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2002/06/23 00:34:45
(vF6R7H2.)
最初に悪戯した日は、最後まで出来なかったけど、一週間ぐらい間を取って、平日の夕方
に、ゆいちゃんを呼び出した。この日は、習い事の塾もなく両親も帰りが遅くなるそう
で、駐車場近くの公園で待ち合わした。その場での近所人前では、やばいので、ゆいちゃ
んが見える場所から携帯で連絡し公園裏の路地で、ゆいちゃんを車に乗せて、えっちホテ
ルに、携帯のメールや電話で今日まで話したけど、やっぱりゆいちゃん凄く緊張してる。
車中では冗談やアニメのハム太郎の話でなごませて、ホテルに到着!車から降りロビーに
向かう時もグズッたので、
キスして抱きかかえて部屋に、一緒に入ろうとお風呂誘うと、はずかしながらゆっくり脱い
でます。かわいい!おたがい裸で立ってディ―プキス!ゆいちゃん背が低いので僕が膝をお
った状態がベスト!はらみかけの乳房ちょっと陥没ぎみの小さな乳首!背中を愛撫中に小さ
なおしりにほくろを発見、ゆいちゃんも知らなかったらしく、二人だけの秘密になりました
。お風呂上がりに綺麗に拭いてあげて、ソファーにドリンクセット!その時にゆいちゃんの
携帯が鳴った。出てかいいよと言うと、話だした、どうやら母親らしい僕は気が気でなかっ
たが、
ゆいちゃんが僕をちらちら見た時に、シィ~!と人指し指で合図!どうやら夕食ちゃんと食
べてるかの電話みたい。僕がこの後焼き肉誘ったらすごく喜んでくれて、そのまま抱きかか
かえてベットに、ゆいちゃんの体の隅々まで、頭に入れながらの愛撫!足の付けねの小さな
スイッチも明るい照明の中!指は入れず、広げて良く観察!クリもビラビラすごく小さい、
入り口は広げても小指がぎりぎりの小ささ!しゃぶりたおしてると、微かに濡れてきて、ゆ
いちゃんの顔を見ると目を閉じ赤面しながら顔を左右に降っている。かわいいクリを舌でこ
ろがすと、
何かをこらえているいるような、かわいい声が、今度は交代だよ!と抱いて僕の上に、恥ず
かしそうに、うつ向きながら、どうしたらいいんと聞くから、この前やったみたいやってみ
てと言うと、一週間溜めてギンギンの亀頭に唇を当てて小さな口をイッパイ広げ、恐る恐る
くわえこんでいく、くわえてる、ゆいちゃんの前髪をかき分け、見ると全部小さな口に、全
部入ってる!苦しそうに涙を流しながら、目で僕に訴えてる。ありがとう気持よかったよと
お礼のキス!そろそろ入れちゃうか!ゆいちゃんは、まだ怖い!と、そこで最終秘密兵器の
登場です。
一人えっちの友!ローションです。最初はゆいちゃんの胸にかけたら、つめた~い!すごい
ぬるぬるしてると、はしゃいでます。次は片手いっばい取り小さなあそこに、悲鳴に似た小
さな声を漏らすと僕に抱きついて来てそのまま、おたがいの愛撫、今度はゆいちゃんをひざ
まつかせ!頭を押さえ、握ってた手も払い、小さな唇の感触を、陰毛で感じるまで腰を進め
!今まで以上反り返った物を、喉奥から抜き、息が荒らくなった、唇にキスしながら、ベッ
トに横に、体を細い足の間に、正常位に位置を決め、亀頭や竿でなぞる。
入れずに密着させ反り返った亀頭を押さえ、ゆいちゃんのお腹に当てると、おへそまでとど
いてる。まだ生理が来てないので、もちろん生!たっぷりローションを塗り、腰を進める。
それでも痛がって、逃げるので細い腰を押さえて力を入れと、小さな立て筋が広がり入り口
に、まだ亀頭の先だけ、そのまま細い足首を持ち僕の両肩で固定し、逃げられないよう両足
抱え上げ屈曲位に、小さな手はめい一杯の力で、シーツと僕の左手を握ってる。少しずつ腰
を進めるが、何かに引っ掛かる感じがして駄目!ゆいちゃんも体制が苦しそうなので、
可愛そう等で、僕の体重を、そ反り立った、ゆいちゃんのおへそ届く陰茎に乗せ、突いちゃ
いました。仔猫の用な悲鳴の後、ものすごい締め付けが、僕の性器全体に。ゆいちゃんを見
てると一気に突いた後、体をこわばせて、上下左右に頭を振りながら口をパクついてる。屈
曲位のまま抜けるギリギリまで引き抜き、ゆいちゃんの顔を見ながら、一気に子宮まで、ゆ
いちゃんの体に太い杭が刺さったように、顎が上がり降りてこない、ゆいちゃんが楽な体位
に変え正常位に、優しく飽きしめながら、ゆっくり腰を動かす。小さな膣内をたのしみなが
ら
強烈の締め付けと、どの深さでもゆっくりだと腰を進めても、ひっかかりがあり、腰を進め
た分少し遅れて入って行く感じする。奥まで入れると亀頭全体がコリコリしたものに当たる
。子宮口を貫いて子宮奥壁まで突いてると思う。ゆいちゃんの足を抱き強く速く大きな腰ず
かいをすると、小さな体がベットの上で、踊ってます。動きを止め、彼女を見ると意識はま
だあるみたいで、ゆっくり開いていく可愛い唇を確認しながらキス、体位をバックにし、小
さなお尻を抱え上げ、体が浮き上がるぐらい、突きまくり、一番深く一週間分射精!引き抜
くと精子と同量の血が
ヒクついてる小さな体をバックの体勢のまま抱き締め、ティッシュで拭いてあげて、うつ伏
せになってる小さな体を起こして、ゆいちゃんの唇にキスしようとしたら、可愛い顔が白目
むいて口から泡ふいてた。蘇生が大変だった!赤く腫れ上がった小さな立て筋からの出血が
止まるまでホテル居て、待ち合わせた場所まで送りました。車から見届けると、ゆいちゃん
は家路に向かう足取りもフラフラででも、翌日も腫れのひいてない割れ目でガンガン中だし
しましたよ