2026/03/25 00:50:26
(GxEdMa3V)
二発目だというのに自分でもたくさん出たなと感じるくらいチンポは脈打つように勢いよく精液を梨沙の奥に出していた
上に乗ったままだと重くて苦しいだろうと自分の身体を支えて梨沙の中からチンポを抜くと、梨沙は自分の手をマンコに当ててあふれてくる精液を指で拭うと、その指をしゃぶっていた
何度かマンコを口を行き来して精液を飲み干したのか、抱っこしてキスしてほしいとおねだりするので梨沙の身体を起こして対面座位に
イッた直後は甘えん坊になる梨沙、自分の精液を舐めた直後だが気にせず舌を絡めるキスをするとうっとりとした表情をしながら中出しされた感想を耳元でささやいてくる
普段ギャルというかメスガキという雰囲気とは全く違った、好きな男にしか見せないような仕草に俺は完全に虜になっていた
当初の金額以上のサービスは十分してもらっているので中出し一発で終わりなのか、三回戦に突入していいのか、それを梨沙に確認するのも情けない気がしたが、P活のルールや相場がわからないのでここは正直に梨沙に聞いてみると「いろんな体位でエッチしてみたい」それが梨沙の答えだった
俺はベッドに横になると、梨沙に自分から挿入してみてというと、梨沙は俺のチンポの根本を握って固定すると竿先と膣口をキスさせるように何度か擦り付けたあと、ゆっくりと腰を落として挿入していった
C2の女の子が頬を赤く染め、ため息交じりのいやらしい喘ぎ声を吐きながら自分からチンポを飲み込んでいくのは今までみたAVよりもエロく、その姿から目が離せなかった
二回の挿入でもう馴染んだのかゆっくりではあるが根本まで飲み込むと、梨沙は腰を振ってチンポを味わい始めた
しばらく梨沙の腰使いに身を委ね、C2とは思えないメスの表情を味わっていたが、徐々に梨沙の動きが激しくなってきたところで梨沙の要望を叶えるべく起き上がって対面座位に
お互いきつく抱き合ってるので腰の動きはソフトになるが、それが梨沙の中をじっくり味わえるし、梨沙も俺のチンポを楽しんでいるようだった
そこから一度抜いて梨沙を横向きに寝かせると片足を持ち上げ後ろから挿入する背面即位、浅い挿入で何度か抜けてしまうが、そのたびにカリが膣口を擦るのが気持ちいいのか、亀頭だけの注挿がすごく気に入っていた
片足を抱きしめながらの挿入は深くつながれるし、梨沙を四つん這いにしてバックやソファーの上で再び抱き合って対面座位
梨沙の身体は軽いので何とか駅弁もできたが腰を振るのは難しいのであきらめ、最後は脱衣所で大きな鏡に映るメスの表情をした梨沙を確認させながら立ちバックでフィニッシュ、もちろん抜かずに梨沙の中に射精した
さすがに時間をかけながらいろんな体位を試し、お互いイキそうになったら腰を止め何度も焦らしたのもあって、イッたあとの梨沙は全身の力が抜け崩れ落ちると、脱衣所に座り込んでしまった
しばらく梨沙を抱きしめて落ち着かせると冷蔵庫に冷えたポカリを取りにいって口移しで飲ませあい
落ち着いてきたところでお風呂に入りたいというので梨沙の身体を起こしてお風呂に入った
湯舟の中ではてっきり対面座位の形でキスをおねだりされると思っていたが、梨沙は背面座位の形で入浴、それでも梨沙のマンコに俺のチンポを密着させるように、手のひらで押さえつけるようにしていた
「すっごく恥ずかしかったんだからね、Hしてる時の顔みるの」甘えん坊じゃなく、拗ねてるような声
やりすぎたか?そう思って梨沙の腰に腕を回し抱き寄せ、耳元で正直に謝った
「お兄ちゃんのほうがすっごくだらしない顔してた、中学生相手に必死で腰振ってたし」ちょっと声のトーンは柔らかくなった気がするけど、まだこっちを向いてはくれない
それでも、背面即位で浅く何度も出し入れしたのはすごくよかったと喜んでくれ、やっとこちらを向くように座りなおすとお許しのキス
俺はまるでファーストキスをするかのように優しく、ゆっくり唇が重なるキスをして、しばらくそのまま抱き合ってからゆっくり口を離し
それからはいつもの激しく舌を絡ませ合い、お互いの口内を行き来して唾液も交換するキスを楽しんだ
三発出したしやりすぎた感もあって少し萎えていたが、チンポは硬さを取り戻していく
「もっとしたいよね?」さっきの誘い言葉とは違っておとなしい聞き方に、梨沙が疲れてるんだと感じるとぎゅっと抱きしめて、「何回でもしたいけどね、でも梨沙が辛そうだからここまで」と本音を言いつつも十分楽しんだことを伝えた
梨沙は少し腰を引いて両手で俺のチンポを握ってゆっくり扱くと「最後は手と口でいい?もう一回お兄ちゃんの舐めたい」と
俺をバスタブの淵に座らせるように言うと、俺の足の間に顔を近づけてきたと思うと、竿先に何度も軽いキス
舌を出して尿道口からにじみ出る我慢汁を舐め、そのまま舌先を裏スジから竿、玉まで滑らせ、玉を軽く転がすように弄んだあと再び竿先まで何度も丁寧に舌を往復させ、亀頭を舐めているときは両手で竿や玉を愛撫
少し物足りないくらいのフェラを、時間をかけて俺のチンポを喜ばせようとしているのか気持ちは高まっているが射精するにはもう一押し足りない
「イキたいからもう少し強くして」とおねだりするとスイッチが入ったかのような激しいフェラに変わり
ほどなくして、梨沙の口の中に残っていた精液をすべて吐き出した
射精が収まるまでじっとした後、口の中にある精液を見せつけてくる梨沙、「こんなにいっぱいでた」そう言ったんだと思う
そのまま起き上がって俺にキスをすると、梨沙の舌と一緒に俺の精液が流れ込んできた
まさか自分の精液を飲むとは思っていなかったが、一度梨沙の口に出たものだしと思うと吐き出すほどの嫌悪感はなく
梨沙の舌を押し戻すように梨沙の口内で舌を絡めると残っていた精液を綺麗にした
悪戯が成功した満面の笑みで俺を見つめる梨沙、こういうメスガキみたいな小悪魔の梨沙もがあるからイッたあとの甘えん坊の梨沙が余計愛らしく思えてくる
お互い身体を洗いあい、梨沙の長い髪も洗ってドライヤーで乾かし終わったときには深夜4時過ぎ
裸のままベッドに横になると、また元気になっている俺のチンポを握りしめたまま梨沙は眠りについたので、俺は腕枕して梨沙を抱き寄せるとそのまま眠りについた