近所を歩いていたら、知らないお兄さんに「このへんにトイレない?」と声をかけられました。近くのスーパーのトイレまで案内したら、個室に連れ込まれ鍵をかけられてしまいました。お兄さんは「見ててね」と言うとズボンを下げおしっこしました。「次は君だよ」と言うと私のスカートをまくりパンツを下げ「毛がなくてかわいい」と言いお○こをさわってきました。その後私の両足をかかえ「おしっこしていいよ」と言いました。こわかったのでおとなしくしたがうと「紙でふくのもったいない」と言いお○こを舐めました。今、思い出すとこわい話です。