10:37:07    (sKWZ3Wgf)
周囲に変に思われないように、カップルを装ってピタリと寄り添い、たまに私の髪にキスをしながらゆっくり歩くの。
私はまだ躊躇っていて、足取りが遅い。
「ほら、定期を出して」
「でも…」
「何処に入ってる?ココ?」
「あ…」
「ふぅん、なおちゃんか。俺はさとる。宜しくね、なお。」
そうこうしてる内に改札に着いてしまったの。まだ今なら間に合う、この人混みをかき分けて次の電車にでも乗れば遅刻はしない…。
あたまがグルグルしながらも、お兄さんの逞しい腕に促されながら人の流れに乗って、あと数人で外に出てしまう。
私を先に押しやり、お兄さんはすぐ後ろに続いて、あぁ…出てしまった。日常と官能の境界線…。
「さぁ会社に電話しろ、もう自分でも分かってるんだろ?本能が俺に犯されたがってるって。」私をグッと引き寄せて頭を抱き締めてくれながら甘い囁き声で命令するの。
その声と強引さが、私の理性を一瞬だけ吹き飛ばしたの。何かに操られるように、会社に休みの電話を入れてしまったの。
「そう。イイ子だね、なお。じゃあ行こう。すぐ近くにホテルが有るから、たくさん犯してやるよ。時間はたっぷり有るんだからな。」
お兄さんの胸に頬を押しあて、高鳴る鼓動を感じながら、コクリと頷いたの。

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投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/02 15:56:02    (MYokRYh2)
俺は、一体何をやってるんだろう?俺も、会社に連絡を入れ、幾つかの打ち合わせの後携帯を切り、自問しながらも、股間
の勃起は収まらなかった。こんなエロイ女は初めてだ。感度も良いし、反応も楽しい、俺の精液を舐める時の表情を見た途
端決意してしまった。もっとやりたい、もっと泣かしてやりたい、もっと犯して狂わせてやりたい、と。なによりスレてな
い態度が良いよな。一見控えめで大人しそうだけど、燃え上がったら、淫乱なメスになるのが堪らねえ。
今日初めて出会い、しかも電車の中での痴漢行為でだし、しかも、恥知らずの女のように電車の中で、何度もイッテしまっ
たのだから、このまま一緒に行っていいのかと、迷うのも無理はない。何度もイッテしまった事への羞恥心と、これからの
不安と、会社を休む事への後ろめたさに、足取りはどうしても遅くなっている。
何度もイッテしまった余韻で、まだ頬は軽く上気したままで、俯き加減でトコトコと歩いていた。(私は、どうしてしまっ
たの?行きずりの男との快楽を選ぶ女なの?…)
俺の斜め後ろから、寄り添うように歩いて来る彼女の腰に手を回し、クイッと引き寄せた。
「分かってるよ、なおちゃんは軽い女じゃないッて事は。自分で言うのも変だが、俺だって、普段は痴漢なんてしない男
だ。でもこのまま何もせず別れてしまいたくないからなんだ。後で後悔したくないしな」
(あれっ? これって口説いてる?…)と妙な気分になりかけていると、腰に回されていた手の指が、微妙に動いてくる。
さりげなくウエストからヒップにと軽くスッ~となぞられると、叉先程の余韻が甦ってくる。腋の下に手を回し、胸の横を
ススッ~っと。
思わず体をビクンとさせてしまう。残り火が掻き立てられ、妖しく炎を上げ始める。
「体は欲しがってるんだろ?でかいペニスを?中に欲しい、奥深くまで掻き回され、熱い精液で一杯にされたいんだろ?ほ
ら、これだよ」
と手を取られ、股間の高まりに持っていかされ、そっと触ると、なおの子宮がギュッっと絞られるように収縮し、トロリと
滴るものを感じた。
まるで解けない魔法に掛かったように、淫らな昂ぶりが込み上げてくる。
1軒のビジネスホテルを見付けると、なおを押し込むように入らせ、手早くチェックインを済ませ、エレベーターに乗り込
んだ。
ドアが閉まると、振り向き、なおを力一杯抱きしめ、顔を上向かせ、熱くキスした。
