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2012/01/28 16:25:41
(QM0d.467)
私が保育園に通っていた5歳の頃の出来事です。
同い年の照子ちゃんが大好きで、昼食もお昼寝のときも必ず隣りに陣取っていました。
お昼寝の苦手な私は毎日先生が部屋を出るまで寝たフリをしていました。(寝て無い事はバレていましたが)
その日、先生が出て行くと照ちゃんの事が気になって話し掛けましたが、照ちゃんはぐっすり寝ていました。
体を起こして周りを見回しましたが、周りのみんなも寝入っていました。
私は照ちゃんの布団に入り、顔を覗き込みました。可愛い唇に吸い寄せられるように唇を重ねてしまいました。初めてのただ唇が触れ合うだけのキスでしたが凄く興奮しました。
大胆になった私は寝ている照ちゃんに再びキスをしました。
そのとき照ちゃんが寝返りをうちました。(今思えば起きてしまったんだと思います)一瞬ドキッとして離れると、照ちゃんは向こう側を向いてしまいました。
私は照ちゃんの背中側に添い寝の状態で何も出来ずにしばらくそのままでいました。
そのまま先生が戻ってきて自分の布団に戻りお昼寝の時間は終わりました。
着替えておやつの時間を過ごし午後の遊ぶ時間になると、照ちゃんに「遊ぼう」と誘われました。
押し入れからおもちゃの入ったワゴンを出しておままごとをするのかと思っていると、押し入れの上段からバスタオルを下げて入り口の目隠しをすると中へと促されました。
中に入ると照ちゃんはワゴンを引っ張り入り口を塞ぎました。そして横になるとショートパンツと下着を脱ぎました。
「見ても良いよ」と言うので照ちゃんの膝の間にかがみ込んでマジマジと観察しました。
「触ってイイ?」と聞くと「ダメ」って言われましたが、縦に入った溝を指で撫でてみました。しばらく上下に撫でていると照ちゃんが「もう本当にダメ」と息を上げながら言ってきました。
どうして?と聞くと「オシッコ漏れちゃうから」と腰をくねらせて逃れようとしました。
女の子はどこからオシッコが出るのか知りたくなって「じゃあトイレに行こう」と照ちゃんの手を握り向かいました。
保育園では男女の区別はなく個室も大人からは丸見えな低い戸の作りでしたが、そこへ2人で入り照ちゃんが座ったところで触り始めるとすぐにチョロチョロとオシッコが出ました。
オシッコが暖かいのも、女の子のどこから出るのかも、その時初めて知りました。