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2026/02/13 09:51:10
(XJi9LqwE)
コロナの頃、自粛モードでホテルもどこもかしこもスカスカだった。
自分の会社は自粛もせずせっせと稼いでたもんで普通に出歩いてた。
その時のP活は豊作でホテルも安いし、若くて可愛い子狙ってやりまくり。
ある日、初会いの子と待ち合わせしてたものの事前のやり取りでがっつき過ぎてドタキャン。
思いっきりハードプレイやる気で出てきてたもんで、ムラムラが収まらずネカフェでも入って次の獲物探そうと思い入室した。
当時はアプリかサイトで10代20代前半ばかり探してました。
その日はたまたま青い鳥でも見てみようと思って検索。
10分前の投稿で「ネカフェで会える人」探してる投稿発見。
かなり切実に探してる様子。
たぶんシャドバンされててインプ全然ない。
エリア同じだし完全防音のネカフェなんで同じネカフェかもなー
なんて思いながらdmしてみるとビンゴ。同じネカフェにいました。
「同じネカフェいるから確実に会えるよ」というと「本当にお願いします」
という感じでかなり困ってました。
タイムラインから色々飛んだけど本人写真はないので写真やプロフを要求。
細ガリちびの18歳らしい。見た目は加工でイマイチ分からないけど可愛いぽい。
ここからは交渉。
条件は相場で、1時間半は絶対するのと時間内複数回もねじ込んだ。
もちろんキスフェラはアリもなんとか了承もらう。
そして最後に「生」交渉。
流石に生は無理とのこと。ふーん、じゃあ別探すよと突き返してやる。
すると彼女は「ほんとすぐに会えますか?」「絶対に中に出さないなら」と提案してくれた。
円満にお互いの条件が合ったので部屋番を送り、こちらの部屋に来てもらうことになった。
コンコンとノックされて中に入ってもらう。
うん。見た目はめちゃくちゃ若い。150cmないと思うし華奢。
化粧してても分かる童顔。
オーバーサイズのTシャツを黒いAラインミニスカートインした格好。
ニーハイ履いた細い足がたまらない。
何よりめちゃくちゃ可愛い。アイドルとかコンカフェにいそうな感じ。
『こんな子がこんなとこで本当にするの?』って感じで心拍数がドクドク上がった。
先に約束を渡すとか細い声で「ありがとうございます」とぺこり。
この後も終始無口でめちゃくちゃ大人しい子だった。
ネカフェなんで会話も少なく、よそよそとプレイ開始。
ズボンとパンツを脱いでペニスを出して早速咥えてもらう。
『あぁ風呂も入ってないしさっきおしっこ行ったばっかなのに』
なんて思いながらも誘導すると、拭いたりもせずパクっと咥えてくれた。
頭を軽く抑えてなるべく深めに咥えさせる。
めちゃくちゃ可愛い子の即尺、最高の幸せ。
フェラさせながら胸揉んだり、股間に手を伸ばしたりすると本当に華奢なのがよく分かる。
胸も一応揉めるくらいのボリュームを確認。
『早く挿れたい』『早くやりたい』
数分フェラさせてビンビンになったので彼女を横にして下を脱がす。
スカートとショートレギンス、パンティを脱がすとめちゃくちゃ綺麗で小さなまんこが出てきた。
毛は薄いけど少し生えてる。ぴったりとした筋マンだけど広げると綺麗なぴんくだった。
「18だっけ?」と聞くと
「はい」て。
指を入れると肉壁の奥に子宮のコリコリがある。
俺「ピルは飲んでないの?」
女「飲んでないです、だから外に絶対で」
俺「普段生でしないの?」
女「したことないです」
もう我慢できずにペニスをぶち込んだ。
当然だけどすごいすごいすごい快感と締め付け。
『ピル飲んでないんだ』『絶対20歳以上年下だな』『最高だあ』
快感と興奮で過去1に発情してるのが自分でも分かる。
正常位で彼女の胸を揉んだり、しっかりDキスをしたりして交わった。
興奮し過ぎてネカフェなのに思いっきりピストンしてしまう俺。
明らかにでかい音と振動が周りに漏れてるけど気にしない。
こんな華奢な大人しい子だからこそ、渾身の力を込めて全体重かけて奥まで思いっきり突き込んだ。
彼女はビクっビクっと身体に力が入りつつ、必死に声を抑えて耐えてるのがわかった。
ここまで気持ちよくて最高のセックスは二度とないんじゃないか?
そう思えるくらい精神的にも生殖的にも快感で、倍は体重ありそうな自分が彼女の体に必死にしがみついた。
そしてついに『いくいくいくいく中にいく』
彼女にDキスをしながら、バッコンバッコンに奥ガンつきしながら射精した。
ドクドクと出るのが分かる。俺は射精したのがバレないように腰振りは止めない。
だけど射精中にジュルっと膣奥がペニスに吸い付くような感覚がやば過ぎて腰が抜けそうになった。
なんとか腰を止めずに彼女の最奥に全て出し切ると
「音出ないようにゆっくりめにしよっか」
と言ってスローピストンに切り替え。
抜かずに回復を待つことにした。
しばらくするとまた射精感がきたので激しくピストンして、今度は外出し。
彼女の膣口にぶっかけ。
バレないようにささっとティッシュで拭き取り
彼女は寝かせたまた手マン開始。キスしたり胸吸ったりしながら3回目挿入するまでずっと手マン。
彼女は本当にいい子でずっと何も言わずに目を閉じて耐えてくれていた。
溢れる精子を膣内に押し戻しつつ、回復したので3回目開始。
流石に3回目だし精子も減って、中出ししてもそんな溢れてこないだろうと思い、
ゆっくりじっくり濃厚なピストンをしながら、射精のときだけグッと奥に差し込んで注入。
余韻をしっかり楽しんでから外出しのフリをした。
またさっとティッシュで処理をしつつ。
最後フェラをしてもらった。
もう1回やりたい気持ちもあったけど、時間もギリギリだったので断念。
部屋は愛液と精液で交尾の匂いが充満。
彼女もめちゃくちゃ体力を消耗したみたいで満身創痍な様子だった。
身支度を整えつつ俺は
「また会える?」「dmするね」「もっと高額でいいよ」
と必死にアピール。
彼女も「ありがとうございます」という感じで感謝はしてくれてた。
準備も済んで中年の大量精子をしっかり胎内で受け止めてくれた彼女を見送った。
何度かdmしたけど結局再会は果たせず。凍結。
たぶんフィクション。むしろ夢だったのかもしれないと思うくらい最高の身体と顔だったなと今でも思う。
またあんなセックスをしたいと思うけどきっと夢だから妄想に留めるしかないかな。