「官能的な唇だ、電車の中でもキスしたくて堪らなかったんだ」
俺の胸に押し潰されたオッパイが潰れているが、二つの尖った乳首ははっきりと感じれた。
なおの興奮もまだ収まらず、乳首は尖ったままだ。
全身で包み込むように抱きしめ、深く唇を吸い上げ、舌を絡ませた。
俺の股間は一段と熱を帯び、スラックスとなおのワンピを突き破る勢いで、なおの腹部に食い込んでいる。
エレベーターのドアが開き、もつれるなおを支えながら部屋のドアを開け、中に入ると、閉めたドアになおを押し付け、ま
た舌を絡ませてゆく。
電車の中と違い、なおは遠慮無く喘ぎ声を漏らしながら、体をくねらせ、積極的に絡み付いてくる。
俺は我慢できず、なおの服を引き剥がすように脱がせ、下着を引き剥がし、乳首を舐め吸い上げ、舌を絡ませる。
俺はもどかしそうに服と下着を脱ぎ捨てると、圧迫されていたペニスがギュンと峻立した。
「これが欲しかったんだろ」
なおの肩を押し下げてやると、どうすれば良いのか分かったように、腰を落とし、跪き、俺の峻立に指を絡ませ、全体を撫
でながらも、おずおずと唇を近づけてゆく。
一段と太さと長さを増した肉棒は、ビクンビクンと脈打ち、血管を浮き立たせ、大きく張ったエラがピクンピクンと張り出
している。
「なおは、一見清楚に見えるが、本当は、でかいチンボが大好きな淫乱女なんだろ?」
唇を寄せ、舌を突き出し、チロチロと這わせて行く、
「うっ… すけべな舌先だな…」
先端から根元まで丹念に舐め、大きく口を開け、呑み込むように銜えて行く。
「オォ… 堪らねえ…」
すっぽりと銜え込み、唾液をまぶしながら呑み込んでゆく、舌が絡んでくる。
俺は堪らず、なおの頭を掴み、引き寄せる。苦しいのか、体ごと後ろに逃げようとするが、後ろのドアに押しとどめられ、
大きく喘いでいるが、銜えたペニスは離そうとせず、逆にもっと深く呑み込もうとさえしている。
ホテルの玄関先で、なおを玄関のドアに押し付けながら、口を犯してると、まるで先程の電車の中で、電車のドアに押し付
けているような錯覚を覚え、更に興奮し、乱暴な昂ぶりさえ沸き上がってきた。もう一度発射してるというのにこの昂ぶり
はなんだ?何度でも出来そうだ。
しかも、早い、もうイキそうだ。
「ダメだ…もうイキそうだ…」
俺はなおの頭を掴み、ドアに押し付けるように腰を突き出し、なおの咽の奥を突き上げる。
腰が震える。ペニスが膨れる。脈打ちが早くなってくる。
「出すぞっ!呑め。顔中にぶちまけてやる!」

58
投稿者:なお
2008/08/03 11:21:13    (YzRBvIbf)
駅近くのビジネスホテルに向かって歩く。お兄さんが「ホントは軽い女なんかじゃないって分かってる。」と言ってくれて何故か安心した。お兄さんも普段は痴漢なんかしないって。それって、私に欲情して抑えられなくなったって事よね…何だかウレシイ…。このまま何もしなかったら後悔するかもって、気持をストレートに言ってくれた事と、私も同じ思いだった事と、2重の嬉しさ。
ホテルにチェックインしてエレベーターに乗り込む。
扉が閉まると同時に、振り返ったお兄さんが逞しい胸で、腕で、私を力強く抱き締めてくれたの。あぁ、大きな男性の体に包まれてギュウッ…とされるだけで、熱い愛液がジュワ…と溢れるの。
「電車の中でもキスをしたかったんだ!」と、情熱的な熱いキス…。「私も!私もキスして欲しかったの、さとるサンっ」むしゃぶりつく様に、お互いの唾液を求め合うように、舌を絡め合うの。舌を吸い上げられる快感、私のお口の中をウネり回るお兄さんの舌。
私の下腹部を、どんどん大きく、硬くなるおチンチンが食い込んでくる…。熱い、ペニス…。

エレベーターが開き、部屋へ移動するのももどかしく思いながら、転がり込むように中へ入り、ドアを閉めるとキスの続き。触れ合う唇と絡み合う舌、口中を吸われる快感が全身を駆け巡るの。
服を引き剥がされ、乳首を…あぁあっ!はぁん!あンっ!イイ、あ・もっと吸って!おっぱい、もっと吸って…!
