2017/02/05 22:46:24
(DnwYiad7)
僕は衣緒菜にギュっと抱き着いた。
ワンピースの上から胸をゆっくり触ると
衣緒菜「ふうっ・うんっ」
少し窮屈そうに体をくねくねさせている。
僕は興奮して大きくなった自分の息子を衣緒菜の
ワンピースに擦り付ける。
衣緒菜「お兄ちゃん何してるの・・・」
僕「ごめん、衣緒菜に僕のを擦り付けたくて」
僕は決して衣緒菜の服は脱がさない。
ここまできてしまったから、最後は衣緒菜の
ワンピースに精子をぶっかけたかったからだ。
衣緒菜の処女を奪おうなんつ思ってない。
ただ、衣緒菜の色んな所にぶっかけたかったから。
衣緒菜「お兄ちゃんおかしいよ・・・胸触らないで」
でも、僕は止められない。
衣緒菜に擦り付けるのを止めて、ワンピースの
裾で息子を包み、自分で息子をシゴき始める。
片方の手で、衣緒菜のパンツの上から秘部を
優しく触り始める。
衣緒菜「ふぅっっ・・・んん~。お兄ちゃん
ダメだよっっ」
僕は衣緒菜のパンツからエッチな汁が染み出る
のを見たくて、自分の息子をシゴきながら衣緒菜の
秘部を擦り続ける。
衣緒菜「お兄ちゃん、止めて!なんかジンジン
して、トイレ行きたくなってきた」
僕は衣緒菜の要求を無視して、薄いブルーの
パンツに出来たシミをみながら、自分の息子を
シゴき続ける。
僕「衣緒菜、すごく可愛いよ・・・衣緒菜の
ワンピースにザーメン掛けさせて!」
衣緒菜「お兄ちゃん何??私・・・トイレに
行きたいよ~っ!お兄ちゃん離して!」
僕「トイレはダメ!もう少しで終わるから、
もう出そうっ・・・」
ビュルッビュッ・・・ビュッ・・・
僕の息子から放たれた精子は、衣緒菜のワンピース
の胸の辺りからお腹の辺りまで飛び散った。
衣緒菜のパンツには、大きなシミが出来始めていた。