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2002/03/17 20:45:47
(j0cvxORn)
先日公園で、一服していると、草むらに向かってうつむきながら歩く
○学生低学年の女の子を見かけた。そっと後をつけ、草むらに入ると、
案の定ぱんつに手をかけ、かがみこもうとしていた。
こちらの足音に気付き、ぱんつをあげたが、逃げ出さない。
はずかしいけど、我慢しきれない様子だった。
「この先にトイレがあるよ。」と言うと、その子は黙ってうなずき、
手を差し出すと少し汗ばんだ手で握ってきた。
その子の手を引き、近くの雑居ビルに入り男性用トイレに連れ込む。
個室に入ると、その子は我慢の限界なのかすばやくぱんつを降ろし、
洋式便器にまたがった。しかし、何の音もしない。
「どうした?」と聞くと「緊張して出ない・・・。」
俺が個室から出ればこの子もおしっこが出来るのは分っていたが、
そこまで善人ではない。
「じゃあ、おしっこのでるおまじないをしてあげよう。」
と勝手なことを言い、その子の両足を上げ、一番緊張している部分
に舌をはわせ、その一番敏感な部分を何度も舐めあげた。
徐々に足の力は抜けていったが、おしっこをさせることは
出来なかった。・・・・飲めなかった・・・・・残念!!