お兄さんが…さとるサンが、逞しく素敵なペニスを見せてくれたの。カッコイイ、脈打つカチカチのペニス…そそり立つ、大きな大きな男性の…オスの生殖器。
さとるサンが私の肩に手を置き、下に力を入れる…フェラしてほしいのね。ひざまづき、私の知る限りの愛撫方法でおチンチンを舐め回したい!
先っぽの尿道口をチロチロとくすぐるの。たくさんキモチイイ液が溢れてくる、美味しい美味しいおチンチン。口いっばいに頬張って、舌、上アゴ、頬の内側…口全体でペニスの血管の隆起や裏スジの凹凸、カリの張り具合、エラを丹念に舐めあげるの。さとるサンのペニスの形を、大きさを、硬さを、脈動を、舌に刷り込み記憶するように。
ドクンドクンと興奮を増していくおチンチン。ステキ、美味しい、この舌触り堪らないの…!
さとるサンもかなりキモチ良くなってくれたみたい。「限界だ、出すぞ!」と、私の頭を掴み激しく咽奥にペニスを突き立て、ドックンと跳ね、熱い精液をどぷっ!と放出したの。あぁ、次は子宮にかけて!
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投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/03 15:15:21    (I2eQTGkf)
電車の中では、人目があって出来なかったもどかしさをぶつけ合うように、剥き出しの欲望を貪りあうオスとメスだった。
ある種の遠慮が働く 愛しあう男女の場合と違い、本能と欲望のまま求めあう獣のように。
なおの咽深くに打ち込まれた精液を、更に深く押し込むように怒張した亀頭に力を入れ突き上げた。呑み切れない精液が口
元から溢れ出し、滴り、なおの胸に流れ落ちている。
それは、身に余る程大きな物をねじ込まれ、濃い精液を滴らせてる口元は、陵辱されたメスの持つ、物悲しげで淫靡な風情
を漂わせている。
俺は、オスの昂ぶりを放出した快感に酔いながら眺めていると、ペニスは再びドクンドクンと脈打ち、太さと硬度を増し、
新たな欲望の昂ぶりを呼び起こして来る。
俺は、胸の上に滴り落ちた精液を指先で掬い取り、胸に塗り広げながら乳首にも塗り付けてやる。口の中で再び力を増して
くる感触と、乳首を嬲られる快感に、なおは甘い喘ぎを上げながら、俺の腰に手を回し、貪るようにペニスに吸い付き、更
に深く呑み込もうと頭を前後に揺らせてくる。「ウゥッ… すげぇ… 吸い込まれそうだ…」
俺は昂ぶる興奮に突き動かされるまま、なおの頭を掴み、引き寄せ、腰を突き出す。
ヌプヌプと呑み込まれ、亀頭の先端が咽をこじ開けてゆく。
「何て女だ… 堪らねえ… 全部呑み込め!」
激しく嗚咽し、激しい嘔吐感に涙を流し、体をのけ反らせながらも呑み込んでゆくなお。
更に腰を突き出すと、大きく張ったカリが咽元を突き破るように押し開き、ヌルッと呑み込まれ、更に進入し、根元まで完
全に呑み込まれた。
ディープスロート… こんな事が出来るとは。何て女だ。何て淫乱で貪欲な女だ。
不思議な感動と同時に、熱い昂ぶりが股間から込み上げて来た。
亀頭全体が咽で締め付けられ、根元は唇で絞められ、吸い込まれ、しごかれた。
「ダメだ…叉いってしまう…出すぞっ 呑め」
腰がブルブルと震え、ペニスがムクムクと膨れ、熱い精液が走り抜けてゆく。
ドクンドクン 今度はなおの食道に直接ぶち込まれ、激しく叩き付けられた。まるで胃の中に直接ぶち込まれるように。
ペニスと体全部が一緒に呑み込まれたような快感に体が硬直し、目まいがしそうだった。
なおの方は、息継ぎが出来なかったのか、軽い窒息状態と、異常な興奮に半ば失神したように、玄関のドアに寄り掛かって
いた。
大きく溜め息を付きながら、ズルズルとペニスを引き抜いてゆく。
