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2002/06/09 17:10:21
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世界遺産に登録されている場所に行くと、修学旅行で来ている〇学生がいた。敷地内にある
広い宝物館となると各自自由に見学をしている。彼らを見ていると一人だけ、どのグループ
にも属さない女子がいた。悪戯のチャンス。私は中間通路にあるトイレ付近で待った。ラッ
キーなことに一番最初に来たのがその子だった。通り過ぎた瞬間後ろから彼女の両脇をはが
いじめにした。彼女は暴れたが大声はださない。男子の洋式トイレへと連れ込み床に座らせ
た。「友達が少なくてつまらなかっただろう?私が思い出に残る旅行にしてあげよう」と言
い、欲棒を出した
少女は目を背けたが、私はショートボブの頭を掴み無理やり欲棒を含ませた……グチュ…グ
チュ…グチュ……手を離すと無意識なのか、頭を振ってくる。口から欲棒を抜くと、便器を
抱えるようにさせスカートをまくりパンツをはぎ取る。雌芯は少しだけ濡れていたが、構わ
ず欲棒を埋めた……痛いッ…や…止めて…くだ…さい……私は欲棒にまとわりつく雌芯を味
わいながら一気に白濁液を放った。パンツは持ち帰るつもりだったのでトイレットペーパー
で薄紅色した白濁液を何度も拭き取りノーパンの少女を解放した……