「お兄ちゃ~ん、おトイレぇ。お口あ~んして。」最近シオリちゃん(6歳)はオシッコやウンチを当たり前のように僕の顔の上でするようになった。オシッコ臭いオマンコを舐め回していると真っ黄色なオシッコを漏らした。「お兄ちゃん、ウンチも…」と言い、僕の顔にお尻を擦りつけてくる。汗と幼女特有の体臭のブレンドされた肛門に舌を這わせ、浅く挿入してみる。シオリちゃんはこれが気持ち良いようで「お兄ちゃん、出ちゃうよぉ。」プリプリと可愛い音をたててウンチを出した。「お兄ちゃん、シオリのお尻の穴ペロペロしてぇ。」僕は味とニオイが無くなるまで舐め回した。