こんなに太くて長いのを、良く呑み込めたな。と驚きと感動さえ覚えた。
ペニスが引き抜かれた途端、なおは ヒクッ ハァ~ と深く息を吸い込んだが、まだ意識は戻っていないようだ。
俺は、なおの体を引き起こし、抱き上げ、ベッドに運んだ。
ぐったりと体を伸ばし、熟睡しているようにも見えたが、その表情は、この上なくなまめかしく、悦びに満ちた光に縁取ら
れ、それは、セックスの快感で失神した女の放つ妖しい顔付きそのものだった。
呼吸と共に波打つ胸と腹部の滑らかな動き、軽く広げられている股間には露に濡れ光るメスの生殖器。美しい…と思った。
俺は、吸い寄せられるように太股に手を伸ばし、優しく撫でた。まだ意識は戻っていない筈なのに、俺の手の動きに反応す
るように、両足がゆっくりと開かれ、軽く腰が突き出された。エロイ眺めだ。男を誘い、虜にする魔性の体?性に貪欲な女
が放つ魔法の呪文か?俺は、解けない魔法に掛かったように、なおの両足を更に広げ、持ち上げ二つ折りにするように両足
を頭の方に押し付けた。腰の下には枕を押込んだ。エロビデオ等で見かける、マングリ返しの格好だ。両足を大きく広げら
れ、体を二つ折りにされた格好は、性器もアナルも真上に突き上げ、剥き出しにさせる体位だ。
俺は、ヌメ光り、ヒク付き、夥しい愛液を滲ませ、メスの発情した匂いを振りまく生殖器に引き寄せられる1匹のオス。
芳純なメスの匂いを鼻腔深くに吸い込むと、俺のオスは敏感に反応し、力強い脈動を開始し、太い血管を浮き出させ、体積
を増し、亀頭を張り出し、更に太く長く、節くれ立った凶器へと
なってゆく。メスを蹂躙する凶器。メスを犯し、精液をぶち込む凶器。
妖しくヌメ光るメスの性器に唇を寄せ、メスの匂いを胸深く吸い込む。発情したメスの匂いはオスを狂暴にする媚薬。
唇を寄せ、舌を出し、ゆっくりと舐め始めた。芳純なメスを味わうように舐めてゆく。舌先で肉割れをかき分け、汁をすく
い味わう。その先に尖ったクリがヌメヌメと光り、聳えている。舌先を這わせ、巻き取って吸い上げた。
なおは、まだ意識が戻っていないが、新たな刺激に反応し、体をくねらせ、熱い喘ぎ声を上げ始めた。意識はなくても体は
メスのままだ。
優しく強くクリを舐め、吸い上げ、軽く甘噛みした途端、悲鳴のような喘ぎ声と共になおが目覚めた。
俺は、そんななおを無視して、クリを舐め回し、オマンコに舌を尖らせ、深く差し込んで掻き回した。なおは、羞恥に満ち
た体位に戸惑いながらも込み上げる愉悦に翻弄され、体を引きつらせ、甘い喘ぎ声を漏らし続けてる。
オマンコから舌を抜き、会陰部を舐め、アナルも嘗め回す。チロチロとヌメヌメと。
陰唇部に唇を這わせ、銜え、引っ張ってやる。甘い喘ぎ声が、熱い喘ぎに変わる。
再びクリを舐めながら、オマンコに指を差し込み、ヒダの一枚一枚をメクリ上げるように撫で、引っ掻いて行く。指も一本
から二本に。
「スケベなオマンコだ。嬉しそうに指に絡み付き、吸い込み、ヒク付いてるぜ」
「もっと太いものが欲しそうだね?もっと指を増やしてやろうか?」
更にクリを虐め、アナルにも空いてる指でヌルヌルと撫で上げながら、意地悪く聞いてやる。「アァァ~・・・・
ヤァァ・・・・ィィッ・・・・」

60
投稿者:なお
2008/08/04 01:28:52    (JQbGJNUq)
どぷっどぷっ!と口一杯に広がる精液を呑み込むの。更にもうひと突き、喉の奥にゴツゴツ当たる程ペニスを突き上げられるの。
乱れた呼吸で余韻に浸っていると、口の中のペニスが再び太さを増し始めるのを感じる。胸元に垂れた精液を乳房に…そして乳首に塗り込まれ、胸を突き出して乳首をより突出させるの。キモチイイ…!おチンチンを根元まで欲しい!
