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2002/07/01 11:41:50
(Mdqub2R9)
腹と右腕にランドセルが当たり、その隙間約25cm。肘を伸ばしたまま手首を曲げてみるが、
かろうじてスカートに触れる程度。肘関節に負担がかかり腕が吊りそうになる。後からの圧
力で肘に激痛が走り、おもわず顔をしかめ仰け反ってしまう。しかし押してくる力が後に
下がる瞬間、俺の掌が少女の尻に張りついた。ベストポジション をキープした俺は焦るコトなく
少女の様子を見るコトに。少女の尻に俺の手は張りついたままだが、少女は動かない。少女
の体温が掌全体に伝わった後、ゆっくり掌に力を入れ尻肉の感触を味わう。丁度掌に納ま
る少女の片尻を優しく揉んでみると、少女
は腰を前に出すような姿勢で俺の手から逃れようとする。いったん尻から手を放し、少女の
腰に腕を回した俺は少女の躰を引き寄せた。『ふぅっ』と声をあげた少女、少し焦ったが周
りは気づいてないようだ。俺は腰に回した手を右太股に滑らせ太股を下から上へゆっくりと
撫でる。俺の手を離そうと小さな手で抵抗するが、少女に触られている感触が逆に気持ち良
く、俺の手はさらに調子に乗ってくる。太股から離れた俺の手は少女のスカートをじわじわと手
繰り上げる。少女はスカートを下に引っ張っているが俺は横から一気に手を滑らせ少女の大切な
部分に指を押し当てる
。空調が効いた涼しい電車の中、しかし少女の大切な部分は熱く汗ばんでいる。中指を強引
に両股の隙間に押し込み、少女の割れ目に指を這わす。ゆっくり指を割れ目に押し当て柔ら
かいま●この感触を味わう。締め付ける太股と押さえ付ける少女の両手がまた嬉しい。俺は
ドキドキしながらゆっくりジッパーを下ろした。「ジィー」という音が車内に響いたが、気にする
コトなく俺はち●ぽを取り出した。ランドセルで俺のち●ぽは見えない、俺は左手でシゴキ始める。
一緒に俺の肩が震える為、隣のOLが俺を見る。異変に気付いたのか、険しい表情になったO
L。俺は邪魔をするなっ
とOLを睨み、左手でOLの尻を掴んだ。OLはスッと顔を横に向け、俺の視線を外した。邪魔者は
居なくなった、俺は再びシゴキ始める。右手にも力が入り少女の割れ目をなぞり倒す。指を股
から抜き、横のゴム の部分に指を押し込み少女のま●こを直接触る。中指の第一関節が丁度
割れ目に沈んだ時、俺のち●ぽから勢い良く精液が飛び散った。…電車が某駅に着いた。逃
げるように電車を降りた俺。飛び散った精液を確認出来なかったコトを少々残念に思いながら
、駅のトイレ でち●ぽに付いた精液を拭き取った。