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2002/03/12 17:32:02
(zvPYznnH)
黄色い帽子、濃紺のコート、制服、赤いランドセルがすこし上品な小学校の生徒の証。登校
下校時間は通学路に生徒の親達が生徒を誘導。とてもガード が固い。それでも中に
は建物の間に隠れてバズーカー のようなカメラ で生徒の写真を盗撮しているヤツもいる。
土地柄的にはイイ所とは言えない場所にある小学校、電車で通う生徒も多い。けどガー
ドが固いのは遠方からの生徒のみ。地元の生徒が通学路から外れた路になど親達の
姿はない、ていうより人は明るい時間でも少ない。上品な制服に身を纏った少女達
は凄く可愛い。一人で帰る4年生ぐらいの少女は メイン通学路から外れた。
ガソリンスタンドの横を抜けると メインとは正反対の人気の少ない道になる。少女と距離を
置きゆっくりと後を付ける。買物帰りの老婆が俺の顔を眺めながら横ぎった。振り
替えると老婆は立ち止まり俺を見つめている。後を気にしながら視線を少女に戻す
と少女の姿がない。道を挟み2つのマンションが建っている。俺は右に建つ古いマンション
に慌てて入る。薄暗いホール、少女の姿は見えない。くそっと後悔していると左のメール
コーナーから少女が出てきた。俺は視線を上にやり少女には気が付かないフリ、少女は俺
の横を通りエレベーター のボタンを押した。俺は周りを確認し少女の後に入った。
6階のボタンを押し後に下がる少女。俺は11階を押した。ゆっくりとエレベーターが動き
だすと俺は後向きのまま角に立つ少女の躰を自分の躰で押しつけた。角に押し込ま
れ身動きのとれない少女の躰を両手で触り始める。腰から足にかけて柔らかい肉の
感触を味わいながら手を滑らす。少女は抵抗する手が俺の手を掴む。俺は少女の手
を握りかえすと素早く手を引っ込める。すると俺はまた少女の躰を触り始める。後
向きなので少女の顔が見えないが、後から聞こえる少女の荒い息がち●ぽをさらに
奮い立てる。6階で扉が開く、乗るモノも下りるモノもいない。エレベーター が再び動き始
めると俺はドキドキしながらち●ぽを取り出した。そして少女の左手を掴み少女にち
●ぽを握らせた。引っ込めようとする手をすこし強引に引っ張り出しゆっくりとし
ごき始める。右手でスカートを捲りパンツの上からまんこを触る。11階についたエレベータ
ー 、前一本の廊下なので人が来ればすぐわかる。俺は少女の指の動きに躰をくねら
せ少女のまんこの感触を味わう。我慢汁でヌルヌルになり少女の掌に亀頭が包まれる。
掌の柔らかい肉の部分がカリを優しく愛撫…俺は少女の掌の中で射精した。扉を開け
少女を外に放り出すと俺は1階のボタンを押し下りる事にした。
エレベーター を降りた後も少女の余韻で頭がぼ~っとしたまま。勃起したまま来た道を
戻るとさっきの老婆の姿はなかった。