ゆっくりと吸い付きながら長いペニスを奥へと送っていくの。咽を開いて少しずつ、少しずつ。途中でエヅくのを懸命に堪えて、もう少し…もう少し。
鼻と唇にさとるサンの下腹部が当たる、全部入った!う・ん・ん…あともう少し吸い付いて頑張るから、恥骨を私の顔に押し付けて欲しい!おチンチンの周り一帯で、私の顔をもっと圧迫して、さとるサンの全精力をこのビクビク脈打つカチカチのペニスの先に集結して欲しい。全て吸い出すから、一気に放出して!
「またイキそうだ…もうダメだ、出すぞ!呑み込め!出るっ出る!…う…っ!」
この射精する瞬間のペニスがステキなの!精液がタマタマから押し出され、ペニスがググッと膨らみ、ドッックン!と先っぽから弾け出る…。
さとるサンが快感にビクついてるのが分かる、カッコイイ…力強いオスが射精後の快感にうち震える姿… …ちょっと …意識が朦朧としてる… … …… 。
何だか、運ばれてる?

柔らかい所に寝そべる、心地好い感触

オマンコがキモチイイ…

キモチイイ…舐められてる。クリちゃんがキモチイイ…!
段々思考がしっかりしてきた…。
何か、私、恥ずかしい格好してる?あンっ!あ・あ・キモチイイ…!もっと、もっと!乳首も摘んで!弾いて!吸って!クリちゃんも吸って!あんっ!あン・いや・ん・ダメ!イイ…だめダメ!イイの!
あ!アナルまで刺激されて、肛門がヒクヒクしちゃう!恥ずかしいよぅ、でもキモチイイの!もう少しだけ奥に来て…。肛門の快感が、こんなに膣に伝わるものなんて!
小刻みにアナルを刺激されて、物凄い快感なの…!

あぁ、私、このお兄さんと…さとるサンと、カラダの相性抜群なのかも。さとるサンの指の動き、舌遣い…。ペニスが触れるだけで、ううん、カラダが、肌が触れ合うだけでオマンコがヒクヒクしちゃう、子宮がキュンキュンしちゃうの!
神様、今日だけでいいから、さとるサンに無限の精子を与えて下さい。何百回でもさとるサンの射精を受け止めたいの。口に、膣内に、子宮に。カラダ中精液まみれにして!

