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2002/06/20 00:53:41
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まだ二時ぐらいだというのに、とても低学年とは思えない体格のいい女の子を見かけた。
おどおどしてはいたが早引きでもなさそう。気になってついていくと、通学路わきの神社
に入っていった。様子を伺うと、本殿の裏でタバコをくわえてる。なるほど学校をフケて
きたわけだ。しれっと無言で前に立つと、慌ててランドセルを背後に隠したが、フンとそ
っぽを向いた。 ちょっと太めで、笑えば可愛いと思う丸顔とおかっぱ。胸は手のひらサ
イズでレザーに似せたビニールのミニスカから出た太股は太い。無言でタバコを吸いなが
ら観察する。彼女のライターは切れかけのようだ。俺のライターを目盛りを最大にして彼
女の前に放る。(やる)(フン!) 不機嫌そうに彼女は立膝になってライターを拾い、着火
した。前髪に届きそうな火が上がる。キャッと叫んで尻餅をついた。太股が緩み、奥にブ
ルマの影が見えた。すぐに彼女を四つん這いに引き倒し、思いっ切り尻を蹴った。(ミニ
スカはパンツ見せてなんぼだ。ブルマは没収!) 彼女に馬乗りになりブルマを脱がせる。
スカートをめくると白パンツが現れた
泣き顔を見たくて、仰向けにひっくり返した俺は思わず吹噴き出した。てっきり純白だと思
っていたパンツの下腹部で、セーラー戦士が笑っていた。 改めてブルマのタグを見直すと
、「6年○組 ○○睦美」と書いてある 睦美を立たせ、ミニスカの裾をつかんで上下に振
り回す。 「こんなガキのパンツじゃ恥ずかしくて見せびらかすわけにいかないよなぁ」
「だって、好きなんだもん! やめてよ やだぁ」 しゃがみこんだ睦美のパンツを剥いて
、大きい尻に平手打ちをくれる。白い尻が真っ赤になり、睦美の泣き声が激しくなった。
ついでにケツの穴もいじめてやろうと指を当てたその時、「ぷすーっ」という音と異臭が
漂った。 「ごめんなさい!許して!」 睦美が顔をクシャクシャにして謝る。俺はカバンか
ら低温蝋燭を出し、ケツの穴に挿入し着火した。睦美は尻を振って泣き叫んだ。 陰毛まで
固めた蝋は、俺のちんこで叩き割った。片足立ちにして、スポブラの中で胸を揉みしだきな
がら。もちろんブルマ・パンツ・スポブラは頂いた。今度はビデオ持って再現しよう。