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2002/03/09 19:54:41
(CVpAz5On)
カナ(小六)とはテレクラで知り合った、予め合鍵を渡してあり援助して欲しい時はアパートで待ってるぐらい信頼関係がある、たまにタダでもアリだし。驚くのはその淫乱ぶり、何も知らずにアパートに帰ると「パパぁ~」っていきなり抱き付いつきてDキスそしてそのままズボンを脱がしだしフェラ、ゴックンした後、今度は立上がり「パパぁ、カナねぇ今日パンツピンクだよ」と言って自らスカートを上げ見せてくる、俺はしゃがんでパンツのメコ筋をなぞった、なかなかの湿り具合、パンティラインの脇から指を潜り込ませ薄毛の生マンを触るともうヌレヌレになってる、パンツを膝まで脱がしスカートは持たせ立たせたまま手マン攻撃「アッああぁ」カナはそのまま潮吹きした、サラサラした液がオシッコみたいに飛び散る、「ぱぱぁおチンチン欲しいよぉカナのおマンコ我慢できない」カナを焦らしたいが俺も限界だ「自分で入れるんだよ」と言うとカナが上に乗り慣れた手付きでチンチンを掴むと一気に挿入した小学生特有の締め付けとらしからぬ腰の動きに俺は速攻イかされてしまった。