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私のかわいい彼

投稿者:三十路独身女
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2026/03/08 12:21:55 (O2X8fzq6)
のどかな丘の上の閑静な住宅地に異動になった。
私はスーパーの社員だ。
肩書きはレジ主任。
独り身だし車通勤できるから選ばれた気がする。

絶えず戦場のような店舗と違い穏やかな職場だった。
時間が経つのが遅く感じる以外は悪くない。
パートさん達も生活費云々より暇潰しが目的なんじゃないかって思う。
仲良しグループ事にやれランチだ飲み会だって活発に連れだって楽しんでる。

基本三人グループの集まりに誘われた意図は不明だけど、女で社員だしどのグループにも属してないから気を使ってくれたのかもしれない。
親睦を兼ねての飲み会。
だんだんと垣根がとれていき、男性社員なんかの悪口で盛り上がる。
それが終わると下ネタに流れる。

三人は既婚者で中学高校生あたりの子供がいる年代。
夫婦生活に満たされてなさそうなギラギラした女の気配があった。
それでもけして下品にまではなっていないから、それぞれ裕福な家庭の主婦なのだろう。

三人は私の私生活に男っ気がないとわかると、お店にいる男性社員の誰がタイプかと尋ねてきた。

私は正直いなかった。
結婚願望が乏しいので、年相応な相手に絞って吟味する必要もなかった。

「じゃあ、バイトくんらでもオッケーなくち?遊ぶなら若い子だっていいでしょ?」

でも、それほど若い子がいる職場でもなかった。
向こうも察したのか、「y君くらいしかいないもんねぇ…y君はかわいいけど」

yくんは食品部の子だが確かに好感持てる子だ。目だって目を引くタイプではないけど。
私はそんな風に語った。
すると、三人は暗黙の視線を交わしあっていた。私は何かあるのかなあと思いはしたけど深くは考えずにウーロン茶をあおった。
私は車だし下戸だった。


「ねえ…秘密守れる?」

1人がこっそり告げた。

「??……はぁ…」


私達は座敷の個室で飲んでいたので周囲の目を気にする必要はなかったけど、音量だけは低く調整して私にスマホの画像が差し出された。

三人とy君のセックス動画でした。

私は三人のお眼鏡に叶ったのだとあとでわかりました。

「彼おばさん好きなのよ…」
「…」
「今度旅行いくんだけど一緒に行かない?」

その時にカメラを回してくれる相手が欲しいのだそうだ。
確かに流れる映像は固定されて撮影されている。
要するにずっと同じアングルなわけで、もっと本格的に撮りたくなったらしい。
もちろん一緒に参加もあり。
ただ、それがNGでもこういう撮影にそれなりに興奮してくれる人じゃないとつまらないからという趣旨だった。

やっぱりいい歳して独り身だと餓えて見られるのかなと自嘲したけど、結局私はその役を引き受けた。
とりあえずは撮影者として。






「」
 
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2
投稿者:三十路独身女
2026/03/08 12:50:49    (O2X8fzq6)
想像をはるかに凌駕する旅行になった…

三人は職場では見られないようなセクシーな服装だった。
体のラインがもろわかりで、着けてる下着も凄かった。
これらはy君の好みも反映されているよう。

山奥の観光地から外れたキャンプ施設で宿泊するため食料なども持ち込みでした。
まるで山籠りでもするかねように買い込んでいた。

昼過ぎに着くなりいきなり全員で入浴。そこから雪崩式に始まった。
y君は私に見られるのを恥ずかしそうにしていたが、彼の性器はおそろしく力に漲っていた。
太さこそ標準ながらも大きく見えるのは長さがあるからだ。
まだ桃色の先端に彼の若々しさを感じる。

もうすでに何度も四人で交わっているからか、とにかく展開がスムーズで無駄がないのに素直に感心しました。

最初の射精は仁王立ちダブルフェラで、1人は背後に回ってのアナル舐め。
二人の顔面に見るからに濃そうなザーメンー放った。
その放ったあとのザーメンに濡れそぼった性器に顔面を撫で付けるのはアナル舐めの人だった。

私はもうビショビショだった。

それにしても十代の子の性欲の強さは鬼でした。

出す事に長持ちするようになり、三人のメスは代わる代わるそれを貪る。

途中からはカメラなんか意識してないようだった。

そんなの見てたら私も限界だった。

三人に言われるままに混じる。
シャワーを浴びて部屋に戻ると三人にすぐタオルを取られ、彼を中心にして四人から一斉に攻められた。
恥ずかしさなんて一瞬で吹っ飛ぶ快楽に私は喘ぎまくってしまった。

最初の挿入の時も中イキできた。
彼は皆に妊娠させてあげてと焚き付けられていたけど、私も妊娠させてと懇願していた。


それを機に私も交えての狂乱プレイになった。
もちろんその日だけではすまなかった。

私は彼に夢中になった。
三人を貫く彼を見てると内心半狂乱で嫉妬した。
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