「お兄様、気持ち良いですか?」ミユキちゃん(小5、11歳)が僕の肛門に舌を這わせながら聞いた。セフレのリサの娘、シオリちゃんの姉だ。ミユキちゃんには本番以外のことは大体仕込んである。「お、お兄様ト、トイレに…」浣腸を施したミユキちゃんが訴えた。「じゃあ、お兄ちゃんをイカせたらね。」しかし、僕がイク前におもらしをしてしまった。「だめだよ。ミユキちゃん。どうして欲しいの?」「ミ、ミユキのウ、ウンチの付いたお尻とションベンマンコをな、舐め…」言い切らないうちにお尻の穴に舌を這わせ、オマンコにしゃぶりついた。「あ~また出ちゃいます…」漏らし、イッた。