1
2002/07/08 20:27:08
(tsYuVCWj)
石段を上がると、そこは某霊園。小さな公園があるが、公園の横が霊園になる為人気は無
い。子供達は石段の下にある公園で遊んでいる。しかし俺は、ある期待を抱いて上の公園
のベンチに座っている。下になくて上にあるモノ…それは公衆便所。 五本目の煙草に火を点
けた時、石段を登る足音が聞こえた。霊園に視線を向けたまま、横目で確認すると黄色い
ワンピースを来た少女が一人、便所に向かい歩いている。少女が便所に入ろうとすると同時
に、俺も腰を上げ便所に早足で向かった。便所に入ると個室でゴソゴソしている少女の気配
が一瞬止まった。俺は息を飲み個室の
の扉を眺め、鞄からゆっくりとデジカメを取り出した。腰を下ろし扉の隙間にデジカメをあてる
。個室の中の気配は消えている。口の中に溜まった唾を飲み込む音が静かな便所に響いた。
痺れを切らしシャッター を押し始めると、ジョロロロ~…と少女のおしっこの音が聞こえてきた。興
奮した俺は、おもわず扉に耳をあててしまった。ガタッという大きな音と共に扉が揺れた。中
に入る少女が驚いている様子がわかる。開き直った俺は、インスタントカメラ を取出し、扉の隙間か
らフラッシュを焚きバシバシ 写真を撮る。啜り泣くような少女の声。勃起したち●ぽを取出し、扉
にこすりつけガタガタと
扉を揺する。少女の泣き声が止まった。俺は扉の上に手をかけ、個室の中を覗いてみると、
便所の床に座り込み両手で顔を押さえた少女が見えた。まだ流していない少女のおしっこ、
便器の水が少し濁って見えた。