2011/05/06 20:45:46
(QQ0wT1Bq)
お風呂から上がり、俺は腰にバスタオルを巻きなつきちゃんはそのままパンツだけを着けると、テレビのある居間へと移動しました。
俺は座り、とりあえずタバコを吹かしてると隣の客間が見えました。
布団が一組敷かれてあり、これから起きる事を考えると再びチンポがタオルの下で立ちました。
なつきちゃんは冷蔵庫から冷えたビールとコップを持ってきて机の上に置くと膝を立て座り無言のままテレビを見てました。
俺は仕方なく自分で詮を抜き手酌でビールを飲むと
「なつきちゃん、そろそろ行こうか?」
と言いました。
「テレビ点けたままで良い?…このテレビ見たいから…」
「ごめん…気が散るからテレビは消すよ」
俺がなつきちゃんの願いを却下すると、なつきちゃんは不満の顔でスイッチを消し布団のところに行くと黙ったまま横になりました。
俺は後から着いていき、なつきちゃんの横に寝るとなつきちゃんの首筋に舌を這わせました。
なつきちゃんは目を閉じたまま耐えているみたいで
「なつきちゃん…キスしていい?」
黙ったまま頷きました。
俺はなつきちゃんの小さな唇を吸い付き、舌をなつきちゃんの口の中に挿入させ嫌がる舌を絡み付かせたのです。
右手は膨らみかけた小さな胸を揉み、指先で乳首を弄りました。
「痛い…」
成長途中の乳首は痛いらしく、俺は無視してなつきちゃんの胸に吸い付きました。
少女の肌はホント、すべすべしてて俺はかなり興奮したのです。
俺の舌先は胸からお腹、ヘソ、脚の付け根、太ももと移動しました。
なつきちゃんはただ黙ったままマグロ状態で目は閉じてました。
身体を擦っていた手は彼女の細い太ももをなで回し股の間に滑りこもうとしましたが、脚はきつく閉じていてなかなか入りきれませんでした。
仕方なく俺はなつきちゃんの両足を持ち無理矢理開かさせ身体を脚の間に入り込ませました。
なつきちゃんの割れ目は閉じてあり割れ目を左右に開かせると綺麗なピンク色のおまんこが現れたのです。
クリトリスは小さく皮に包まれ、少し感じているのかテカテカと光ってました。