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2002/11/14 23:24:42
(GTkXiyHQ)
仕事場の先輩がたまに連れてくる娘の『るなちゃん』にいたずらした。
俺の職場は、店番をさせるために一番年下の俺が先に昼食を取っている。
台所には保育園が休みで先輩が連れてきたるなちゃんがいた。
俺が弁当を食べ始めると、るなちゃんがウインナーを欲しがったので、食べさせた後、
「お兄ちゃんのウインナーも食べてみな」
といい、るなちゃんの顔の前にすでに先が濡れているチ○ポをだすと、意外と素直に口を近付けてきた。
「ペロペロして」
というと、さすがに舌使いは未熟だが、だんだん気持ちよくなってきたので、るなちゃんの口の中に入れた。
俺は口から離されないように、るなちゃんの頭を持ち、前後に振った。
5才児の舌は柔らかく、すぐにイキそうになったので、
「おつゆが出るから全部飲んでね」
といい、るなちゃんの口に大量に発射した。
吐き出しそうになっても、頭をつかんでいる手は離さず全部飲ませた。
その後何事もなかったように昼食を終え、先輩と交代するときるなちゃんが、
『ママ~、おにいちゃんとおべんとたべた~』
というと先輩に、
「あら○○くんゴメンね~、るなの面倒みてくれてありがとう」
と、お礼まで言われてしまった。
次はるなちゃんのマ○コでも狙うかな。