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2002/10/13 00:04:49
(T8g1J.oi)
俺が住んでいるとなりの家には、女子中に通う千秋って子がいた。千秋の女子中は十一月
からは黒のタイツをはくことになっていた。タイツフェチの俺にはたまらなかった。そし
て俺は千秋を犯したくなった。ある日、俺は回覧版を回しに千秋の家にいったその途中、
俺は千秋に会った。千秋が家に来いというから、俺はすることがないので行くことにした
。家に行くとだれもいなかった。千秋の部屋に行き、話をしていると、タイツの話になっ
た。千秋が、「触らせてあげようか。?」と聞いてきたから俺は遠慮なく触った。千秋は
タイツが凄く黒いと思ったら、タイツ二枚はいていた。しかもノーパンで直にはいていた
。俺が「ノーパンなのを隠すために二枚はくのか」と聞いたら千秋は顔を赤くした。そし
て俺は足だけでなくあそこと胸を触った。千秋は感じていて、濡れていた。その後千秋と
俺はしばらくやり続け、俺は三回ぬいた。