61
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/04 22:26:25    (nlMu.q6f)
電車の中で何度もイキ、すっかり敏感になったなおの体は、何処を触られても感じ、何をされても感じ、まるで体全てが性
感帯になり、全ての穴が性器になってしまったようだ。
イケばイク程淫乱になり、少しの刺激で高みに昇り、少し強い刺激でイッテしまい、朦朧とした意識のままで、体だけが快
感に狂い更に求め続けてるようだ。それは、エクスタシーの波に乗り続けているかのようだった。なので、俺のいやらしい
問い掛けや言葉は聞こえてる筈なのに、まともに答えることが出来ず、代わりに体が反応し、更に求めるようにのけ反り、
くねらせ、痙攣させながら乳首やクリを突き出し、腰を突き上げて催促している。
今なら、全ての穴が、何でも受け入れてしまいそうだ。
俺は更にクリを舐め、吸い上げ、転がし、歯でカリカリしながら、オマンコの指を3本に増やし、根元まで捻じ込み、膣の
底でヒク付いてる子宮を撫で回し、子宮口を探り出し、コリコリとしてやった。なおの熱い喘ぎ声は、必死に何かに堪える
ようにくぐもった喘ぎになり、腹部を小刻みに波打たせている。何か、もう一つの刺激がくれば、あっけなく昇り詰めてし
まいそうだ。空いてる指でヌルヌルのアナルをクニュクニュと撫でながら、少しずつ滑り込ませてゆく。新たに加わったア
ナルへの刺激も、疼くような快感となり、オマンコとクリから沸き上がる悦楽と溶け合い一つとなって、愉悦の波紋となっ
てなおの体中に広がってよく。うわ言のように喘いでる。「あぁぁ…ダメッ…イィ…お願い…もっと…」
オマンコと同じにヌルヌルのアナルは、自ら呑込むように指を受け入れ絡み付いてくる。オマンコの収縮に合わせヒク付い
ている。アナルの指を二本にしても、待ち兼ねていたように柔軟に口を開き呑込み、深く浅くスライドする指を締め付けて
来る。今のなおにとってはアナルさえも、貪欲に悦楽を求める性器となっていた。
クリを吸い上げ歯で噛みながら、オマンコとアナルの指を一段と深くねじ込んだ途端、引きつるような喘ぎ声と共に、叉
イッテしまった。
何度目のエクスタシーなんだろ?昇り詰めた女の表情は、何度見ても最高だ。全てに満ち足りた幸せそうな表情だ。エロイ
素敵なイキ顔だな。
俺のペニスも萎えることなくビクンビクンと脈打ち、先端からは透明な粘液を滴らせている。俺も叉イキたくなってきた。
熱い昂ぶりが睾丸の中でマグマのように煮えたぎってる。
しかし、今日の俺の性欲も何か異常だ。普通のセックスでは物足りない、もっと激しく、もっと過激に犯したいと感じて
た。
昇り詰め、朦朧としてるなおの体を引き起こし、ホテルの窓際に運び、窓のカーテンを開けた。外は快晴の青空が広がり、
白い雲がまばらに流れていた。
この部屋は5階か。下を見ると歩道を歩く人の波が見え、向かいのビルでは、忙しげに働いてる人が見える。でも、程々の距
離があるので、誰か分かるほどではなさそうだ。
俺は、体に力が入らないなおを窓際に立たせ、窓に向けさせた。
「先程の電車の中と一緒だよ。ドアに押し付けられ感じまくってただろ?」
「今度は、ここから、お前の淫乱な体と乱れっぷりを晒してやるよ」
「そんな…イヤァ…止めて… そんな恥ずかしい事させないで…」
軽く抗うように窓に手を突き、体を押し戻す。
「何を言ってるんだ?電車の中であれだけ感じ、乱れ、晒してた女だろ?」
意地悪く耳元で囁きながら、首筋に舌先を這わせ、耳朶を舐め、カプッっと噛みながら前に手を回し、両乳首を捕まえ、摘
みコリコリしてやる。
途端になおの小さな抵抗は崩れ去り、熱い吐息を吐きながら体をくねらせ始めた。
「いやぁ… こんな… 許してぇ…あぁぁ…だめっ…」
「嫌がってる割に、体は別のようじゃないか。益々乳首が堅くなってるぜ。クリだって」
片手でクリを摘み、クネクネと捩じってやると、一段と熱い喘ぎを上げ、尻を押し付けてきたので、俺のペニスが柔らかい
