2026/03/13 20:00:44
(cztIMbC.)
主です。
ご要望ありがとうございました。
それでは続きを書いていきます。
なお、続きも前の方と似てしまう部分もあるので、予めご了承下さい。
好奇心や興味関心が勝って釣れたルカちゃんを、ここから更なる深みへ誘う事は容易でした。
用意して来たローターを取り出し、ルカちゃんに渡してから、前にローターを使って悪戯した子の動画を見せ、「こうやって、お股にくっ付けて使うんだよ」、「女の子が凄く気持ち良くなる機械なんだよ」と教えると、何の迷いも無くローターを手に取り、履いていたスカートの中に手を入れて、スパッツの上からローターをワレメに押し当てました。
使い方と快感を数秒で理解したルカちゃんは、直ぐに「めっちゃ気持ちいい」と素直な感想を言ったので、「直接お股にくっ付けると、もっと気持ちいいよ」とそそのかすと、目の前で履いていたスパッツとパンツのお腹側から手を突っ込み、直接ワレメにローターを当てると、「うわっ!」と予想以上の快感に思わず声を上げていました。
そうしていると、時折身体をピクッと震わせながら「凄い気持ちいい」と少し上擦った声で感想を言い、小さく息も弾ませ目がトロンとして来て、口も軽く半開きになって来ました。
目の前でS2のローターオナを見ていた私は堪らなくなって来て、一度射精したにも関わらず、直ぐにまたオチンチンが勃起して来ました。
そこで、ルカちゃんを見ながらまたオチンチンを扱き出し、「男の人は、こうやってオチンチンを動かすと、ルカちゃんみたいに気持ちいいんだよ」、そして「最後に凄く気持ち良くなると、白い物が出るんだよ」と教えると、「う〜ん」と興奮と快楽の中でお返事してくれました。
直ぐに射精感が込み上げて来たので、「ルカちゃん、気持ちいいからまた白いの沢山出すよ」と言い、扱くスピードを上げて行くと、2回目とは思えない程の大量の白濁液を、ビュルビュルとルカちゃんの目の前に吐き出しました。
2回も射精して満足した私は、ローターで遊んでいるルカちゃんからローターを返してもらい、そろそろ切り上げて退散しようとすると、ルカちゃんから思いもよらぬ事を言われました。
「コレ欲しい」と。(笑)
「あげても良いけど、持ってるのお家の人に見付かったら、怒られるよ」と返すと、「え〜、でも〜」となかなか気持ちを切り替えれない様子。
そこで、私はリスキーだけど行けると踏んだので、「じゃあ、私と会っている時は貸してあげるから、好きなだけ使っていいよ」「明日もここにおいで」と約束をして、その日は別れました。
続く…