なおの尻に食い込んだ。「さあ、足を開きなさい」
軽くお尻をパシッと叩いてやった。
「アッ…」と短く喘ぎ体をビクンとさせ、腰をくねらせた。もう一度お尻をパシッ
「ハァッ…いじわる…」おずおずと足を開いてゆく。
腰を少し下げ、怒張したペニスを肉割れの真ん中に添わせ、滑り込ませてゆく。
大きくえらの張った亀頭の先を押し付け、アナルを擦って行く。アナルの小さな窄まりを嬲るように小突いてやる。なおは
体を震わせながらクネクネと腰を揺らせ、更に尻を突き出してくる。アナルの中心を軽くえぐってやると、今にも呑込んで
しまいそうだ。
でも、ここはまだまだ後でだ。そのまま前に滑らせ、オマンコに擦り付けながら押し出して行く。「欲しいんだろ?この淫
乱なオマンコを犯して欲しかったんだろ?」
亀頭の張り出しでクリを引っかけて擦り、節くれ立った肉棒の表面でオマンコを擦り上げてやる。なおは、内股を引き締
め、腰を前後にグラインでさせる。
「欲しい…中に欲しい…大きなオスのペニスが欲しいの…無理矢理ねじ込んで…犯して…中に出して…精子で一杯にして
…」
なおは上体が支え切れないのか、もっと晒したいのか、窓ガラスに顔を押し付け、胸を押し付け、腰を突き出した。
更に太く長く膨張したペニスは、熱く熱を帯び、カリはグンと張り出し、浮き出した血管で表面はゴツゴツと節くれだち、
ビクンと脈動する度に、なおのオマンコを下から持ち上げるように反り返っている。
「なお、いくぞ…犯してやる…お前の性器を引き裂き貫き、体全てを支配してやる…子宮の中まで瀬液をぶち込んでやる
…」
なおの体を更に窓に押し付け、足を大きく開かせ、尻を突きださせた。
卑猥な眺めだ。オスの蹂躙を待ち焦がれ、誘うようなメスの尻だ。
亀頭を後方に引き、角度を探り、先端で陰唇を割り裂いてゆく。
先程指三本で馴染ませていたが、それより遥かに大きく怒張している亀頭はとても入りそうになかった。しかし、容赦せ
ず、力を込め、ねじ込んで行く。
なおは、熱い悲鳴を上げながら窓に顔を押し付け、オッパイを押し付け、乳首が押し潰されていたが、尻とオマンコはその
大きなオスの性器を求めるようにくねらせている。
亀頭の先端が、肉穴の窄まりに食い込んだ。オスの体液とメスの体液が溶け合い、更に深い結合を求めてヒク付いている。
今や、なおの手首より遥かに太く堅く勃起した怒張は、オマンコの締め付けを突き破るように食い込んで行く。溶けたよう
にヌルヌルのオマンコだけど、軋むようにねじ込まれてゆく。なおはその大きさに脅えたように体をのけ反らせ、窓ガラス
を抱くようにしがみ付き、唇を噛みしめながら、熱く喘いでいる。
クイと突き上げると、ミシッ と軋みながら呑込んだ。
「はぁ~ なおのオマンコ裂けちゃう…」
俺は、その強い締め付けを楽しむようにゆっくりと、しかし容赦せず貫いてゆく。
張り出したエラが中のヒダヒダを掻き上げ、節くれ立った表面がゴツゴツと擦り上げて行く。浅く深く馴染ませてゆく。な
おの性器から流れ落ちる淫汁がペニスを伝い、睾丸に流れ落ち、床にの滴っている。
くねるなおの尻を掴み、引き寄せながら突き上げてゆく。
「お前のオマンコは最高だ。貪欲で淫乱なオマンコだ。でかいチンボが欲しかったんだろ?根元まで捻じ込み、貫いてや
る」
一突きごとに深くなり、子宮をゴリッゴリッっと突き上げてゆく。
まだ入りきってないペニスをさらに押し込むように腰を突きだし、恥骨を密着させた。
そのまま小さく腰を回すと、亀頭が押し潰されている子宮の回りをグリグリと回転しながら擦り回してゆく。
 
ちょい時間がないので、ここまでで。
何百回でも?何百回でも犯しまくってやるよ。
なおの体全てが魔法の媚薬となって勃起しっぱなしになり、何リットルもの
精液で精液まみれにしてやろう。
そして、イク度に太く長くなってゆくペニスで犯し続けてやるよ。

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